官能小説-母と双子の兄妹の乱れた生活

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官能小説-母と双子の兄妹の乱れた生活-p6

翌日の5時頃、貴之は妹の智子にダイニングへ呼ばれた。5時なので母の智美はまだ帰っていない。

『貴之!昨日の夜はママに叱られた?』

『うん、叱られた。だけど、思っていたよりママは怒らなかった』

『それは良かったね。だけど、もう2度と鈴木真美さんを家へ連れてきちゃ駄目だと言われたでしょう?』

『それは釘を刺された』

『今日、鈴木真美さんと学校で会ったけど、鈴木さんが気にしてたよ。鈴木さんが一番心配してたのは、もう付き合っちゃ駄目とママに叱られるんじゃないかと言う事。鈴木さんは貴之が好きなんだよ・・・』

『今度、付き合い禁止にはならなかったと、話しておくよ』

『鈴木さんは貴之と同じクラスなのに、今日、話出来なかったの?』

『お互いにちょっと気まずいものがあってね・・・・』

貴之は、学校で真美に会ったが、真美の方から避けているようで、話す事が出来なかった。

【昨日、真美は上半身を裸にした事を気にしているのかなア・・・だけど、昨日は、裸にする事に抵抗はしなかったよな・・・いつか、真美に謝って、元通りの仲に戻さなきゃ・・・】

貴之は真美との間を早く修復しなければ、と、焦った。


母の智美も何事も無かったように、いつも通りに振舞っていた。貴之だけが、母の智美とセックスをした事に後ろめたさを覚え、母の智美とも妹の智子との会話に少々ぎくしゃくするものを感じていた。



初めて母の智美とセックスしてから5日が経過した。貴之はまた母の智美とセックスをしたい欲望に駆られた。

【勉強に集中出来なくなったら、またいらっしゃいと先日ママは言ってくれた。また、ママの所に行ってもいいのかなぁ・・・】

貴之は、母智美の部屋へ行って良いものかどうか迷った。

【こんな事で悩むのも、勉強に集中できない事になるではないか、それなら、さっさとママの所に行けば良いじゃないか・・・・】

貴之は今夜再び母の智美の部屋へ行く決心をした。

1階に下りる階段の脇には妹の智子の部屋がある。智子にバレないように母智美の部屋に行かなければならない。

先ずは足音に気をつける事と母智美の部屋をノックをしないで入る事が大事になる。ノック音が智子に聞こえる可能性があるからだ。

貴之は足音を忍ばせながら、母智美の部屋のドアを開け、素早く部屋の中に入りドアを閉めた。
母智美の寝室は襖の奥だ。貴之は小さい声をかけ、襖を開けた。

『あら、貴之来たの、その後、勉強に集中できてる?』

『うん、大丈夫。集中して勉強してる・・・・・・』

『そう、それは良かったわ。ママも嬉しい・・・・だけど、今日来たと言うことは、また、モヤモヤし出したの、頭の中が・・・・図星でしょう?』

『ママには見通されてるんだ・・・・』

『ママには分かるよ、あれから5日経ってるからね・・・貴之がまたモヤモヤしてるんじゃないかと心配してた・・・・』

『ママ、今日もいい?』

貴之は、意を決したように智美に聞いた。

『いいんだけど、ママは生理中なの。生理仲でもセックスはOKなんだけど、貴之が嫌でしょう。シーツを汚す危険性もあるしね・・・・・』

『そうなんだ!』

智子にバレないように忍び足で緊張して来たのが無駄だったようで、貴之は落胆した。

『でも、大丈夫。貴之こっちへいらっしゃい』

貴之が智美の傍に行くと、智美が貴之のジーンズを脱がし、ショーツも足元から脱がした。智美の素早い動きに貴之は驚いた。

貴之が呆気に囚われている間も無く、母智美が、ソファーに腰掛けるように貴之を促した。

貴之の肉棒は、逞しく膨れ上がっていた。

『貴之のここも立派になったものね・・・子供の頃の可愛いいおチンチンと様変わりねェ・・・・』

智美が貴之の肉棒をしげしげと眺めていた。

貴之にはこれから何が起こるのか想像もつかなかった。

母智美が貴之の肉棒を口に咥えた。貴之には驚愕だった。
智美は貴之の肉棒の亀頭を舐め、肉棒の竿部を手で包んで扱いた。貴之に快感が走り回った。

智美は舌で貴之の肉棒の亀頭を舐めまわしながら、手の平での扱きを速めた。

『ママ、もう出る、出るよ・・・』

貴之は智美の口の中に精液を放出するのを躊躇った。懸命に我慢したが抗し切れず、智美の口の中にドクドクドクと放出した。
智美は舌と手の動きを止めたが、暫く、貴之の肉棒は咥え続けた。

貴之の荒い息が鎮まりかけたころ、智美が貴之の肉棒から口を放し、ティッシュで貴之の肉棒をきれいに拭いて清めた。

『貴之、イッた?』

智美が普通に話した。精液がどこにいったのか貴之は不思議だった。
『ママ、精液はどこにいったの?』

『ママが呑んじゃった』

『呑んだの?呑んでも大丈夫なの?』

『大丈夫よ。貴之のだもん、全然心配ないよ・・・・それより、貴之は満足した?』

『うん、ママありがとう。とても気持ちよかった・・・・』

『気持ちよくなって良かったわね、貴之。・・・これで、また集中して勉強ができるネェ?』

『うん、勉強する』

貴之は母智美の愛情に応えるべく、猛勉強をしなければ、と思った。

『貴之、智子に分からないように静かに、注意して帰りなさいよ』

智美が貴之にショーツを穿かせながら言った。

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