官能小説-母と双子の兄妹の乱れた生活

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官能小説-母と双子の兄妹の乱れた生活-p8

その日の夜9時ごろ、妹の智子にバレないように注意しながら、貴之は母の智美の部屋へ下りて行った。

智美は風呂から出たばかりで、バスタオルで下半身を隠したままドライヤーで髪を乾かせていた。

貴之は、丸くて滑らかな母の肩や腰に女らしさを感じ、好きだった。母が乳房を隠さず、ドライヤーで髪を乾かす姿を見るのは初めてだった。

【今日はもうママの生理は終わっているのだ。だからママは風呂に入ったんだ。ならば、ママは今日はセックスを許してくれるだろう・・・・・】

貴之はそう判断して、胸を躍らせた。

『あら、貴之、また来たの?そこへ掛けなさい、ママはも少し髪を乾かせるから・・・・すぐ終わるからね・・・・』

普通母親は、自分の息子に裸の上半身を見せることはしない。が、智美は平気で貴之に裸の上半身を曝していた。これは、セックスを経験した男女に起こる、何事も許す感情の変化のように思えた。

『貴之!勉強は順調に進んでる?』

智美が鏡に向ったままで貴之に聞いた。

『順調だよ、最近、効率が上がっている事が実感できてるよ・・・』

『そう、それは良かった。その調子で頑張ってね!貴之の志望する大学は難関だけど、貴之なら合格できるから・・・・・頑張りなさい!』

『俺も、現役で合格したいからね!浪人はしたくないよ・・・・・』

『そうよ、浪人生活は辛いらしいからね、貴之には、そんな辛い思いはして欲しくないから・・・・現役で合格するように、頑張りなさい!・・・・ところで、智子も勉強が捗っているのかしら・・・・貴之は智子から何か聞いてる?』

『最近は聞いてないけど、智子も頑張ってると思うよ!』

『ママも一度智子に聞いてみる必要が有るわね・・・明日にでも、聞いてみる事にしよう!』

『さあこれで良し、今日は髪がきれいに整ったわ・・・』

母の智美がドライヤーを止め、顔を左右に振りながら、鏡に映る髪型をチェックした。智美が顔を左右に振る度に、母の乳房が揺れた。横から見る母の乳房が艶かしく貴之の目に入った。

『もう9時過ぎ?貴之も勉強を始める時間よね!・・・・さあ、貴之、いらっしゃい・・・ママの生理は終わったから・・・・』

智美が立ち上がって、両腕を広げて、貴之を抱きかかえる仕草をした。貴之が母の胸の辺りに顔を寄せると、清潔そうなシャンプーの匂いが貴之の鼻を捉えた。

貴之が乳首にキスすると、母の乳房がピクリと動いた。貴之が乳首を吸い続けると、母がよろけた。
貴之が母の腰に手を廻して支えた瞬間、母の腰からバスタオルが床に落ち、母は丸裸になった。

貴之は母の腰を抱き締め、両乳房と乳首を吸ったり、舐めたりを続けた。

『ううう・・・・・あっあっあっ・・・・・』

母が喘ぎだした。貴之は母が気持ちよくなることは何でもしてあげようと思った。それは、世の男性の全てが、女性に快楽を与え続けたいと思う気持ちと同じものだった。

貴之も、母とのセックスにおよぶ時は、男と女の関係に陥っていたのだ。

『貴之!ちょっと待って?』

母の智美が貴之を押しのけて、箪笥の一番上の引き出しを引き、箱から何かを取り出した。

それが何なのか貴之には全く分からなかった。

『貴之、も少し待っててね?』

と、言うと母は股間を浮かせるようにしてベッドに腰を掛けた。そして、母は手の指をティッシュできれいに拭き、小袋の上部を破いて中身を取り出し、それを四つ折にして人差し指と中指の先の方で挟んだ。

母は人差し指と中指で先程取り出したものを挟んだまま、膣の中へ入れた。母は指を奥の方まで入れ、何度か指で押し込むようにした。

貴之は母が何をしているのか、驚きながら見守った。
母が膣から指を抜くと、ベッドに上向きに横たわった。

『貴之、おいで・・・・・これでもう大丈夫だから・・・・』

また、母がベッドの脇に立っている健介を自分の方へ招いた。

『ママ!今は何をしてたの?』

『子供が出来ないようにする為よ!妊娠しないように入れたの』

『あれで妊娠しないの?』

『うん妊娠しないよ!パパとも使って来たけど、貴之と智子の後に子供はいないでしょう!これで妊娠を防いできたからよ・・・・』

『ママはコンドームは使わないんだ?』

『そう、パパもママもコンドームは嫌いなの・・・・・・』

『どうして?』

『コンドームはね、ちょっと感度が妨げられるのよね、気持ち良さが鈍くなるのが、パパが嫌いな理由なの・・・・・勿論、ママも感度が落ちるのが嫌いだから、コンドームは嫌なの・・・・』

『へえェ、そうなんだ・・・・・』

『この避妊具の事は、今度また貴之に説明してあげる・・・・・』

貴之が再び母の乳首を舐め、吸い、手で乳房を揉み続けた。

『はぁっ・・はぁっ・・ああああ・・・・・・・』

母が喘ぎ出した。

貴之が母の股間の割れ目に指を入れると、母がピクピクと腰を振るわせた。
少し硬く尖っている淫核を指で摩ると、母の喘ぎ声が大きくなった。

貴之が淫核を口で吸ってみたい衝動にかられ、淫核をきつく吸った。

『ひぃ・・・あああ・・・・うっ・・ああああああ・・・・』

貴之が淫核を吸い、舌で撫で回すと、母が両脚を痙攣させながら、両手でシーツを強く鷲づかみにして、体をくねらせ続けた。

貴之が母の臀部を両腕で強く抱き締め、淫核を攻め続けると母は背中を持ち上げて絶叫して果てた。

貴之には女を絶頂に誘ったと言う満足感が湧いてきた。

暫くして、母の息が整い始めると、母が貴之の両頬を挟んで上に上げ、唇を吸った。

『ママはイッたよ・・・・・・今度は貴之がイキなさい・・・・』

貴之がいきり立った肉棒を母の膣に入れると、母も感じるのか、胸を揺すって、ふたたび喘ぎ声を出した。

貴之が勢いよく抽送を繰り返すと、母が貴之の臀部を掴み、悶え続けた。

『貴之!ママ、またイキそう・・・・・・・』

貴之が母を激しく突き続けると、母が二度目の絶叫と共に果てた。
貴之はそのまま母を突き続け、抑えられなくなって母の中に射精した。
母が貴之の背中を抱き、二人は重なったまま激しい息を繰り返した。

セックスをする時の母と子は完全に男と女になっていた。

『貴之!智子には気をつけてよ!知られたらおおごとになるから・・・』

母はいつもの母に戻り、身支度を整えた貴之を見送った。

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