官能小説-元客室乗務員の熟年妻

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官能小説-元客室乗務員の熟年妻-p9

健介は肘枕をし、博美の寝顔を見つめていた。博美が寝入ったのか、目を閉じているだけなのかは分からなかったが、鼻孔から規則的な呼吸音がしていた。

博美の整った顔に毛髪がかかり、先程まで乱れていた事を物語っていた。

健介は垂れている博美の毛髪をかきあげ、博美の髪の乱れを直した。これに気づいて、博美が目を開け、健介を見て微笑んだ。

『博美は何度イッたのかしら・・・・とっても気持ちよかった・・健介さんのお陰・・・・でも、健介さんは疲れたでしょう?』

『いや、全く大丈夫、これくらいのこと何ともないです・・・・・』

『凄いわね。若いって事はいいわねエ・・・それにしても、こんなに気持ち良くなれたの、博美初めて・・・・・健介さんのと博美のが丁度合ってるのかしら・・・・・相性が良いのかしら・・・・・・きっとそう、そして健介さんのあそこと私のあそこが愛し合ってるのよ・・・・』

博美が健介に抱きついた。

『こんなに気持ちいい事を、何ヶ月も我慢させるのは酷よねェ・・・・
博美は5ヶ月も我慢してきたんだから・・・・何度もイキたくなるの仕方ないよね・・・・・』

博美が訴えるように、自分を納得させるように呟いた。

『博美さんがイク時の顔は本当にかわいいですよ!あの顔を見ていると、何度でもイカせてあげたいと思いますよ、男は・・・・』

『ほんと?・・・嬉しい・・・自分では分からないけど、酷い顔になってるんじゃないかと心配してた・・・・・』

『ほんとだよ、博美さんのイク時の顔はかわいい・・・・・・』

『うれしい・・・良かった・・・・』

博美は次第に体力を取り戻した。絶頂に至った直後の気だるさは霧散し、溌剌とした博美に戻った。

『だけど不思議よねェ・・・・あんなに大きい健介さんのものが博美の中に入るなんて・・・・・博美のあそこも大きいのね・・・・いやだわ・・・』

『いや。博美さんのは小さくて狭いですよ!博美さんのは一生懸命受け入れようとして広がるんだよ。・・・・間違いないと思うよ・・・・入れた最初は本当に締め付けられて、圧迫されるもん・・・・・・・・僕のを受け入れる為に、博美さんのものが必死に広がるんだよ・・・・・・』

『そうかしら・・・・・それが出来ないと、博美は気持ちよくなれないもんね・・・』

『それにしても、健介さんのは随分と大きくなるよね?』

『男のもんは、皆大きくなるんじゃないですか!』

『ううん・・・違う、健介さんのは特に大きくなる』

博美が健介の股間に手を伸ばし、元気の無くなっている健介の肉棒を掴んだ。

『ほら!今は、そんなに大きくないでしょう?・・・それがびっくりするほど大きくなるのよ!・・・・ほんと・・・・最初は博美の中にこんなに大きいのが入るかと心配になるよ』

博美が健介の肉棒を握り締めたり、弛めたりを繰り返すと、瞬く間に健介の肉棒が怒張した。

『ホラ!こんなに大きくなるでしょう・・・こんなに大きいものが博美の中に入るのよね!・・・・驚きだわ・・・・』

言いながら、博美は健介の肉棒を刺激し続けた。そして、健介の手を自分の乳房に触らせた。

【博美さんはもう一度したいのか?でも、自分で催促するのもかわいい】

健介は博美の乳房と乳首を優しく揉み続けた。

博美が起き上がり、健介の腰の辺りに跨り、手で健介の大きくなった肉棒を膣口に合わせた。博美の膣は受け入れ準備が整い、十分潤っていた。

『健介さんのものが入るか、博美が自分で試してみる・・・・』

と、言うと、博美がゆっくり腰を沈めた。

『ほんとだ。博美が広がっている。広がっているのを感じる・・・』

膣が広がる感触を確かめるように博美は、ゆっくりと肉棒を奥に入れた。

『健介さんのが博美を広げながら中に入った。いろんなところが広げられたままだ、健介さんはどんな感じ?』

『きつく締め付けられています。きついですよ!』

『健介さんのものが博美の中で仲良く触れ合うことで気持ちよくなるんだ!』

健介は面白い表現をする35歳の女だと思った。が、かわいさも感じた。

博美が腰を上げ下げする速度を速めた。奥まで入れては奥を刺激するように腰を廻した。

博美は感じ出したのか、首を仰け反らせて、腰を動かした。

『ううん・・・・感じる・・・・・健介さんのが入ってるうぅ・・・・・』

博美は両手を健介の骨盤の上に置き、体を支えながら、腰をくねり続けた。

『気持ちいいぃ・・・・・・・健介さん・・・・・気持ちいいようぅ・・・・・』

博美がうわ言のような声を発しながら、必死に腰を上下させた。

『イクよ・・・・博美はイクゥ・・・・イクよ・・・・・イクゥゥゥ・・・・・・・・』

博美は腰を激しく振り、呻きながら絶頂に達した。博美の体はじっとりと汗ばんでいた。

博美は健介の上に覆い被さるように体を倒しこみ、激しい息を弾ませ続けた。

『健介さんもイってェ・・・・・博美がイカせてあげる・・・・』

と、言うと博美は健介に抱きついたままで、腰を上下に振り出した。

『健介さん、イってよ・・・・・健介さんも気持ちよくなってェ・・・・』

博美は必死に腰を振った。健介は博美の背中に汗が吹き出しているのを感じた。

【博美さんは一生懸命だ!でも、大丈夫かナ・・体力がもつかナ・・・】

健介が心配するほど、博美は必死に腰を振った。

『ああっ・・あああ・・・・博美も感じるうぅ・・健介さん、健介さん、健介さんも一緒にイコう・・・・・』

博美は首を振り、髪を振り乱しながら、、激しく腰を上下させた。博美の体はびっしょりと言えるほど汗にまみれていた。

『ああああ・・・イクうううう・・・・博美イクゥ・・健介さんもイってエエ・・』

博美が一段と腰を振り、絶頂に達するのと同時に、健介も射精した。

博美は健介に圧し掛かった。博美の全体重を健介に被せていた。博美はそのまま身動きせず、息を弾ませ続けた。

健介は手伸ばして近くにあったタオルを取り、博美の体の汗を拭った。

健介は博美を転がせ、自分が博美の上になると、博美の膣から肉棒を抜き、博美の膣口から流れ出る白濁した精液を拭き取った。

健介はもう一度博美の体の汗を拭いた。博美は正体を無くしたかのように目を閉じて、荒い息を続けていた。

健介はシャワーを浴びた後、ベッドの上で横になって博美を抱いた。博美は疲れたのか、眠っているようだった。

健介も博美を抱きしめたまま、眠りについた。

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