官能小説-南国のシングルマザーホステス

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官能小説-南国のシングルマザーホステス-p11

『それは良かったネ。欲求不満が溜まっているのは良くないからね』

『そう、恵美の欲求不満は長い間続いていたから・・・・・』

『ところで、お姉さんから連絡はあったの?』

淳一は恵美に厳しい恵美の姉が気になって聞いた。

『うん、メールが届いた。北海道を楽しんでるんだって。その他の事は何も聞いて来ないよ!藤原さんは、恵美の事を心配してるんでしょう?・・・・・・大丈夫よ、お姉ちゃんにはバレないから・・・・・』

淳一が衣服を着けたままでいると、

『藤原さんも、早くここに来てエ?』

恵美が強請った。淳一が衣服を着けたままベッドに上がると。

『藤原さんも、脱いでエ・・・恵美はもう裸なんだから・・・・・そうだ、恵美が脱がせてあげる・・・・・』

言うが早いか、恵美は淳一のTシャツを首から引き上げて脱がし、ズボンのベルトを外し、ズボンを引き下げて脱がした。そして、躊躇する事無く、淳一のトランクスも脱がせた。

『これで藤原さんと恵美はお相子』

淳一がベッド上で両脚を前に伸ばして座ると、恵美が淳一の両脚に跨って座った。そして、淳一の首に両腕を廻してキスをした。

恵美が両乳房を淳一に押し付けた。ふくよかな恵美の乳房が押しつぶされ、鏡餅のように平たくなった。
恵美はその感触を楽しむように、乳房を強く押し付けたり、弱めたりを繰り返した。

淳一には刺激的な乳房の圧迫感だった。淳一の肉棒が、恵美の恥丘の前で元気にいきり立った。

『藤原さん、今日も恵美をたくさんイカせてエェ・・・・』

淳一は、恵美の腿の内側を摩りながら、首を曲げて、恵美の乳首を舐めた。

『ううん・・・・』

淳一が恵美の左乳首を啜りながら、右手で恵美の右乳首を摘むと、恵美が小さく声を出した。

『はぁはぁあああ・・・・・・』

その形で恵美を暫く愛撫し続けると、恵美の声が大きくなった。

『気持ちいいよぅ・・・・・』

恵美が泣きながら言ったように聞こえた。
恵美が腰を浮かし、淳一の肉棒を指で掴み膣の入り口へ合わせると腰を沈めた。溢れ出る愛液で十分潤った恵美の膣は淳一の肉棒を咥え込んだ。

恵美が腰を上下させて、淳一の肉棒を扱いた。亀頭から言い知れぬ快感が淳一に走った。

恵美には我慢し切れない痺れるような快感が、背筋を伝わって、脳天にまで達した。

『感じるぅぅ・・・・・』

言いながら、恵美が腰の動きを激しくした。

『恵美、イク・・イク・・イクゥぅぅぅ・・・・・・あああああ・・・藤原さ〜ん・・』

恵美が淳一の首にしがみついて果てた。




淳一が下から腰を突き上げると。恵美が喘いだ。更に淳一が腰を上下させると、恵美が激しく喘いだ。

【恵美ちゃんは、また、イケるんだ・・・・】

淳一が恵美を後ろへ倒し、淳一が恵美の上に被さり、動き易くなった腰を激しく突いたり引いたりを繰り返すと、恵美が顔を激しく左右に振り、絶叫を繰り返した。たしかに、恵美の喘ぎ声、絶叫は大きく、部屋中に響いた。

『恵美、イクぅぅぅ・・・・またイクぅぅぅ・・・・・・イクううううう・・・・・・・』

恵美が絶叫するように喘ぎ、2回目の絶頂を迎えた。恵美は両手でシーツを鷲づかみして放さなかった。

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