官能小説-母と双子の兄妹の乱れた生活

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官能小説-母と双子の兄妹の乱れた生活-p5

『貴之!ママとしてみる?』

『何を?』

『貴之が今日、鈴木真美ちゃんとしようとした事・・・・』

『セックスだよ?』

『そうよ・・・貴之はイヤ?』

『ママとするなんて・・・・そんなこと出来ないよ!』

『ママは貴之が勉強に集中できない事が一番悲しいの!貴之が勉強に集中できるようになる為だったら、ママは何でもしてあげる・・・・』

『それは嬉しいけど、ママとセックスするのは背徳行為だよ・・・・・・』

『ママも分かってる、貴之の言う通り、確かに背徳よね。貴之はママの生んだ子供だもんね・・・・だけど、貴之が勉強に集中できるようになる事と、貴之が志望している大学に合格する事が、今のママには一番大事な事なの・・・・』

『でも・・・・・・』

『貴之が今日から勉強に集中できるのなら良いよ?ママも背徳な事はしたくないから・・・・貴之が勉強に集中できなくて、また、鈴木真美ちゃんと、間違いを起こすような事に進むことは、絶対にして欲しくないの・・・・』

『・・・・・・・・・・・・・・・・・』

『貴之!こっちへおいで!』

ソファーの長椅子に座っている母の智美が、隣に座るように貴之を誘った。貴之が、恐れるような仕草で母の隣に座った。

『貴之も大人になったのね。大きくなるのは瞬く間ね。早いもんだ・・・』

貴之の頬を両手で挟んで、母の智美が言った。

貴之は母の胸元から、いい匂いが立ち上がるのを感じた。今日、真美から漂った匂いとは違っていたが、母にも女の匂いがすると貴之は思った。

母の智美が貴之のTシャツを首から抜いて脱がせた。そして、ジーンズのボタンを外し、ジーンズを貴之の足元に下ろした。貴之はショーツだけになった。

智美が立ち上がり、きているブラウスを脱ぎ、ブラジャーを外した。そしてスカートを脱いで、ショーツ一枚の姿になると、貴之の手を取ってベッドへ誘った。

【ママの乳房は真美のより大きくて、ふっくらしている。乳首も真美のより大きく、茶褐色をしている。だけど、ママの体も大きな弛みがなく白くてきれいだ・・・・】

貴之は母、智美の素早い行為と体に圧倒され、心臓が早鐘を打ち、肉棒はいきり立った。

【ママの体なのに、俺は興奮してる。ママもやはり女なんだ、俺はママを一人の女として見ている・・・・俺の体が反応して、股間は痛いほど膨れ上がっている】

貴之は色香を漂わせる女を母の智美に感じた。

智美がベッドの上に仰向けに寝転がった。ベッドの縁に座ったままの貴之に両手を延ばし、抱き締める仕草をした。

『貴之!貴之が今日、真美ちゃんにしたかった事をしていいよ・・・・そして、満足しなさい・・・・』

智美が勝之を引き寄せて、抱き締めた。貴之は夢中になって母、智美の唇を吸った。貴之には母が一人の女になっていた。智美が唇を優しく吸い返した。

貴之が手で智美のふくよかな乳房を揉んだ、真美の乳房より少し軟らかく感じた。が、手に戻ってくる弾力は、男の体のどこからも味わう事のできない魅力的なものだった。

貴之が両手で乳房を揉み、唇で智美の乳首を吸った。

『はあっ・・・はあっ・・・・・・』

智美が声を漏らした。

【女の人は乳房と乳首を愛撫されると、声が出るんだ、真美も今日声を出した。ここは女の人が感じる場所なのだ・・・・・】

貴之は、乳房と乳首を掴んだり、揉んだり、吸ったりすると女が艶かしい声を出す事を確信した。

貴之は、智美のショーツを脱がしにかかった。脱がせ易いように智美が尻を持ち上げた。急いで自分のショーツも脱ぎ捨てた。

智美の股間は黒光りのする陰毛で隠されていた。貴之が手を股間に伸ばすと、貴之が見易いように、智美が脚を開いた。

貴之が初めて見る女の股間は神秘的だった。陰毛に加えて、陰唇が中を隠すように被っている。

【この中に膣があるんだ。そこに男のものを入れるんだ】

貴之の興奮は最高潮に達していた。

貴之は、智美の割れ目に指を入れた。そこはじっとりと湿っており、指が滑りやすくなっていた。貴之は自分のものを入れる膣の入り口を探した。肛門に近いところにそれらしきものを見付けた。

【ここへ入れれば良いんだ・・・・間違いない・・・・】

貴之は口で膣の入り口近くを吸った。智美が腰を揺すった。貴之が膣のちょっと上にある突起を吸うと、智美が更に腰を振るわせた。

【ここも女の人はとても感じるんだ。身を震わせるほど感じるのは、どれほど感じ良いものなのだろう?】

貴之は智美の体の動かし方に、相当強烈な快感が有るのだと思った。

『はあっ・・・・・はあっ・・・・・うぁ・・・・・・あああああ・・・・・・』

割れ目の中の突起を吸い続けると母、智美が大きな声で喘ぎだした。
貴之の股間ははちきれんばかりに膨れていた。貴之は股間の一物を指で摘み、智美の膣の入り口に合わせた。

そして、智美の上に重なり、腰を沈めると、肉棒がするっと吸い込まれた。智美の膣内が貴之の肉棒を包み込み、強烈に刺激した。

智美の膣内は、きつく締まったり、少し緩んだりを繰り返していた。

【こんな快感は、今までに経験した事が無い、女の人の膣は魔物だ】

貴之はあまりもの快感に、すぐ、射精しそうになった。

『ママ!俺出そうだよ!』

『いいよ、出しなさい。思いっきり出しなさい・・・・』

貴之が腰の上下を速めた。ううううううううっ、と、声を出しながら、貴之は智美の中に射精した。

『ママ出たよ!・・・・・・今日は子供が出来ない日?』

貴之が射精した後で、心配が過ぎり聞いた。

『今日はママは大丈夫な日なの、安心して良いよ。貴之は満足した』

『うん。とっても気持ちよかった』

貴之が肉棒を智美から引き抜こうとすると、智美が貴之の臀部をきつく押さえて押し止めた。

『貴之!貴之のを、も少し入れたままにしてて・・・・・』

と、言うと智美が貴之の乳首を両手の指で摘んだり、摩ったりした。
そして、首を大きく曲げて、口を貴之の乳首に寄せ、乳首を吸ったり舐めたりを続けた。

快感が貴之の全身を走り、萎えかけていた、肉棒が智美の膣の中で再び逞しくなった。

『貴之!また、大きくなったわ・・・・ママの中でもう少し動いて・・・ママも、もう少し気持ちよくなりたいの・・・・・貴之!腰を動かして!・・・・』

貴之が、腰を上下させると、智美は貴之のお尻を両手で掴み、激しく悶えだした。

『貴之!そのまま動かし続けて・・あっあっあっあっあああああああ』

智美が大きく叫びながら絶頂を迎えた。

『貴之!貴之はもう一度イクぅ?・・・・・貴之のは大きくなっているから、このまま腰を動かし続けなさい!・・・も一度イケるから・・・・・・』

智美が激しい息をしながら、貴之に腰を動かすように勧めた。

『ふぁっ。。ああああああ・・・・うあっ・・あああああああああああ・・・・・』

貴之が腰を動かし始めると、智美も再び喘ぎ出した。

先程の射精のせいで、貴之はすぐには射精せず、長持ちした。

貴之が必死に腰を振り続けると、智美が貴之にしがみついて2度目の絶頂を迎えた。

その直後に貴之も2度目の射精をした。

貴之も智美も激しい息を続けていた。二人は親子ではなく、男と女のつながりであった。

『貴之は満足できた?これで悩む事無く勉強に集中できる?』

セックスの最中には、も少し気持ちよくなりたいと貴之に強請った、女としての智美だったが、再び貴之の母親としての智美に帰っていた。

『貴之!また我慢出来なくなって、勉強に集中できなくなったら、またママのところにいらっしゃい!・・・・それから分かっているとは思うけど、今日の事はパパと智子には絶対に内緒よ!』

智美が貴之に追加して言った。

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