官能小説-家庭教師先の生徒の熟年母親

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官能小説-家庭教師先の生徒の熟年母親-p8

『気持ち良かったぁ・・・・こんなに気持ち良くなったの、私初めて・・・良かったわぁ・・・・・・・・』

初子がまだ荒い息づかいをしながら翔太を見つめて言った。初子の両目尻から涙が流れていた。

【こんな時、女の人は涙を流すんだ・・・・】

翔太は、自分との行為に、初子が涙を流している事に感動を覚えた。

『上野さんありがとう・・・・私の嫌な気持ちを吹っ飛ばしてくれたわ・・・私は今日の事ばかりを思い出して生きていく事にする・・・・・・今までは、辛い事の方が多かったので・・・・・・良かったぁ・・・・・』

初子がにこやかな笑顔を溢れさせていた。

『あら・・・上野さんはまだ元気だ・・・・』

初子が自分の膣に入れられている翔太の肉棒に気付いて言った。

『上野さんは、もう一度イケそうね?』

と、初子が言って、腰を突き上げた。翔太も腰を深く沈めると、初子が声を出した。

翔太が腰を沈めたままで、腰を廻すと、初子が大きな声で呻いた。

【奥さんはまた感じているのか?今、イッたばっかりなのに・・・でも奥さんがも一度イケるのであれば、イカせてあげたい・・・・】

翔太は腰を深く沈め、初子の膣の奥まで肉棒を入れて、腰を廻した。このスタイルだと、初子は淫核も刺激され、初子の受ける快感は増幅された。

『私、また気持ちよくなってる・・・・感じるぅ・・・・・』

【奥さんは、またイケそうだ・・・・俺は頑張るぞ・・・・・・】

翔太は初子の言葉に元気付けられた。腰を廻すのを速めた。

『私、またイケそう・・・・・・・気持ちいい・・・・あっあっあっあっ・・・・・・』

初子のヨガリ声が大きくなり、初子も翔太の腰に手を廻し、自分でも腰を廻し始めた。

【奥さんは間違いなく、またイケる。もう少しでイケそうだが、俺は大丈夫か?】

翔太は初子のヨガリ方から、初子がもう一度絶頂に達する事が確信できたが、その前に自分が射精しないかと心配になった。

『上野さん、気持ちいいよう・・・も一度イカせてェ・・・・・』

翔太は何としても初子をもう一度イカせようと思った。その為には、自分が先に射精してしまっては実現できない。翔太は自分の射精を気にしながらも、初子をイカせようと必死に腰を廻した。

『いィ・・いィ・・いいよう・・・・・気持ちいい・・・・・・・・・』

初子が翔太の臀部を手で掴み、翔太が腰を廻すのを手伝うように手を動かした。

『イクゥ・・・・・イクゥ・・・・・・・はあぁ・・ああああああああああああ・・・』

初子が翔太の臀部に手の指の爪をたてながら絶頂に達した。初子は翔太を押し上げるように初子の股間を持ち上げて絶頂の余韻を貪った。
翔太も射精寸前だった。翔太が腰を鋭く上下させると、勢い良く射精した。

翔太と初子はお互いをきつく抱き合ったまま、激しい息を繰り返していた。

『私、またイッタわ・・・・・良かったあぁ・・・・・・・・・私は5年以上も我慢し続けてきたもんネェ・・・・・5年は長かったよ・・・・・・』

初子の目に、また涙が溜まっていた。それが一筋になって、初子の耳に向って流れた。

『上野さんも気持ちよくなった?私の中で気持ちよくなれた?・・・・・』

『ハイ。最高に気持ちよかったです』

『本当!嬉しい・・・・・・私の中で気持ちよくなれたって・・・私、嬉しい・・・・』

翔太は初子の膣の中で肉棒が少し小さくなるのが分かった。翔太が肉棒を膣から引き抜くと、初子の膣から精液が溢れるように出てきた。

初子が手の平を尻の下に入れ、シーツに零れ落ちるの防いでいた。その間に、翔太がティッシュを取りに走った。

『まア沢山出たわね、上野さん。そりゃそうね2回も出たんだもんね』

初子が股間をティッシュできれいに拭き、その後翔太の肉棒をティッシュで拭きながら言った。

『上野さんシャワー浴びません?汗掻いたでしょう?・・・私もシャワー浴びるから・・・・』

初子が風呂場に先に行き、シャワーの湯を暖めるようにガスを点けてから、翔太にシャワーを浴びるように進めた。

翔太がシャワー室に入ると、追いかけるように初子もシャワー室に入った。

『洗いっこしましょうか?上野さん・・・・』

と、言うと初子が石鹸を取り、手の平を泡だらけにして、翔太の背中から腹部、両脚を手で洗った。翔太の肉棒も手の平に石鹸を泡立たせてきれいに洗った。

【奥さんはこんな事までしてくれるんだ・・・】

翔太が驚いていると、

『今度は、私を洗って?』

初子が翔太に向って言った。交わった後の二人には、恥ずかしいと言う感情は吹き飛んでいた。ただ、強烈な快感を与えてくれた相手をより身近に感じていたいと言う強い願望だけが二人を支配していた。

翔太は初子の隅々をきれいに洗った。股間の割れ目に指を入れて洗っても、初子は翔太のなすがままに身を委ねていた。

二人がシャワーを出ると、昼間の12時近くだった。

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