官能小説-母と双子の兄妹の乱れた生活

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母がいつものように避妊用の薬剤を膣の中に入れると、貴之を自分の上に乗せて重なった。そして、貴之の肉棒を握って、両脚を大きく広げた自分の股間へ誘った。

母の割れ目は十分過ぎるほど潤っていた。貴之が腰を沈めると、滑らかに母の膣の中に吸い込まれた。

『うううっ・・・・・』

母の口からすぐ声が出た。母は貴之の臀部に両手を当て、貴之に腰の上下をせがんだ。

『ううっ・・あっ・・あっ・・・あっ・・・・』

母の反応はいつもより早かった。貴之の腰の動きに合わせて、母は下から腰を突き上げて呼応した。

『感じるぅ・・・・・・・貴之!ママ感じるぅ・・・・・奥まで入れてェ・・・・・・』

貴之が腰を深く沈めると、母が貴之の臀部を強く引き寄せた。貴之が腰を深く沈めたまま、腰を廻し続けると、母は叫ぶような声を出しながら果てた。

母が昇天した直後に、貴之もドクドクドクドクと射精した。

『貴之!今日はたくさん出たわねェ・・・・・』

貴之が肉棒を膣から抜くと、母が半身を起こし、素早くティッシュで自分の股間を被った。

自分の股間をきれいに清めると、貴之に並んで寝転がり、貴之に腕枕をして貴之を抱き締めた。


『ママに聞きたいことがあるんだけど・・・』

『なあに』

『ぱぱがタイに行ってから、もう3年になるよね?』

『そうね、もう3年も経つわね!』

『パパが帰ってくるのは年に一度だけだよね・・・・・ママはずっと我慢してたの?』

『我慢て、何を・・・』

『セックスだよ』

『そりゃそうでしょ。パパがいないんだから・・・仕方ないわよねェ・・・』

『我慢するの・・・辛く無かった?』

『そりゃぁ辛い時もあったよ・・・女も我慢出来なくなる時もあるのよ・・』

『やっぱりね。女だって我慢出来なくなる時があるよね・・・・ところで、智子はどうなんだろう?智子は俺と同い年だから、やっぱり性欲が湧いてくる時があるよね?』

『そうね、智子と貴之は同い年だからね・・・・・だけどね、セックスの快感をまだ知らない女の場合は、性の欲求はそんなに強く無いのかも知れないね・・・・・ママの場合も、パパと結婚して、セックスの気持ち良さが分かった時から、セックスの要求は強くなったわね・・・・』

『そうなんだ、そこは男と女の違う点かも知れないね・・・・』

『貴之!今日は変な話になったね・・・』

その後、母は押し黙り貴之を抱き締め続けた。



『貴之!ママが一つお願いしてもいい?』

暫く沈黙を続けていた母が言った。

『なあに、ママ』

『もう一度、ママをイカせてくれない?体がもう一度イキたいって我がまま言うのよ、今日は!』

『もう一度?いいけど俺のここが大きくなるかなぁ・・・今は小さくなったままだよ・・・』

『貴之がイヤだったらママ我慢するけど・・・・もし、貴之がいいのであれば、もう一度してェ・・・・・』

『ここが大きくなったら、俺はするよ、ママ!』

『本当、ママ嬉しい・・・貴之は若いから、貴之のおチンチンはすぐ大きくなるよ・・・ママが大きくしてあげる・・・』

と、言うと、母は貴之の股間に顔を近づけ、自分の股間を貴之の顔の上に跨がせた。

母が貴之の肉棒を口に含み、舌で亀頭を舐め始めた、貴之の肉棒は忽ち膨れ上がった。

貴之も母の股間に顔を上げ、割れ目の中の淫核を舌で撫で回し、吸い続けた。

母が、貴之の肉棒を咥えたまま、意味不明の喘ぎ声をあげ、腰を左右に振った。

母が、はあはあ、と息を弾ませながら、貴之の肉棒から口を離すと、体の向きを変え、貴之の肉棒の上に跨り、膣の中に貴之の肉棒を吸い込んだ。

貴之がこの格好でセックスをするのは初めてだった。母は腰を激しく貴之にぶっつけ続けた。
母の腰の動きはリズミカルで、母は、器用に腰を動かし続けた。

両腕で貴之の首を抱え、一心不乱に腰を上下させ、膣の奥から湧き上がってくる快感を貪りつくしているようだだった。

貴之は母がこんなに器用に腰を振る事に驚いた。

『うっうっうっうっ・・・・・あっあっあっあっ・・・・・ああああああああ・・・・』

母が激しく腰を上下させながら昇天した。

母は荒い息を続けながら、貴之と上下が逆になるように寝転がった。

『貴之!今度は貴之が動いて?ママはもう動けない・・・・疲れた・・・』

貴之が腰を激しく上下させると、母は両手でシーツを鷲づかみにして、再び、よがり出した。

【ママはまた感じ出しているんだ。パパとのセックスの無い時を我慢し続けて来たのだ!いくらでも気持ちよくなれば良いよ、ママ】

貴之はそう思い、母の上で腰を激しく上下させ続けた。射精が近づいた事を悟った貴之は腰の動きを更に激しくした。

『イクウ・・・・・・ママ、イクウ・・・・・ああああああああ・・・・・・・・』

母と貴之が同時に昇天した。

母は動く事が出来なかった。貴之を抱き締める気力もないように、貴之の下でぐったりし、激しい息を繰り返していた。

貴之が母の膣から肉棒を抜いた。母の膣から精液が流れ出した。身動きできない母の股間に貴之がティッシュを当て、精液が流れ落ちるのを防いだ。そして、きれいに拭き取った。

『貴之ありがとう・・・・ママ動けない・・・』

母の顔は穏かで、満足感が溢れるようだった。

貴之が母にショーツを穿かせ、パジャマを着せて母をベッドに横たえた。



貴之が衣服を整えて、部屋を出ようとドアに近づくと、ドアが少し開いていた。

【ママの部屋に入る時は間違いなくドアを閉めた。間違いない、俺はドアを閉めた。・・・・なのに、何故、ドアが開いているんだ・・・・】

ドアを開け、外の様子を窺ったが、なにもおかしい事は無かった。智子の部屋もドアがきちんと閉まっている。

貴之は自分がドアを閉め忘れたのか疑問に思いながら、静かに二階の自分の部屋に戻った。

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