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元客室乗務員の熟年妻-p10

翌朝、博美と健介は眠り続けて、なかなか目覚めなかった。博美は健介の肩に頭を乗せ、健介に抱きついて寝た。

不自然な寝姿だったが、二人とも目を覚ます事無く熟睡した。
二人ともお互いが素っ裸である事を気にする事はなかった。素っ裸で、抱き合って寝るのが、二人にとっては自然な寝姿になっていた。

健介は若い。昨夜から今朝にかけて博美の中に何度も射精したが、いつもの通り健介が寝てるうちから朝立ちし、健介の肉棒は逞しくそそり立っていた。

博美が脚を健介の股間に上げた時、博美の脚が大きくなた健介の肉棒を押し付けた。が、二人は目覚める事無く、そのまま眠り続けた。
二人がほぼ同時に目を覚ましたのは、午前9時を過ぎていた。

『あら、今日もこんな時間まで寝たわ!健介さん学校は?』

博美は、いつも健介の学校の事を真先に聞いた。

『今日は午後から講義に出れば良いので、午前中は大丈夫です』

『あら、そう良かった。じゃ、も少しここに居ようっと』

博美が健介の胸に顔を乗せ、健介を抱えた。

『まあぁ・・健介さんのがこんなに大きくなってる』

博美が脚の下で大きくなっている健介の肉棒に気付いて言った。

『いつも、朝は大きくなるんです』

『そうなの・・・ここが博美の中に入りたいんじゃないの?』

『そうかも知れませんね?』

健介が博美に合わせて答えた。

『絶対に他の女(ひと)に入って行っちゃだめよ!絶対に!入るのは博美の中だけよ!』

博美が言って、肉棒を軽く叩いた。

『博美はいつでも受け入れてあげるからね!』

博美が加えて言った。

『こんなに大きくなって、慰めてあげなくていいの?博美が慰めてあげようか?』

『でも博美さんは疲れているでしょう?あんなにイッたんだし。元気ないんじゃないですか?』

『大丈夫よ!博美だってまだ若いんだから!それに・・・・・健介さんとはいつまでも繋がっていたいの!』

博美が体を起こし、健介に跨り、健介の肉棒を自分の膣に合わせて入れようと腰を下ろした。

『痛い・・・健介さんのが入らない・・・・・どうしたのかしら・・・・』

『博美さんにまだ受け入れ準備が出来ていないんじゃないですか?
僕のも少し痛かったですよ!』

『そうだったわね、私とした事が、忘れてた!』

健介の亀頭が膣の入り口を刺激しただけで、博美の膣内に愛液が湧き出してきた。

『もう大丈夫みたい』

博美が更に腰を下げた。健介の肉棒はすんなりと博美の膣内に入っていった。

『健介のはいつも気持ちよくしてくれるわ!博美の体が喜んでいる』

博美が快感を貪ろうと腰の上げ下げを速めた。博美がリズミカルな動きを続けると、愛液が博美の脚を伝わって、健介の股間に滴り落ちた。

『うううううん・・・・・気持ちいい・・・・・・』

健介が両手で博美の腰を挟み、博美を支えると同時に、博美の腰の上げ下げを手伝った。

『感じるぅぅ・・・・・・・ああああ・・・・・あああああああ・・・・・』

博美の胸も腹部も脚も汗で光りだし、博美の白い肌を一段と艶かしいものに仕上げていた。

『博美はイクううう・・・・イクううう』

博美が夢中で腰を振り、絶頂に達した。そして、汗で濡れた体を健介に被せた。博美は健介の耳の傍で荒い息を繰り返した。

健介はまだ射精に至っておらず、肉棒はいきり立ったままだ。

『今度は僕が動いてあげる』

健介は博美と繋がったまま、博美を下にした。

『あああああ・・・・・健介さんのが・・・すごい・・・奥に当ってるう・・・』

健介が博美を突き始めると、博美がすぐ反応し出した。健介の臀部を両手で抱え、健介の肉棒が奥まで入るのを後押した。

『博美、イクうううううう・・・・・・ああああああ・・・・イクっ・・・・・・』

博美は健介にしがみついて果てた。健介も素早く腰を上下して博美の中に精液を放出した。

『健介さん!博美、とても気持ちよかったぁ・・・・博美は幸せ・・・・・』

博美は力を込めて健介を抱きしめた。

『健介さん、何度も何度もイク博美を、淫乱女と思わないでね?・・・淫乱女と思っちゃいやよ・・・・・』

『淫乱女だなんて思いませんよ!・・この前も言ったでしょう。博美さんがイク時はとてもかわいらしいって!博美さんは可愛いですよ!』

『博美を可愛いと思ってくれるのなら嬉しいけど・・・・』

『博美さんは可愛いです。健介が断言します!!!!』

『嬉しい。健介さん大好き』

健介は博美の膣から肉棒を抜き、精液が流れ出る博美の割れ目ををティッシュできれいに拭いた。

博美は健介の肉棒を口と舌できれいに清めた。

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