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南国のシングルマザーホステス-p10

『恵美ちゃんは今日は満足できた?』

『何度もイカせて貰ったもん・・・・・・だけど・・男の人にイカせて貰うとどうしてあんなに気持ちが良いのかしらネ・・・・ううん・・・・恵美はこんなに気持ち良かったのは今日が初めてだと思う・・・・・・こんなに気持ち良い思いをした事なんかないもん・・・・・』

『恵美ちゃんが長い間、我慢していたからかねェ・・』

『それもあるかも知れないけど・・・・こんなに気持ちよかったのは初めて・・・藤原さんのお陰!』

恵美が淳一に抱きついて言った。

『あら、大変、藤原さんのが流れ出て来たわ。藤原さんお願い、ちょっとティッシュを取って頂けませんか。・・・恵美がこのまま立ったらベッドの上に落ちるかも知れないから・・・・』

淳一がティッシュを手渡すと、恵美が自分の股間を拭き、淳一の肉棒も拭いた。

『恵美ちゃん、一緒にシャワー浴びようよ?』

『そうね、恵美は藤原さんと一緒にシャワー浴びる』

風呂場に入ると、今度は恵美がきちんと湯を出すことが出来た。恵美が淳一の体に湯をかけて流した。

恵美はボディシャンプーを手に取ると、淳一の股間を手で洗った。次に恵美自身の股間も洗った。、

『藤原さん、明日も藤原さんのところに来てもいい?いいでしょう?』

恵美が甘えながら強請った。

『だけど、今日はお店には行けないかも知れないよ!お客さんと夕食を一緒にするので、その後の予定が立て辛いんだヨ!』

『いいの、恵美が一人でここに来るから・・・一時以後に来る。いいでしょう?』

淳一に断る理由は無かった。淳一が承知すると、恵美が淳一に抱きついて喜びを表した。




その日の午前1時ごろ、淳一の部屋がノックされた。ドアののぞき穴から恵美である事を確認し、淳一がドアを開けた。

『ちょっと遅くなってすみません』

恵美が素早くドアを閉めると、淳一に軽くキスをした。

『今日は蒸し暑いわね・・淳一さんはシャワーを浴びました?』

『つい先程ね・・・・』

『恵美もシャワーお借りしていいですか?』

『どうぞ、どうぞ』

恵美は、すぐ衣服を脱いで裸になった。淳一の目の前でも恥じらいを見せなかった。恵美がシャワー室に消えると、勢いよいシャワー音が響いた。

シャワー室から出た恵美は、体が完全に乾くのを待ってベッドに上がった。

『恵美ちゃんは今日もオナニーをするの?』

『ううん、今日は自分ではしない。藤原さんに抱いて貰うの!』

【かわいい事を言ってくれるネ・・・・恵美ちゃんは・・・・】

淳一には、はにかみながらも、はっきり言う恵美が可愛く映った。

『恵美ちゃんは、今日いちにちすっきりしてた?』

『昨日は何回も満足させて貰ったので、体も喜んでるのかしら、今日は体が軽いようだった・・・・不思議ね・・・』

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