官能小説-母と双子の兄妹の乱れた生活

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その後、貴之は3〜4日に一度、母の寝室を訪ねては母と交わった。が、学期末試験の始まる10日ほど前からは、母の寝室には行かず、貴之は試験勉強に集中した。

良い成績を残して母を安心させ、喜ばせたい貴之の一心からだった。


『貴之!大丈夫?』

学期末試験が終わった日の夕食時、母が貴之に聞いた。貴之は母が何の事を言っているのか分からなかった。智子も不思議そうに貴之を見た。

『貴之は今朝頭痛がするって言ってたでしょう?』

きょとんとしている貴之に母が助け舟を出した。貴之が母に、頭痛がする、と言った覚えは全く無かった。

【ママは俺がママの部屋に行かない事を心配して言っているのか?だとしたら、智子の手前、ママの言葉を繕わなければならない】

『ああ、もう何とも無いよ。大丈夫だよ、ママ・・・・』

貴之が母に合わせるように虚言を吐いた。

『そう、それなら良かった』

【ママは俺がまた勉強に集中できていないのでは無いかと心配しているのだ。もう二週間もママの部屋に行ってないのだ、おれにも精液を放出する時の快感を二週間我慢してきたのだ・・・・今夜はママの寝室へ行く事にしよう。それが、ママをも安心させる事になるのだ・・】

貴之は決心した。学期末試験が始まる10日前から母の寝室に行ってないので、合計14日間、母の寝室に行ってない事になる。


夜の9時ごろ、貴之は階下の智子の様子を窺いながら、智子にバレないように注意して母の寝室へ入った。

『やっぱり来たのね、貴之。もう2週間も来てないからママ心配だったよ・・・・・勉強に集中できてた?』

『うん。大丈夫だったよ・・・今度の学期末試験は成績が上がってると思うよ・・・・・』

『そう。それは良い話ね!ママの一番嬉しい話だよ、貴之』

母は薄いオレンジ色のパジャマに着替え、ソファーに座っていた。そして、いつものように両手を前に出し、貴之を抱きかかえるような仕草をした。
母は、自分の所に来る貴之が、躊躇しているに違いないと心配し、一気に貴之の躊躇を取っ払う方法として、いつもこのスタイルを取っていたのだ。

『貴之!ここにおいで?』

貴之が腰を屈めて母に近付くと、母は貴之の頭と背中を両手で抱えて自分の腿の上へ寝転がせた。

母が赤子に母乳を与える時のような格好で貴之を抱くと、パジャマのボタンを外し、胸を広げ、片方の乳房を出した。そこへ貴之の口を近づけ、乳首を吸わせた。
完全に赤子に母乳を飲ませる格好だ。

貴之が乳首を吸い始めると、母は貴之を凝視し続けた。貴之が母に目を向けると、母は貴之の目を見つめ返した。
母がわが子に母乳を与える時のような、優しさの満ち溢れた目で母は貴之を眺め続けた。

貴之には照れ臭さがあったが、母のしたいことを叶えさせたい気持ちから、母に抱かれて乳首を吸い続けた。

『貴之が赤ちゃんの時にも、こうしてお乳を飲ませたのねェ・・・・・・・・あの赤ちゃんが、こんなに大きくなってェ・・・・・・』

母は愛しそうに貴之を眺めながら乳首を吸わせ続けた。

『うううっ・・・・はぁ・・・・・・あ・・・・・・』

貴之がしばらく母の乳首を吸い続けると、母の口から小さな声が漏れた。

『貴之!今度はこっちのお乳を吸ってェ?』

母が、もう一方の乳首を出し、貴之に吸わせ始めた

貴之が吸い始めると、母はすぐ胸をくねらせた。先程からの刺激でこっちの乳首は感じ易くなっているようだった。

『ああああ・・・・・・・・・貴之!ママはもう限界・・・・・』

と、言った。貴之を乳首から放すと、貴之を隣に座らせ、母は自分の手で貴之の右手を自分の股間に誘い、ショーツの中に入れさせた。

先程までの、母を演じる姿から、41歳の熟女に変わる一瞬だった。

貴之はショーツの中の手を動かし辛かった。また、パジャマが邪魔になり、乳首も吸い辛かった。

貴之は母のパジャマの上を脱がし、パジャマの下とショーツを一緒に脱がした。

母を裸にした貴之は母の乳首を弄びながら、股間の割れ目に指を入れ、陰唇を広げて指を滑らせた。

母が脚を大きく広げ、貴之の手を動き易くした。

貴之が乳首を吸いながら、指で淫核を摘むと、母のふくよかな両腿の内側がピクピクと痙攣した。

『うあっ・・・・あはっ・・・・・・あはっあはっ・・・・・・あああああ・・・・・・・』

母は首が折れると思えるほど首を仰け反らせた。

『貴之!も少しよ・・・・・も少しよ・・・・・・ああああああああああ・・・・・』

貴之が淫核を撫でるスピードを上げ、乳首をきつく吸うと、母は仰け反ったまま、両脚を激しく震わせながら昇天した。

母は貴之の口と手の動きを止めるように、強く抱き締めた。

貴之が動きを止めると、母が貴之の耳元に熱い息を激しく吹きかけ続けた。

【パパは一年に一度、年末年始に帰ってくるだけだ。ママはこんなに気持ちよくなるセックスを、一年も我慢し続けているんだ!・・ママも我慢し続けるのは辛いだろうな・・・・・智子はどうなんだろう!智子もセックスの願望は強いのかなぁ・・・・・智子はセックスの経験がない処女だから我慢できるのかなぁ・・・・・真美はどうなんだろう・・・・】

貴之は、セックスを我慢できない自分や、喘ぎ続ける母を見ていて、妹の智子やガールフレンドの真美に思いを馳せた。

荒い息を弾ませていた母が目を開け、貴之のTシャツを首から脱がせ、貴之を立たせると、貴之の短パンとショーツを一緒に脱がせた。

母は無言のまま貴之を抱いて、ベッドに寝転んだ。

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