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母と双子の兄妹の乱れた生活-p12

『智子!その方法を早く言ってよ・・・・』

『それを話すのは、智子、ちょっと恥ずかしいんだよ・・・・』

『思い切って話しなよ、智子』

『・・・・・・・・・・』

『俺はもう、智子に恥ずかしい事を知られてしまったんだから、これ以上の恥ずかしさを感じる事はないと思うけど・・・・・智子が恥ずかしくなるんだったらかわいそうだよな!』

『それじゃ、思い切って話す。驚かないでよ!軽蔑しないでよ!』

『どんな方法なんだ?軽蔑なんかしないよ!』

『その方法はね!貴之がママにしてるのと同じ事を、智子にもしてくれる事なのよ・・・・・・』

智子が意を決して一気に話した。

『セックス?セックスを智子とするの?』

『ううん!貴之が智子のオッパイやあそこを愛撫するの。貴之と智子は繋がらないの。貴之のものを智子の中には入れないの・・・・・』

『智子の体を俺が慰めるだけなの?』

『そう。だって、ママは貴之のものを入れる前から気持ち良さそうな声を出すでしょう。智子には、そこまででいいの・・・・あそこに入れるのは智子は怖いから、入れたくないの。貴之のを入れないで、気持ちよくして欲しいの・・・・・・』

貴之は智子の方法に感心した。貴之と智子が秘密を持ち合う事で、智子も貴之も外部の誰にも話せなくなる。
智子の方法を実行すれば、智子は貴之とママの事を誰にも話せなくなる。
それを破れば、智子と貴之の秘密を貴之にバラされる恐れがあるからだ。

『よし、智子!俺はその話に乗る。俺は智子がして欲しい事をするよ・・・・・ただし、この事は絶対に誰にも話さない事。そして、俺とママの事もパパや鈴木真美ちゃんにも話さないと約束してくれる事。、そして俺とママのしている事をママを責めない事。いいね智子?』

『絶対に話さないと約束する。それと、貴之と智子の事も絶対に秘密だよ・・・それと、貴之が智子の中には絶対に入れないと約束してよ』

『約束する。だけど、俺が我慢出来なくなったらどうすればいいんだよ?』

『智子を気持ちよくしてくれた後で、ママの所に行けばいいよ・・・・貴之が行きたいんであれば・・・・その時は、智子は黙認する・・・・・』


『よし分かった。・・・・・・智子は今日も我慢出来そうにない?』

『智子は今日興奮してるよ・・・貴之とママのセックスを見たんだもの』

『それじゃ、今日から始める?』

『うん。智子も気持ち良くなりたいよぅ・・・・』

『俺が智子を気持ちよくしてやる、いい、智子?』

『早く気持ちよくしてェ・・・ママのような声が出る程気持ちよくしてェ・・
だけど、智子の中には貴之のを絶対入れないでよ・・智子は怖いんだから・・・・・絶対入れちゃ駄目だよ、貴之?・・・・・・』

『分かってるよ・・・・・』

貴之が智子を引き寄せた。智子も覚悟が出来ているのか、素直に貴之に従った。

貴之は智子のTシャツをたくりあげて、首から脱がせた。智子はブラジャーを着けていなかった。
母の乳房よりも少し小さめの乳房が現れた。智子の乳房は張りがあり、ママより小さい乳首がツンと突き出ていた。

貴之は智子をベッドの上に寝かせた。両乳房を両手でもみ続け、時々乳首を吸った。智子がイヤイヤをするように首を左右に振った。

【智子も乳房と乳首は感じるんだ。ここを長く愛撫し続ければ、智子は気持ちよくなれる・・・・・】

貴之は、母とは違う智子の肌の匂いを嗅ぎながら、乳房を摩り、揉み、掴んだ。
智子の乳首が立って硬くなった。貴之が舌で乳首を舐めると、智子が胸を大きく左右に振った。

貴之が智子の乳首を舌で撫で回すと、智子が声を出し始めた。
乳房を摘みながら乳首を舌で舐め、片方の乳首を指の間に挟みながら乳房を揉むと、智子が大きな声で喘ぎ、胸を振るわせ続けた。

『んん・・ううううっ・・・・・・はあっ・・・ああああ・・・・・・・』

智子が所かまわず、大きな声で喘ぎ出した。

【これで智子が気持ち良くなれば、智子の興奮も治まる、そして、受験勉強にも集中できるようになる・・・・・そして、俺とママとの事を心配しなくてよくなる・・・・・】

貴之には安心感が生まれると共に、智子の体を弄れる事に興奮していた。

『智子?智子はあそこでもも気持ちよくなりたい?』

貴之は智子の昂りを感じ、智子に聞いてみた。

『うん、気持ちよくしてェ・・・・・・』

貴之は智子の短パンを脱がせ、ショーツも引き下ろした。

智子の恥丘はこじんまりとしていた。母の恥丘より小さい。陰毛は恥丘の上部に小さな三角を形どって生えているだけで、大陰唇の周りに全然陰毛は生えて無く、恥丘がすっきりと見えていた。

処女の智子は、誰にも見られた事の無い恥丘を、恥かしげも無く貴之に曝していた。

貴之と母がセックスをする現場を覗き、母が気持ち良さそうに喘ぐ姿を見た智子は興奮に抗し切れず、自分自身も母のような快感に浸りたいと言う願望を抑え切れなくなっていたのだ。

貴之は智子のピッタリと閉じられた両脚を広げようとしたが、智子が脚をきつく閉めて開かなかった。

『智子、脚の力を抜きなよ?・・・・力を入れてると俺が何にも出来ないよ!』

『ちょっと嫌だ!貴之に見られるのは恥かしいよ!』

『智子、心配ないよ!恥かしくないよ!大丈夫だから力を抜きな・・・そんなに力を入れてると智子も疲れるだろう?』

智子がゆっくりと両脚の力を抜いた。貴之は両手で智子の脚を広げた。

智子の割れ目が開き、膣の入り口とその上部に、包皮に包まれて尖った淫核が現れた。

貴之は智子の淫核の包皮を剥がし、現れ出たピンク色の肉突起を舌で舐めた。智子が両脚を大きくバタつかせて暴れた。

『んんん・・・あう・・・ああああああ・・・・・・』

智子が首を左右に激しく振りながら喘いだ。

【智子は初めて経験する事だから、こんなに感じているのか?ママに劣らず、感じ易い女なんだ、智子は・・・・】

貴之は智子の激しい感じ方に驚きを隠せなかった。

貴之が肉突起を強く吸ったり、舐めたりを続けていると、智子が胸、腹部、臀部、両脚をビクビクと動かせ、腰を突き上げて果てた。

智子はしばらく腰を突き上げたまま、荒い息を弾ませ続けた。

貴之が舌を肉突起から離すと、智子が浮かしていた腰をストント落とした。

『智子!気持ちよかった?・・・・・満足できた?』

『すごい。こんなの初めて。気持ち良かったぁ・・・・・・こんなに気持ちいい事を、ママはずうっとしてたんだぁ・・・・・』


貴之と智子の間に生じた秘密のお陰で、貴之は智子から非難される事も無くなり、貴之と母とのセックスも智子から黙認される事になった。

この夜以後、智子は数日おきに貴之の部屋に来ては愛撫を求めた。貴之が満足させると、『貴之!ママのところに行ったら?そして、二人とも満足しなさい?』と智子が貴之を嗾けるようになった。

このような母、貴之、そして智子の関係は、翌年の5月に、父の裕貴が東京勤務に復帰するまで続いた。

幸い貴之と智子は共に志望校に合格し、大学生になっていた。

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