官能小説-両親と姉と俺の官能的生活

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官能小説-両親と姉と俺の官能的生活-p5

俺は部屋に帰ると、お姉ちゃんがどのような格好で自慰をしているのかを、いろいろと想像して興奮した。

どのようにして乳房を撫でているのだろうか?乳房のどこを撫でると気持ち良くなれるのだろうか?乳首もどんな触り方をして、自慰しているのだろうか?
大体、俺はお姉ちゃんのオッパイを見た事が無い。どんな形をして、どれくらいの大きさなのか?乳首はどんな色をしてるんだろうか?
お姉ちゃんのオッパイを見て見たいなア・・・俺の強い願望となった。

また、お姉ちゃんのあそこは、どうなっているんだろう?。陰毛で隠されたあの部分をヌード写真で見た事があるが、お姉ちゃんのはどんな形をしているのだろう?

俺にはお姉ちゃんの体がまだまだ分かっていない。お姉ちゃんの体の隅々までを見てみたいもんだ・・・・・・俺の大きな願望になった。


俺はお姉ちゃんの裸の体を想像しながら、陰茎に触ると、陰茎は瞬く間に膨れ上がった。俺は、上も下も素っ裸になり、陰茎を扱いた。
この前は精液を飛ばしてしまって、後始末が大変だったので、今日は亀頭をティッシュで被いながら扱き続けた。

前回と同様に、腰の後ろの辺りに痺れるような快感が走り射精した。

俺の口から、うううううううう、と自然に声が出た。快感が頂点に達し、射精する時には俺も声が出るんだ!

ティッシュには白い精液が流れ落ちるように溜まっていた。生臭い臭いのする精液を何枚ものティッシュで包み、コンビニの買い物袋に入れて。小さく畳んだ。



お姉ちゃんは、今日は自慰をするのかなぁ?・・・。今日は俺がだいぶ刺激の強いことを言って、お姉ちゃんを刺激して自慰を思い出させたから、お姉ちゃんも興奮していると思うが、自慰をしないで寝るのかなぁ?・・・・・・やっぱり、自慰をするのかなぁ?

俺はお姉ちゃんが、自慰をして気持ち良くなって欲しいと願った。そして、気持ち良い眠りについて欲しいと思った。

また、俺自身がお姉ちゃんが気持ち良くしてやりたいとも思った。好きな女を気持ちよく、満足させる事は男の責任であるとも思った。


お姉ちゃんとは、姉と弟の関係だから、弟の俺がお姉ちゃんを性的に気持ちよくしてやる事は間違っている。ましてや、お姉ちゃんと交わる事なんか許されるものではない。
俺は頭の中で分かってはいても、お姉ちゃんを抱き締めたい強い欲望が湧き出してきて、その欲望に打ち負かされそうだった。・・・・・・。俺はお姉ちゃんが好きなんだよなぁ・・・・・・。
俺にはどうしようもない、自然に沸いてくる感情だった。


お姉ちゃんはもう寝たかなぁ?今日は特にお姉ちゃんの事が気になるなぁ・・。俺の頭の中がお姉ちゃんに占領されtしまい、なかなか寝付けなかった。

これからまた、お姉ちゃんの部屋に行くのは駄目だ!俺は俺を戒めたが、お姉ちゃんの声だけでも聞きたくなり、スマホでお姉ちゃんに電話を入れた。

お姉ちゃんが電話に出るのにちょっと時間がかかったが、お姉ちゃんは電話に出てくれた。

『秀樹?・・・な〜に!』

『お姉ちゃん、まだ起きてた?』

『そろそろ寝ようと思っていたところ。用事はな〜に?』

『別に用事は無いんだけれど・・・今日はお姉ちゃんとちょっと刺激的な話をしたもんだから、なかなか眠れなくて・・・・』

『そうよね。今日の話はちょっと刺激的過ぎたわよね・・・』

『俺、やっぱりオナニーしたよ・・・・』

『また、何て事をお姉ちゃんに言うの!』

『お姉ちゃんの裸の体を想像していたら、自然にそうなったんだよ・・』

『そんな事、いひいちお姉ちゃんに言わなくていいの!それから、お姉ちゃんの裸を想像しないでよ!・・・・』

『だって、一番気になる事だもん・・・・・』

『もっと他に何か考える事ないの、秀樹は?』

『今、考える事で一番大事なのは、お姉ちゃんの事を考える事・・・・』

『何言ってるの、困ったわね秀樹は・・お姉ちゃんはもう寝るから、秀樹も寝なさい!』

『お姉ちゃんは、今夜自慰する?』

『なんて事を聞くの、秀樹は?そんな事には答えないわよ・・・・』

『教えてよ、お姉ちゃん。教えてくれたら、俺も、もう寝るから・・・・・』

『嫌な子ね、秀樹は・・・・・・お姉ちゃんもこれから自慰する・・・・・これで満足した秀樹!ドアはロックするから、お姉ちゃんの部屋には入れないわよ・・・・部屋に来ないでよ、秀樹?』

『うん。分かった、それじゃ、俺は寝る事にする。お姉ちゃん頑張ってネ・・・』

『頑張る事じゃ無いかも知れないけど、お姉ちゃん頑張る!それじゃ秀樹お休み』

俺はお姉ちゃんが自慰する姿を想像すると悶々として。、なかなか寝付けなかった。お姉ちゃんに電話したのは逆効果だった。

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