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南国のシングルマザーホステス-p13

淳一の肉棒を口に咥えると、亀頭の上面、裏面、側面を丁寧に舐めた。

淳一が恵美の衣服を脱がしにかかった。恵美は両手を上げ、淳一が脱がし易いように協力した。淳一は恵美を立たせると、恵美のスカートとショーツを脱がした。

淳一は顕になった恵美の割れ目を両手の指で広げ、割れ目を啜るように舐めあげた。そして、唇を窄めて淫核を強く吸った。

淫核の包皮が捲れて、ちょっと硬い突起が頭を出した。陽一がそこを舐め、吸い続けると、恵美が激しいよがり声をあげ、両脚をブルブルと振るわせた。

淳一は立ち上がると、恵美の両脚を広げ、立ったままで、恵美の膣に亀頭を合わせて腰を上げた。

淳一の肉棒が恵美の中にゆっくりと入って行った。恵美はよがりながら、淳一の首に抱きつき、自分を支えた。

淳一は恵美の腰を両手で抱え、激しく腰を前後させた。

『ああああああ・・・・・藤原さん・気持ちいいよう・・・・・・・・あああああ』

淳一が恵美の片足を持ち上げると、肉棒が恵美の膣の奥を突いた。恵美が腰を振って悶え、喘いだ。

淳一が腰の動きを速めると、恵美は咆哮するよな声を出して果てた。

『藤原さん、恵美を寝かせて、恵美もう立っておれない・・・・』

淳一が恵美に繋がったままでベッドの上に倒れた。恵美は激しい息使いをしながらも、淳一の唇を吸った。

恵美の髪からほのかな匂いが立ち上っていた。淳一が唇を乳房に下ろすと、そこも恵美の匂いが漂っていた。恵美がシャワーを浴びなかったせいと考えられるが、淳一を刺激する女の匂いだった。

『ああああ・・・・・・感じるうう・・・・・』

淳一が再び突き始めると、恵美が悶え、身をくねらせた。淳一も自分に射精が近づいていることが分かった。恵美がイク前に、射精はしたくなかった。

『あああっ・・・うううっ・・・・・・イクううううううう』

恵美が絶叫して絶頂に達するのと同時に淳一も恵美の中に放出した。

恵美は体中に汗を浮かせ、激しい息をしながらも、淳一を抱えて放さなかった。




『恵美さん、満足できた?』

淳一が息を整えながら聞いた。

『ありがとう、藤原さん・・・恵美は本当に初めて気持ちいい思いをしたわ・・・・・セックスがこんなに気持ち良いものなんて初めて知った・・・・』


『明日、東京へ帰るけど、来月にはまた来るから・・・・・』

『そうね、藤原さんは東京へ帰っちゃうのね・・・恵美寂しくなるわ・・・』

『来月にまた来るから、また会おうね?』

『絶対、絶対よ・・・絶対連絡してよ?』

『うん絶対連絡する。約束だ!・・・今回の出張は恵美ちゃんと会って本当に良かった・・・恵美ちゃん、本当にありがとう』

『お礼を言うのは私の方よ。藤原さんと過ごせた3日間は本当に幸せだった・・・・・こんな幸せが恵美に毎日続くといいんだけど・・・・・・』

二人の抱擁は飽きる事無くいつまでも続いた。

おわり

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