官能小説-両親と姉と俺の官能的生活

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官能小説-両親と姉と俺の官能的生活-p11

その日の夜11時半頃にお姉ちゃんが俺の部屋にやって来た。今朝は12時ごろに俺の部屋に来ると言っていたのに30分も早かった。

お姉ちゃんは、まだ化粧を落としていなかった。いつもだと、この時間には化粧を落としているのだが、今日はきれいに化粧をしたままだ。

俺にきれいなお姉ちゃんを見せる為に、化粧を落としてないのか?俺は勝手にそう解釈して嬉しくなった。

『パパとママは寝たみたい』

お姉ちゃんが言った。

『お姉ちゃん確認したの?』

『そう、時々1階を覗いていた。パパとママの寝室の電気が11時前に消えたから・・・もう寝てるよ・・・・』

『パパとママがセックスの最中かも知れないよ?』

『それならそれでいいの。セックスした後は、パパもママもすぐ寝るでしょう?・・・もう大丈夫よ・・・』

お姉ちゃんは相変わらず半袖のブラウスにミニスカート姿だ。お姉ちゃんの好きなスタイルで、脚の長さが際立ってきれいに見える。

お姉ちゃんは手にウェットティッシュを持っていた。今日もお姉ちゃんは覚悟を決めて俺の部屋に来ている。俺は嬉しく思うと同時に興奮を覚えた。

今日はお姉ちゃんをとことん気持ち良くしてやる、昨日のように途中で止める事はしない。俺はそう心に決めた。

『秀樹!一緒に座ろう?』

お姉ちゃんがソファーに座り、隣に座るように俺を招いた。俺がお姉ちゃんの隣に座ると、お姉ちゃんがすぐ俺を抱き寄せた。

『昨日は秀樹とキスはしなかったよね?』

と、言うと、お姉ちゃんが俺の唇にお姉ちゃんの唇を合わせて来た。お姉ちゃんの唇は柔らかく、滑らかで温かかった。

俺がお姉ちゃんの唇を吸い返すと、お姉ちゃんが両手で俺の頬を挟んで俺を引き寄せ、俺の唇を吸い返してきた。

お姉ちゃんから甘い匂いが漂った。その匂いは、俺を興奮させる不思議な匂いでもあった。

何故お姉ちゃんはこんなにいい匂いがするんだ・・・。俺はお姉ちゃんの匂いに酔い痴れるようだった。

お姉ちゃんの口紅の色が少し落ちたようだが、お姉ちゃんのふくよかな唇をピンク色で包んでいた。

俺がお姉ちゃんのブラウスを脱がしにかかっても、お姉ちゃんは全く拒まず、俺のなすがままに従った。

今日は、お姉ちゃんはブラジャーを着けていなかった。白い、形の整った乳房が俺の目の前に現れ、ピンク色に近い乳首がツンと立っていた。
俺は他の女の乳首を見た事が無いが、お姉ちゃんの乳首は少し小さ目ではないかと思った。

俺はお姉ちゃんの乳房に吸い付いた。そして、手の平でお姉ちゃんのもう一つの乳房を優しく揉んだ。
お姉ちゃんの乳房の弾力は、何とも気持ちのいいものだ。この柔らかで気持ちよい弾力は、いつまで揉み続けても飽きる事がないと、俺は思った。

お姉ちゃんの乳房と乳首を優しく愛撫し続けると、お姉ちゃんが少し仰け反った。そして、口を少し開き、かすかに喘ぎ始めた。

俺はミニスカートのホックを外そうとしても、お姉ちゃんは拒まなかった。お姉ちゃんは今日は股間を触る事も許してくれるのか?俺は嬉しくなった。

ミニスカートを脱がそうとすると、お姉ちゃんがお尻を上げてくれた。
お姉ちゃんのミニスカートを足首まで下ろし、お姉ちゃんの穿いている純白のショーツを見ると、股間の辺りが少し膨らんでいた。
俺はショーツを引っ張り、中を覗くと陰毛を隠すようにナプキンが着けられていた。これは生理用のナプキンだ。

『お姉ちゃん!今日は生理なの?』

『ううん・・・生理じゃない』

『でも、ここに付けているのは生理用のナプキンでしょう?』

『そう、今日は生理じゃないけど着けてきたの、』

『どうして?』

『昨日、秀樹に気持ちよくして貰ったでしょう!その時、お姉ちゃんからお汁がたくさん出て、それで、スカートまで染み付いたのよ、それで今日はナプキンを着けてきたの・・・・』

『そうだったんだ・・・・・じゃ、このナプキンは着けたままにしておくね、だけど、ショーツは脱がせるよ?』

俺が言うと、お姉ちゃんがまたお尻を浮かせて協力してくれた。

こんもりとしたお姉ちゃんの恥丘が見えた。短めの陰毛に覆われた恥丘は俺には艶かしい限りだった。
お姉ちゃんのここは何故こんなに神秘的で、何故こんなに俺の目を引きつけるんだ?まるで魔物のようではないか?俺にはそう思えた。

俺の興奮はもう頂点に達していた。股間はビンビンに立ち、反り返っていた。今日は俺のものをお姉ちゃんの割れ目に入れられたら最高なんだけどな・・・・俺は勝手にそう願望した。

俺は再びお姉ちゃんの乳首を弄んだ。そして、右手を下ろし、神秘に包まれたお姉ちゃんの割れ目に指を入れた。お姉ちゃんがピクンと身を震わせた。

お姉ちゃんの割れ目はヌルヌルと湿っていた。俺は女の割れ目に触るのは初めてだ。どこに何があり、どんな形をしているのかを俺は知らない。

お姉ちゃんの乳首を吸いながら、指をお姉ちゃんの割れ目の中で上下させると、一箇所ちょっと硬いものがピントと立っていた。

これがクリトリスか?俺のネットで得た知識がそう教えてくれた。

そこを俺が指で摩ると、お姉ちゃんがピクピクと体を痙攣させた。

『秀樹!そこ気持ちいい・・・・・・』

お姉ちゃんが感じている事を教えてくれた。

『秀樹!お姉ちゃん気持ちいい・・・・・・・そのまま続けて・・・・・』

俺は、あくまでも優しく、軟らかくクリトリスを摩り続けた。お姉ちゃんが両脚をピント延ばした。お姉ちゃんの内股の肉がピクピクと動いた。

『お姉ちゃん!この格好じゃ苦しくない?』

『うん、お姉ちゃん倒れそう・・・・・』

『お姉ちゃん!ベッドへ行こうよ?』

お姉ちゃんが頷いた。俺は裸のお姉ちゃんを抱っこして、ベッドに移して横たえた。

『秀樹!今日はお姉ちゃんの中に入れちゃ駄目だよ。お姉ちゃんの中に出したらいけないよ・・・秀樹!分かった?』

『どうして・・・』

『今日はね、お姉ちゃんに子供が出来るかも知れない日なの・・・・・今日は危険日だから・・・・・分かった秀樹?』

『うん。分かった』

俺は残念に思ったが、子供が出来る危険日が過ぎれば、お姉ちゃんは俺を受け入れてくれる。俺はそう確信した。

俺はお姉ちゃんの割れ目の中を見たくなり、割れ目を両手で広げてみた。お姉ちゃんは嫌がる事無く、俺のする事を許してくれた。

俺はクリトリスと思われる突起に唇を合わせた。お姉ちゃんの割れ目の中は乳房とはちょっと異なる匂いがした。嫌いな臭いではなかった。
クリトリスを吸い、舌で摩るとお姉ちゃんが体を大きく揺すった。お姉ちゃんはここが気持ちいいんだ。

俺は、昨夜お姉ちゃんが乳首でも気持ち良さそうな喘ぎ声をあげたのを思い出し、口と舌でクリトリスを刺激しながら、両手を伸ばして乳首と乳房を揉むと、お姉ちゃんが腰を突き上げて仰け反った。

『あっあっあっあっあっ・・あああああああああああ・・・・・・・・・』

お姉ちゃんが絶叫して、頭を左右に大きく振り続けた。

『秀樹!もう止めて・・・お姉ちゃん・・失神しそう・・・・もう十分・・・・』

俺がクリトリスから口を外し、両手を乳房から離すと、お姉ちゃんは腰を落として、激しい息づかいを続けた。

『秀樹!お姉ちゃん気持ちよかったぁ・・・秀樹のお陰・・・・・良かったぁぁぁ・・・・・・・・』

お姉ちゃんの割れ目からお汁が流れ落ちていた。俺がティッシュで拭き、ティッシュをお姉ちゃんのお尻の下に敷いた。

『秀樹、ありがとう・・・・もうちょっと待ってね、お姉ちゃん今ちょっと苦しいから・・・・・・もうちょっと待ってね・・・・・』

お姉ちゃんが苦しそうな息をしながら言った。

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