官能小説-元客室乗務員の熟年妻

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官能小説-元客室乗務員の熟年妻-p4

健介は部屋に入ると、すぐ素っ裸になり、風呂場へ入った。すぐオナニーをしなければ、治まらなかった。

博美の艶かしい体を思い浮かべると、股間が勢い良く立ち上がった。滑りを良くする為、石鹸を使った。博美との会話と、博美の姿態にいつもより、はやく射精した。

健介はシャワーを浴び、パジャマを着て、ベッドに横になったが、博美の容姿が頭に浮かび、なかなか寝付けなかった。

それでも30分ほどすると、射精による性欲の治まりから、うとうとし出した。

突然、部屋の明かりがつき、寝巻きに着替えた博美が、健介のベッドに滑り込んだ。

博美は健介の脇に横になり、健介の頬に唇を当てた。これに気付いた健介は仰天した。

『奥さん、これは駄目ですよ!』

『いいの、私、決心して、覚悟してきたんだから、いいの・・・』

『これは、背徳行為ですよ!』

『だって主人の方が先に私を裏切ったのよ。先に浮気したのは主人の方よ、それも、何ヶ月も私をだまして、同じ女と浮気を続けて・・・・・・・許せないのは私の方よ。・・・・それでも私は我慢してきたの・・・・・・・でも・・・私は今日は我慢出来ないの・・・・・』

『そうだったんですか・・・・・』

『それに今日は、田中さんの童貞を頂くの・・・・・・・・・・・いいでしょう?私のようなおばさんじゃ、いや?』

『そんなこと無いです。光栄です』

博美が健介に覆いかぶさりキスをした。長いキスだった。健介の股間がムクムクと起き上がってきた。

【ここまできたら、もう我慢できない。今日は奥さんの体をいただく】

健介から、理性が完全に霧散した。健介は覚悟を決めた。

博美は健介の頬を両手で挟み、いつまでもキスを続けた。博美の鼻孔から甘酸っぱい息が出始めた。

博美は健介の舌を口の中に吸い込み、健介の舌を激しく吸った。
そして、舌を絡ませ、健介の上唇を吸い、下唇を吸った。

博美は唇を健介の唇から、健介の乳首へ移して吸った。

『うううっ・・・・・・・・』

健介が快感に呻いた。

『田中さん、かわいい・・・・・・・感じるの?』

『ハイ、むちゃくちゃ感じます。気持ちいいです・・・・・』

博美は健介の左右の乳首を交互に吸い、弄んだ。

『ううううっ・・・・・股間まで痺れる感じ・・・・・・・・・・』

博美が唇を更に下げ、健介の屹立した肉棒を舐めた。亀頭を吸い、舐め、そして、玉袋を口に含んで舐めた。

健介は先程オナニーで抜いてなかったら、もう射精していただろうと思うほど強い刺激を受けた。

博美は寝巻きを脱いで仰向けになり、太股を広げ、健介に上に乗るように促した。博美はパンティーを穿いてはいなかった。健介が博美の広げた太股の間に入り、博美の割れ目を弄ると、すでにしっとりと濡れていた。

『田中さん!さあ入れて・・・・入れるところ分かる?』

健介は初めてだった、割れ目の、どの辺りに膣の入り口があるのかは知らなかった。健介が肉棒を割れ目の中で滑らせるが、博美の中になかなか入らなかった。

博美が指で健介の肉棒を掴んで、膣の入り口に持っていった。

『さあ田中さん、腰を沈めなさい・・・入るから・・・・・・』

健介が腰を沈めると、健介の肉棒が膣の中に入った。博美の膣壁から強烈な刺激が健介に伝わった。快感に腰が震える程だった。

博美が健介の尻たぶに両手を置き、健介の臀部を押したり引いたりして健介に抽送するように促した。

肉棒が受ける快感と抗いながら、健介が抽送を繰り返すと、博美の口から喘ぎ声が漏れ始めた。

『田中さん!上手よ!そのまま繰り返して・・・・・・何度も繰り返して・・・・・・ああああっ・・・・・・・あああああっ・・・・・・上手よ・・・・』

博美の喘ぎ声がだんだんと大きくなた。

『そのままよ・・・・・そのままよ・・・・・ああああああっ・・・・・・・・』

博美の声が切なそうな響きになった。

『もう少しよ・・・・・・・まだよ・・・・もう少しよ・・・・気持ちいいい・・・・・・』

博美が健介の腰の振りに合わせるように、下から腰を突き上げだした。

『そのまま・・・もう少し・・少しでイクぅうぅ・・・田中さん、もう少しよ・・』

『奥さん・・・僕はもうイキそうです・・・・』

『もう少し・・もうちょっと突いてェェ・・・イクううぅ・ああ・・イクうううう・・』

大きな声で喘ぎながら博美が絶頂に達する声を聞いて、健介も博美の中に出した。

博美には久しぶりに味わう絶頂であったし、健介には、未だ味わったことの無い、腰が痺れる快感だった。

博美のが両脚が健介の両脚を下からきつく抱えて離さなかった。健介は肉棒を博美の膣から抜く事が出来ないほど、博美の両脚にしっかりと抱えられていた。

二人の両腕は、お互いの背中に回し、お互いをきつく抱きしめ合っていた。

『田中さん、私、とても気持ちよかった・・・本当に気持ちよかった・・・・田中さんの童貞でイカせて貰って、私、嬉しい・・・・・・』

言いながら、博美が下から再び腰を上げたり、下げたりを始めた。

健介もそれに呼応するように腰を振り続けると、博美の膣に入れたままの肉棒が再び膨れ上がってきた。

『すごい、田中さんのまた大きくなった。凄い、凄い・・・・・あああ・・・また、感じるぅ・・・・私、またイケそう・・・・ああああ・・・・・・』

健介が肉棒を博美の最奥まで入れると、博美が仰け反って喘いだ。
健介が肉棒を膣の最奥部に入れたまま、腰を回すと、博美が叫ぶように喘いだ。

『田中さん。そこ・・そこを激しく突付いてェ・・・・感じる・・・イクうううう』

健介が膣の奥を激しく突くと、博美がうわ言のように喘ぎながら果てた。

健介は、オナニーを含めて2度射精しているからか、まだ、耐えられそうだった。
博美の息が落ち着くのを待って、健介が肉棒を出し入れを始めると、博美もすぐ腰を振って応じた。

博美は両脚で健介を抱える事が限界に達したのか、両脚を左右に大きく開いて、腰を上下させて健介の動きに反応し続けた。

『私、またイクうううううう・・・・イクぅぅぅぅぅ・・・少し速く動いて、お願い・・お願い・・・あああっ・・・いいいいいいっ・・・・・・イクううううううう・・・』

博美がまた果てた。可愛そうになるほど息が荒くなっていた。

『田中さんもイってェ・・・・イってェ・・・・私の中でイってェェェ・・・・・』

健介は腰を振り、強烈な快感に腰の奥を痺れさせながら射精した。

健介は博美の中に2度射精した。健介が少し萎びた肉棒を膣から引き抜くと、精液が博美の膣から溢れ出た。

博美が膣口をティッシュで押さえて、風呂場へ急いだ。博美は膣を萎めて膣内の精液を搾り出すと、シャワーで割れ目をきれいに洗った。

『田中さん、私は今日最高・・・・良かったわあ・・・・・・田中さんも良かった?』

『ハイ、初めての経験です。腰が痺れるほど気持ちよかったです』

二人は裸のまま、抱き合って余韻を楽しんだ。

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