官能小説-両親と姉と俺の官能的生活

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官能小説-両親と姉と俺の官能的生活-p9

俺とお姉ちゃんは、部屋の外にある水道できれいに手を洗い、部屋に戻ってきた。

『お姉ちゃん、約束だよ。お姉ちゃんのオッパイを見せてよね?』

お姉ちゃんと俺が、共に先程の興奮から落ち着いたのを見計らって俺は言った。

『うん。秀樹と約束したからね。見せてあげる・・・・秀樹、約束したのはオッパイだけだからね!約束は破らないでよ、秀樹』

『うん、分かってる。約束は破らないよ・・・』

お姉ちゃんをソファーに座らせ、俺はお姉ちゃんの前に屈んだ。

お姉ちゃんは白の半袖ブラウスに、白のタイトミニスカートを穿いていた。

俺の部屋のソファーは、深く沈む軟らかいソファーで、お姉ちゃんが腰掛けると、膝頭よりお尻の方が低くなる。
なので、俺がお姉ちゃんの膝頭の前に屈むと、ミニスカートからはみ出た脚の間から、お姉ちゃんの股間がハッキリと見えた。
お姉ちゃんは陰毛が透けて見えるほど白い薄手のショーツを穿いていた。俺には刺激が過ぎるお姉ちゃんのいでたちだった。

『お姉ちゃん、ブラウスを取るよ?』

『仕方ないわネ・・・・約束だから・・・・』

俺はお姉ちゃんのブラウスのボタンを全て外し、お姉ちゃんの両腕を抜いてブラウスを脱がした。その下には、純白のブラジャーが乳房を隠していた。
このブラジャーを取ると、俺が見たかったお姉ちゃんの乳房が見える。俺は興奮を抑えられなかった。

『お姉ちゃん、ブラジャー取るよ?』

『勘弁してって言っても、秀樹は勘弁してくれないでしょう?』

『約束だからナ・・・・・』

『秀樹の好きなようにしなさい!・・・・・・・』

俺はお姉ちゃんのブラジャーをたくし上げ、お姉ちゃんから外した。最も見たかったお姉ちゃんの白い乳房が、俺の目の前に顕になった。

お姉ちゃんの乳房は程よい大きさで、ツンと上に突き出ていた。乳房の中央にはピンク色をした乳首が立っていた。
皮膚の弛みは全く無く、若々しく張っている乳房だ。
お姉ちゃんの乳房は、何と可愛らしくて、きれいなんだ?・・・・。俺はお姉ちゃんの乳房に触ってみたい強烈な衝動に見舞われた。

『お姉ちゃんのオッパイは本当にきれいだヨ、お姉ちゃん!・・・・』

『本当に?・・・・秀樹に褒められて、お姉ちゃんは嬉しいよ・・・・』

『本当にきれいだ。こんなきれいなオッパイをした、美人のお姉ちゃんを持っている事を俺は本当に自慢に思うヨ・・・・』

『嬉しい・・・・・お姉ちゃんも秀樹に気にいられて嬉しいよ・・・・』

お姉ちゃんは恥ずかしがる事も無く、隠そうとする事も無く、透き通るような白さの乳房を俺に見せ続けてくれた。

俺はお姉ちゃんの乳首を吸いたい衝動に駆られ、左の乳首に吸い付いた。お姉ちゃんは驚いたように身を引いたが、それ以上、俺を除けようとはしなかった。

お姉ちゃんの乳房の周りには甘い香りが漂っていた。これがお姉ちゃんの香りなんだ。と、俺は思った。お姉ちゃんの香りは俺を引きつけて離さない魅力的な香りだった。

俺はお姉ちゃんの香りを満喫しながら、お姉ちゃんの乳首を吸い続けた。

『あっあっあっ・・・・・・・・・・』

お姉ちゃんが甘い声で喘ぎ出した。お姉ちゃんが気持ち良くなっている事を俺は確信した。お姉ちゃんをもっと気持ちよくしたい願望が俺に湧き起こって来た。
俺は舌で乳房を舐め、乳首も舐めた。もう一つの乳房を手で掴み、優しく揉み続けた。

『あっあっあっあっあ っあああああああ・・・・・・・』

お姉ちゃんが、さっきより大きい声で喘ぎ出した。この前聞いたママの声のようにお姉ちゃんの声も艶かしいものに変わった。
お姉ちゃんは俺の頭を両手で抱え、自分の乳房に引き寄せるように力を入れて来た。
お姉ちゃんは俺のする事を拒んではいない。その逆だ、俺にもっと乳房と乳首を刺激して欲しいのだ。と、俺は確信した。

『あああああああ・・・・・・・・秀樹、お姉ちゃん気持ちいいよう・・・・・・』

俺が舌をお姉ちゃんの乳首に押し付けたり、吸ったり、舐めたりを続けると、お姉ちゃんは部屋中に響き渡るような大きな声で喘いだ。

俺がお姉ちゃんの気持ち良さを、も少し強めたいと舌で乳首を撫で回しながら、もう一方の乳首を指で摘んで捏ね回すと、お姉ちゃんが両脚を前に投げ出した。
俺がその動作を続けていると、お姉ちゃんが急に俺の頭と手を掴んで動きを止めようとした。

『どうしたのお姉ちゃん?』

俺はお姉ちゃんの乳首から口を離して聞いた。

『秀樹、もう止めて・・・・ここまでにして・・・・・』

『どうして?お姉ちゃん気持ちいい最中じゃないの?』

『うん、気持ち良いんだけど、これ以上続けたら、お姉ちゃんがどうなるか心配になって来たの・・・・どうなるか怖くなってきたの・・・・・・』

『お姉ちゃんは気持ち良さそうな声を出していたのに・・・・・・・』

『気持ちいいの・・・・気持ち良いんだけど・・・・このまま続けたら、お姉ちゃん何も分からなくなってしまうんじゃないかと、心配になってるの・・・・・・・だから秀樹、もうここまでにして、お願い・・・・』

お姉ちゃんは荒い息をしながら、そう言うと、俺の頭を抱えて胸にきつく押し付けた。乳房の柔らかい弾力が、俺には気持ち良かった。

暫くして、お姉ちゃんが俺の顔を持ち上げ、じっと俺の目を見続けた。お姉ちゃんはトロンとした艶かしい目をしていた。

俺はそれ以上お姉ちゃんの乳房や乳首を刺激する事はしなかった。
が、お姉ちゃんが気持ち良さに満足したのか、疑問が残った。気持ち良さの途中で中止してしまったのではないか、と、俺には疑念が残った。

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