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エロい官能小説メニュー

兄と妹の二人家族
30歳の美人大家
20歳の愛人・多恵の軌跡
元客室乗務員の熟年妻
南国のシングルマザーホステス
家庭教師先の生徒の熟年母親
両親と姉と俺の官能的生活
母と双子の兄妹の乱れた生活
兄妹の相愛と歪んだ性行動
大学生美奈子の実家再建計画
愛人京子が我慢した性の爆発
橘家の想定外の官能的な日常
バツ2の遅漏男の性処理作戦
バツ2の遅漏男の性処理作戦2
銀座ママのマグロ娘解消作戦
4美女と下宿人慎吾の性活
母娘と同居する男性家庭教師

各エロい官能小説の抜粋

エロい官能小説-兄と妹の二人家族 の抜粋
美華は陽一に自分の乳首を吸わせながら、手の指で陽一の乳首を撫で摩った。 「ああっ・・・お兄ちゃんが好き。・・・・お兄ちゃんが大好き・・・・」 美華は陽一を離すまいと、左手で陽一の頭を抱え、陽一の顔に乳房を押し付け、乳首を陽一の唇に挟ませ続けた。 「あああああああっ・・・・・お兄ちゃん・・お兄ちゃん好き・・・」 陽一が美華の乳首を舌で転がすと、美華が頭を仰け反らせて喘いだ。

エロい官能小説-30歳の美人大家 の抜粋
賢治は聞いてはいけないと自分を窘めたが、聞きたい欲望の方が強かった。『あああああぁ・・・・・はは〜ん・・・・・あああ・・・・・』 押し殺そうとする喘ぎ声だが、窓が開けられているので、賢治の耳にハッキリ聞き取れた。賢治の股間がムクムクと起き上がった。賢治は覗いて見たい衝動に駆られ、それを抑えるのに苦労するほど興奮してきた。

エロい官能小説-20歳の愛人・多恵の軌跡 の抜粋
社長が多恵の両頬を押さえて、多恵の顔を上向け、唇を吸って来た。多恵は嫌だったが、大きな抵抗が出来なかった。多恵が我慢していると、社長の手が多恵の乳房を揉んで来た。 明日になれば考えが変わるかも知れない、と言った社長の言葉に多恵は縛られてしまっていた。『私、シャワーを浴びてもいいですか?』

エロい官能小説-元客室乗務員の熟年妻 の抜粋
【夕食に招待してくれるのは嬉しいけど、主人が出張中に奥さんと二人だけで食事するのは良くないよナ・・・・・だけど、あのきれいな奥さんと二人で食事をするのは楽しいだろうナ・・・】 健介の中で善悪の葛藤が続いたが、一緒に食事をする誘惑に勝てなかった。

エロい官能小説-南国のシングルマザーホステス の抜粋
【恵美は裸を平気で見せたのだ。これは、俺に抱かれても良いと言う信号を送っているのか?間違いない・・・だけど、クラブにいた時にはオナニーをする場所を貸してほしいと言ったぞ・・・どんな事になるんだ?・・・・】 淳一は、これから恵美との間に起こるであろう事を、いろいろと想像して、興奮した。

エロい官能小説-家庭教師先の生徒の熟年母親 の抜粋
Tシャツの上からも初子の乳房がふくよかな事はすぐ分かる。初子は今日はブラジャーを着けていないのか、ふっくらと盛り上がった乳房の上に、ポツンポツンと乳首が尖っているのが見えた。 【今日の奥さんはちょっと刺激が過ぎるよ、独り者の自分には刺激が強すぎるよ・・・・】

エロい官能小説-両親と姉と俺の官能的な生活 の抜粋
『うん、だけどママがあんな声を出すなんて、驚きだよなぁ・・・・』『何言ってるの秀樹!女はみんな声が出るのよ、ママだって女なんだから、当たり前でしょう!あの声を聞く方が悪いの!秀樹が悪いの!』 『俺が悪いのか!・・・・お姉ちゃんもあんな声出した事あるの?』 『何てことを聞くの秀樹は!自分の部屋に帰ってもう寝なさい!』 お姉ちゃんは俺の質問にまともに答えず、俺を追い出すように、俺の背中を押した。

エロい官能小説-母と双子の兄妹の乱れた生活 の抜粋
貴之は真美の体から出る匂い、息の匂いに酔い痴れながら、真美の乳房を手の平で押してみた。真美は嫌がらず、真美は両手で貴之の頬を挟んで、貴之の唇をさらに強く吸った。 【真美は俺のやる事を許してくれている。どこまでを許してくれるのだろうか?】

エロい官能小説-兄妹の相愛と歪んだ性行動 の抜粋
『当然だよ!ママも気持ちよくして貰ってるよ・・・』 『そうよね!ママも女だもんね・・・気持ちよくなってて欲しいよね!』 性の快感が分かりかけた志保が、ママを思いやって言った。 その日の夜10時ごろ、誠一が湯船に浸かっていると、志保が風呂場に入って来た。 『志保!今日はお兄ちゃんと一緒にはいるの?』

エロい官能小説-大学生美奈子の実家再建計画 の抜粋
俊男は美奈子の鋭い反応に満足していた。ショーツの隙間から美奈子の割れ目に指を入れた。 『美奈子ちゃん、ここが随分湿ってるよ、ショーツを汚すから、ショーツを脱がせるよ・・・・』 と言うと、俊男が美奈子の臀部からショーツを剥ぎ取るように脱がした。

エロい官能小説-愛人京子が我慢した性の爆発 の抜粋
下から見上げている土井正樹には京子のミニスカートの中が丸見えだった。土井正樹は割れ目までがハッキリ見える京子の股間に驚きを隠せず、心臓が早鐘を打ち始めた。。 【ショーツを着けていないなんて考えられない・・・・穿くのを忘れているだけなのか?・・・・それとも、俺を挑発してるのか?秋山さんはどう言う人なんだろう・・・こんなに美人なのに・・・・】

エロい官能小説-橘家の想定外の官能的な日常 の抜粋
『全く大丈夫よ。2日後には生理が始まると思うから、義男はコンドームを着けなくても大丈夫よ・・・・コンドームを着けなくていい日で良かったわ・・・義男をしっかり感じる事ができるから・・・・』 里香と義男の肉体関係は3年目に入っていた。里香の感じ方は鋭くなり、義男と合体しての絶頂では、悦びを喘ぎ声と体の動きで表現するようになっていた。

エロい官能小説-バツ2の遅漏男の性処理作戦 の抜粋
『35歳の主婦です。一時間も我慢できるなんて羨ましいですね。うちの旦那も見習って欲しいものだわ・・・・うちの主人は早漏で、私に入れると2〜3分でイッちゃうの・・・だから、今まで旦那のものでイッた事がないの・・・かわいそうな私だよねぇ・・・』 咲希のメールはこう記されていた。

エロい官能小説-バツ2の遅漏男の性処理作戦2 の抜粋
恭平が弘子の膣の強い絞め付けに抗いながら、抽送を速めた。『うううううううう・・・あああああ・・・ううううううううううううう・・・・』
弘子がシーツを掴み、激しく頭を左右に振り続けながら、嬌声を発し続けた。 弘子は頭を激しく振りながら何度も絶頂に達した様子だった。弘子はかすれた声を絞り出すようにして喘いだ。

エロい官能小説-銀座ママのマグロ娘解消作 の抜粋
『俺もイキそうだよ・・・亜紀ももう一度イコうよ・・・一緒にイコうよ・・・』
俊夫が腰の振りを大きく激しいものにした。亜紀も忽ち快感に襲われ、シーツを鷲掴みにして激しくよがり、身悶えた。

エロい官能小説-4美女と下宿人慎吾の性活 の抜粋
慎吾がそのベッドで眠りに付く時も、2階の美女3人の寝姿を想像したり、45歳の雅子の白い姿態を思い浮かべると、慎吾の興奮はなかなか冷めなかった。

エロい官能小説-母娘と同居する男性家庭教師 の抜粋
拓也がショーツとパジャマをベッドの上に置くと、貴子がバスタオルを外し、白いショーツを太股から穿き、パジャマを着た。『今日は拓也さんに私の体の全てを見られたわねぇ・・・膝小僧から下も揃ってると、少しは自慢できる体なんだけど・・・・拓也さんは驚いたでしょう?脚のない私に・・・・』
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