官能小説-母と双子の兄妹の乱れた生活

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家電メーカーに勤める父の裕貴が、タイに設立した工場の社長として赴任して3年が経過した。父の裕貴が日本に帰って来るのは、年末年始だけで、その他は、母の智美と貴之と妹の智子の3人の暮らしだった。

貴之と智子は双子で、2分ほど早く生まれた貴之が兄で、智子は妹になる。二人とも、同じ進学高校の3年生になったばかりの17歳だ。

母の智美は二人の子供の進学費用を貯める目的で、パートタイマーとして、信用金庫に平日の正午から午後5時まで勤めている。

智美はいつもパートからの帰りに、買い物をしてくるので、家に帰るのは、決まって夕方の6時半から7時の間である。


貴之が高校で同じクラスの無二の親友から、ガールフレンドとセックスをしたと打ち明けられたのは10日前だった。

親友は、ガールフレンドとのセックスの詳細を貴之に話して聞かせた。聞いている貴之も、興奮を抑えられなかった。

貴之にも真美と言うガールフレンドがいる。貴之は真美とセックスをしてみたいと言う衝動に突き上げられた。

貴之は真美が時々、貴之の部屋で一緒に勉強してみたい、と言っていたのを思い出した。

【真美を俺の部屋に呼ぶか?セックスまでには至らなくっても、キスぐらいはできるかも知れない・・・・・平日だと、ママは6時半前に帰ることは無い・・・・後は智子だが、智子の部屋は1階で、俺の部屋は2階だ・・・・・6時半前に真美を帰せば、バレずに済む・・・・・】

貴之はいろいろと考えを巡らせた。

【今度、真美が俺の部屋で一緒に勉強したいと言ったら、俺の部屋に連れて来よう・・・・ママが帰ってくる前に真美を帰せば大丈夫だ・・・】

貴之は無二の親友から聞かされたセックスの快感を、自分も味わいたいと思うと同時に、真美の体の隅々を見てみたい、触って見たいと言う強烈な願望を抑えられなかった。



水曜日の放課後、貴之は真美と一緒に校門を出た。

『貴之!今日の数学は難しかったね・・・貴之は理解できた?』

真美が聞いた。

『うん、俺は分かったよ!』

『貴之はやっぱり頭が良いんだ・・・・・ねエ!貴之!どこかで、今日の数学を真美に教えてよ?・・・・・・』

『いいよ、どこで教える?』

【これは、チャンス到来だ!真美が俺の部屋でと言ったら、今日こそ真美を俺の部屋に連れて行こう・・・・・ママも今日は出勤している筈だ、6時半までは絶対に帰って来ない・・・・・・】

貴之は真美の返事を待った。

『貴之の家でもいい?・・・貴之の部屋も見てみたいし・・・・・』

貴之が最も期待していた返事が真美から返ってきた。

『いいよ、それじゃ、これから俺んちに来る?・・・妹の智子も帰ってくるから、智子も今日の数学が分かっていなかったら、智子も一緒に勉強すればいいよ・・・・・』

【俺はは全く心に思っていない事を言った。智子を呼ぶ気なんか全く無かった。真美の手前、言い繕っただけだ・・・】


家に着いても玄関の鍵が閉まったままだった。智子もまだ帰っていなかった。

貴之は真美をすぐ2階の貴之の部屋に連れて行った。そして、階下に戻って、グラスに氷を入れ、コークを満たして2階に上がった。

『貴之の部屋は広いのね、私の部屋より一回り広いわ、良い部屋じゃない貴之?・・・智子さんの部屋も2階なの?』

『いや、智子の部屋は1階・・・・・2階に住んでいるのは俺だけ・・・・・・さあ、すぐ勉強やろう?』

【真美が俺の部屋に来ているなんて、千載一遇のチャンスだ、勉強なんかすぐ終わらせよう・・・・】

貴之は勉強を早く終わらせ、最低でも真美と初めてのキスくらいはしたかった。

貴之が、数学の説明をすると、真美はすぐ理解した。

【真美は数学を理解していたな?分からないふりをして、俺の部屋に来たかったのか?それなら、チャンスは大きいぞ!】

貴之の中で期待が膨らんだ。

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