官能小説-30歳の美人大家

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賢治は陰核を優しく、そして、時には強く摩ったり、突付いたりした。由香の喘ぎ声は鋭く、大きいものになっていった。

『ああああっ・・・・ううううっ・・・・・』

賢治が親指で陰核を弄びながら、人差し指を膣に入れると、由香が一段と激しく喘いだ。

『ああっっ・・・ああああああ・・・・いいいい・・・いぃ・・・』

由香の膣の中は蜜液で溢れていた。賢治が指を出し入れする度に、蜜液が零れだし、賢治の指がぬるぬるになった。

【この儘では、由香さんのショーツとショートスカートが汚れてしまう】

賢治は由香をソファーの上に横に寝かせ、賢治は床に跪いた。そして、由香のショートスカートを足元から脱がした。ショーツも同じように足元から脱がした。

由香の恥丘はこんもりと盛り上がり、その上部をあまり濃くない陰毛が覆っていた。

由香の大陰唇を広げると、愛蜜が溢れて光っていた。賢治は口を割れ目に近づけ、愛蜜を啜った。

それでも溢れるように出てくる愛蜜を啜りながら、舌で割れ目の中を舐めながら上下させた。陰核を吸い、舐めまわすと、由香が腰を振って悶えた。

『気持ちいいいぃ・・・・気持ちいいよう・・・・・・・』

由香がうわ言のように呻き続けた。

【由香さんは、こんなに気持ち良さそうに喘ぐ悦びを5年間も我慢してきたんだ!】

賢治は、由香をもっともっと気持ちよくしてやりたくなった。愛蜜を啜り続けながら、由香の陰核を愛しそうに弄り続けた。

賢治は由香のブラウスを首から抜いて脱がせた。黒いブラジャーを外すと、由香の膨よかな乳房が現れた。乳房に弛みは全然なく、上に向って張り出していた。

その中心点にあるピンク色の少し小さ目の乳首はピンと上に突き出ていた。

30歳になった由香の乳首がピンク色なのは、肌の白さと関連していると思われた。

賢治が乳首を吸うと、由香が身を捩って悶えた。もう一方の手で由香のもう一方の乳房を揉みしだき、乳首を弄んだ。

『そこ・・・いいい・・・・ああああああ・・・いいいい・・・・』

由香が切なそうな声で喘いだ。

由香の一つの乳首を舌で弄び、もう一方の乳首を指で弄りながら、右手の指で陰核を突付くと、由香が絶叫に近い声で喘ぎ続けた。

『きゃあぁ・・・・あああああ・・・・・きゃああああぁ・・・・・・』

賢治が2本の指で膣内を擦りまわすと、由香が首を振って悶えた。

【由香さんは、この気持ち良い事を5年も我慢していたんだ。可愛そうだったナア・・・・】

賢治は、我慢し続けてきた由香が可愛そうに思うと同時に、愛しい女性に思えてきた。

由香が10歳年上の女だと言う事は何処かへ吹き飛んだ。最も愛する女が、目の真下で快感と悦びに喘いでいる、と、賢治には思えた。

賢治の中で由香の存在が益々大きいものになっていった。

賢治の股間はジャージパンツを突き上げるようにいきり立っていた。
賢治はいつまで我慢できるか疑問に思った。

【自分も早くイキタイ・・・】

賢治の中で、満足したい欲望が沸々と湧き上がっていた。
その欲望を抑えながら、賢治は由香の耳たぶを優しく噛み、啜り、舌で舐めると由香は首を竦めた。耳孔に舌を入れて舐めると由香は首を振って逃れようとした。

賢治が舌を由香の頬から肩口に這わし、下に滑らせて再び乳房を吸った。

乳房を軽く噛み、乳首を噛むと、由香は乳房を揺すって震えた。指で乳首を挟みながら、乳房を揉み、もう一つの乳首を舌で舐め回しながら、膣に入れた指で膣壁を摩ると、由香が白い脚をピンと伸ばした。
『ああああああああっ・・・・・・・あっあっあっあっああああ・・・・・』

由香は途切れる事無く喘ぎ続け、首を仰け反らせた。

由香は絶頂が近いことが分かった。それは賢治にも理解できた。

賢治が乳首を舐める舌の動きを速め、もう一つの乳首を親指の腹で
摩りながら、膣に入れた指の出し入れを速めて、親指で由香の陰核を摩ると、由香が腰を跳ね上げ、脚を突っ張って絶叫した。

由香が絶頂に達したのが分かった賢治は、舌の動きを止め、乳首を摩っていた親指の動きを止めた。

由香の膣に入れた指の動きも止めたが、由香は仰け反ったまま腰を浮かし続けていた。そして、苦しんでいると思える程、激しい息遣いをしていた。

暫くしてから、由香が腰をソファーの上に落とした。そして、突っ張っていた脚の力を抜くと、由香が目を開け、賢治を見た。
由香の目は潤み、性の快感に浸れた事を物語っていた。

由香がキスを求めた。賢治は膣に指を入れたまま、由香の求めに応じ、由香の唇を吸った。
由香は賢治の首を両手で抱き寄せ、何時までもキスを強請った。

『賢治さん・・・ありがとう・・・・・・良かったワ・・・とっても』

【由香さんは、あんなに激しい悦びを知っている女なのに・・・5年もの間、よく我慢できたものだ・・・オナニーだけで満足できていたのだろうか?・・・由香さんはかわいそうだったナ・・・・】

賢治は、悦びを絶ち続けてきた由香に改めて思いを馳せた。

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