官能小説-両親と姉と俺の官能的生活

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官能小説-両親と姉と俺の官能的生活-p13

翌日、お姉ちゃんはぐっすりと眠れたと俺に言った。やはり、性的に満足できている事が熟睡に繋がる、とも、お姉ちゃんは言った。

お姉ちゃんが妊娠する可能性の無い、安全な日は10日後だと教えてくれた。俺は長く感じたが、待つより仕方ない。

それまでは、夜の12時頃に、どちらかが、どちらかの部屋を訪れ、毎日抱き合って快感を分かち合った。
お姉ちゃんの感度は日々研ぎ澄まされるようで、喘ぎ声も激しいものになっていった。

俺は実の姉と、このような関係を続けるのは背徳だと思う。だけど、抑える事が出来ないのだ。
お姉ちゃんが好きだし、お姉ちゃんの体が好きだし、いつまでお姉ちゃんと、このような関係を続けたいと願う反面、いつかは終止符を打たなければならないと悩んだ。

お姉ちゃんが結婚する時が転機になると思ったが、お姉ちゃんには結婚して欲しくないとも望んだ。

お姉ちゃんは今の関係をどのように考えているのだろうか?お姉ちゃんが、このような関係に悩んでいるのであれば、大好きなお姉ちゃんの考えを尊重しなければならない、とも思った。

『お姉ちゃんは、何歳ぐらいで結婚するつもり?』

ある日、お姉ちゃんの結婚観について聞いてみた。

『お姉ちゃんはまだ二十歳よ、若い、若い。結婚なんて、まだずうっとずうっと先の話。結婚なんて考えた事もない・・・・・それとも秀樹はおお姉ちゃんに早く結婚して欲しいの?』

『イヤ、その逆だよ。俺はお姉ちゃんといつまでも一緒に居たいよ・・』

『それなら、そんな野暮なこと聞かないで・・・お姉ちゃんも秀樹と一緒に居るのが嬉しいし、楽しいんだから・・・・・』

お姉ちゃんは、あっけらかんとして答えた。



その日の夜12時ごろ、お姉ちゃんが俺の部屋に入って来た。今日もきれいに化粧をし、いつものように、純白の半袖ブラウスに純白のショートスカートを纏っていた。

『秀樹!お姉ちゃん来たわよ!』

お姉ちゃんが神妙な口調で言った。

『秀樹がお姉ちゃんに入れたいのであれば、お姉ちゃんは秀樹の希望を、今日叶えてあげる・・・・もし、秀樹が迷っているのであれば、秀樹の決心がつくまで、お姉ちゃんは待っててあげる・・・・』

『お姉ちゃんは処女だよなぁ・・・・お姉ちゃんの大事なものを俺が奪ってしまう事に悩みもするよ・・・・・・』

『そんな事ならいいのよ!お姉ちゃんは大好きな人に処女をあげたいと思っていたのだから・・・・・今一番好きなのは秀樹だから・・・秀樹にお姉ちゃんの処女をあげるのが一番いい事なの・・・・・』

『本当、お姉ちゃんの処女を貰ってもいいの?』

『いいよ。その代わり、秀樹もお姉ちゃんに童貞を差し出す事になるのよ・・・・』

『処女と童貞では、随分価値が違うよ!・・・・・』

『同じよ。気持ちの上では同じよ』

俺が迷っている事を悟ったのか、お姉ちゃんが俺を抱き寄せ、キスをしてきた。

『お姉ちゃん!お姉ちゃんの処女を俺が貰うよ?いいの・・・・・』

『お姉ちゃんは、だいぶ前から秀樹に処女をあげようと決心していたのだから・・・・・いいのよ・・・』


お姉ちゃんが風呂敷を俺のベッドの上に広げた。そして、ウェットティッシュと普通のティッシュをベッドの脇に置いた。

『お姉ちゃん!これ何?』

俺が風呂敷を指差して聞いた。

『防水加工の施された風呂敷よ・・・お姉ちゃんが出血しても、秀樹のベッドを汚さない為に敷いておこうと思って、買って来たの・・・』

俺はお姉ちゃんが覚悟を決めている事に圧倒されそうになった。

お姉ちゃんが俺を抱き寄せ、軽くキスをした。

『秀樹!脱がすわよ、裸にするわよ!いい?』

お姉ちゃんが俺を素っ裸にした。そして、お姉ちゃんが両手を広げるようにして、お姉ちゃんを裸にするように俺を促した。

俺とお姉ちゃんは素っ裸になり、ベッドの上に横になった。

俺はお姉ちゃんに被さり、お姉ちゃんの唇を吸った。お姉ちゃんも下から俺を抱き締め、長いキスを交わした。

俺はお姉ちゃんの耳たぶを噛み、吸い、舐めた。お姉ちゃんが首を捩って悶えた。

俺はお姉ちゃんの首筋から乳房までを何度も往復して唇を這わせた。
お姉ちゃんが小さいが艶かしい声をあげた。俺が乳首を軽く噛むと、お姉ちゃんが乳房を震わせて悶えた。

乳首を舌で撫で回しながら、指をお姉ちゃんの割れ目に入れると、しっとりと湿った割れ目の中にクリトリスが硬く立っていた。
クリトリスを指の腹で強く押したり、軽く押したりを繰り返しながら撫で回すと、お姉ちゃんが腰を激しく突き上げた。

『あああああああああ・・・・・・・・秀樹!気持ち良いいいい・・・・あああああああ・・・・イクゥ・・・・・・・・・』

俺がお姉ちゃんの両乳房と両乳首を両手で弄びながら、クリトリスを舌で刺激し続けると、お姉ちゃんが両脚を突っ張り、胸を仰け反らせて絶頂に達した。
お姉ちゃんの割れ目から淫汁が滴り落ちていた。

『秀樹!お姉ちゃん、イッたよ・・・・・・・・お姉ちゃんイッたぁ・・・・・・・』

お姉ちゃんが俺を抱き締めながら、俺の肉棒を握った。十分すぎるほどいきり立った肉簿を握りながら、秀樹入れていいよ、とお姉ちゃんが言った。

俺はお姉ちゃんの割れ目のどの辺りに膣の入り口が有るのか知らない。俺はお姉ちゃんの割れ目を両手で広げ膣の入り口を探した。
クリトリスの下に小さい陰唇に隠されるように膣の入り口があった。膣の入り口から淫汁が一筋流れ出ていた。

『秀樹!ゆっくり入れてね・・・・お姉ちゃん少し怖いから・・・・・・・』

俺が膣の入り口に亀頭を合わせていると、お姉ちゃんが言った。

『分かった、お姉ちゃん、優しく入れるから・・・・・』

俺は亀頭が膣の入り口に合っている事を確認して、お姉ちゃんに俺の体を被せ、腰を少し沈めた。亀頭が少し入った。

『イッ・・イッ・・・痛い・・・・・・・・』

俺が更に腰を沈めると、お姉ちゃんが声を抑えながら痛がった。

『お姉ちゃん、痛い?・・・・・・・止めようか?・・・・・・』

『いいの、秀樹、いいの・・・・・・・ゆっくり入れてェ・・・・・・・』

お姉ちゃんの膣の中は凄く窮屈だ。俺の肉棒を押し戻そうとしているようだった。

『痛い・・・・・・・・・・』

俺が更に腰を沈めると、お姉ちゃんが再び痛がった。

『お姉ちゃん、止めようか?』

『秀樹、いいの、ゆっくり入れて・・・・・大丈夫だから・・・・・・・』

俺が腰を沈めると、今度は吸い込まれるように俺の肉棒がお姉ちゃんの中に入って行った。が、俺の肉棒は相変わらずきつく締め付けられていた。

俺の肉棒の根本まで入ると、お姉ちゃんが痛がる事は無くなった。

『お姉ちゃん、痛くない?』

『うん、大丈夫』

『少し動いてもいい?』

『大丈夫。秀樹の好きなようにして・・・・・・』

俺は肉棒を緩やかに抽送した。膣壁全体から締め付けられる圧迫感は、俺の肉棒が経験した事の無い刺激と快感だった。

俺が抽送を速めると、もう我慢できない状態になった。

『お姉ちゃん、出るよ・・・』

『いいよ、秀樹、出していいよ・・・・・』

『ううううううううううううう・・・・・・・』

俺はお姉ちゃんの中に大量の精液を放出した。俺が息苦しくなるほどお姉ちゃんがきつく抱き締めてくれた。

『お姉ちゃん、俺、イッた。お姉ちゃんの中に出したよ・・・・』

『いいのよ・・・・いいのよ秀樹・・・・・気持ち良かった?』

『こんなに気持ち良いとは想像も出来なかった。本当に気持ちよかった・・・』

『秀樹、良かったね』

『お姉ちゃんは痛かっただろう?』

『最初だけね・・・最初はちょっと痛かった・・・・・・』

『これでお姉ちゃんは処女ではなくなったネ?』

『秀樹も童貞ではなくなったのよ。お相子よ・・・・・』

俺はゆっくりと肉棒を膣から抜いた。お姉ちゃんの割れ目を見ると、流れ出る白い精液に真赤な鮮血が混じっていた。
俺はお姉ちゃんの割れ目をウェットティッシュできれいに拭き、膣口を何枚も束ねたティッシュで被った。

このようにして、俺はお姉ちゃんの処女を奪ってしまった。

おわり

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