エロい官能小説-母と双子の兄妹の乱れた生活

↓官能小説 母と双子の兄妹の乱れた生活 の各ページのご案内↓
官能小説 母と双子の兄妹の乱れた生活-1
官能小説 母と双子の兄妹の乱れた生活-2
官能小説 母と双子の兄妹の乱れた生活-3
官能小説 母と双子の兄妹の乱れた生活-4
官能小説 母と双子の兄妹の乱れた生活-5
官能小説 母と双子の兄妹の乱れた生活-6
官能小説 母と双子の兄妹の乱れた生活-7
官能小説 母と双子の兄妹の乱れた生活-8
官能小説 母と双子の兄妹の乱れた生活-9
官能小説 母と双子の兄妹の乱れた生活-10
官能小説 母と双子の兄妹の乱れた生活-11
官能小説 母と双子の兄妹の乱れた生活-12
官能小説 母と双子の兄妹の乱れた生活-13
官能小説 母と双子の兄妹の乱れた生活-14

母と双子の兄妹の乱れた生活-p14

父の裕貴が帰って来てからは、貴之は母の寝室に近づく事も出来なかった。
4人揃っての夕食の時に、母が貴之を見つめる目に、艶かしさが有ったり、同情しているような目付きになったりした。

だが、母にも貴之にもどうすることも出来なかった。

貴之は、母が見せた乱れる姿を思い起こす度に、母の寝室に行きたい衝動に駆られたが、父が帰って来た以上、叶えられるものではなかった。


妹の智子は相変わらず貴之の部屋に忍んで来て、貴之に愛撫を強請った。

智子は性感が鋭くなっているようで、絶頂を迎えた時に出す声が大きくなっていた。これが貴之の最近の心配になっていた。
2階の貴之の部屋からの声が1階に届く心配は無かったが、貴之には気がかりだった。


『貴之はママの所に行けなくなったから寂しいでしょ!』

父が帰ってきて1ヶ月が過ぎた頃の夜、智子が貴之の部屋に忍んで来て、言った。
智子の口調は沈み、心から貴之に同情しているようだった。

『仕方ないよ!パパが帰って来たんだから・・・・ママはパパのものだから・・・・ママが満足できていれば良いと思うようにしているよ・・・』

『でも、本当は寂しいでしょ、貴之・・・・・』

『そりゃぁ、そうだけど。どうしよも無いことだから・・・智子もその事はもう口にしないでよ・・・・俺にはあまり愉快な話題でないから・・・・』

『うん、そうね、分かった。智子はもうその話はしない』

智子が貴之の方に擦り寄って来た。貴之が智子が愛撫を求めている事はすぐ分かった。

【あんなに気持ち良さそうに喘ぐ智子だから、いつも気持ち良くなりたいのは当然だよな・・・・智子の乱れ方も最初の頃より激しくなっているんだから、それだけ気持ちよくなりたい気持ちも大きくなっているんだろうなぁ・・・・・可愛い智子を気持ち良くしてやるのは、俺にとって当然の事だよな・・・・】

貴之は自分の不自由さを脇に置き、智子には快楽を与え続けたいと思っていた。

貴之が智子の上半身を裸にし、ベッドに横たえて、スカートとショーツを脱がせた。智子も貴之に挿入される心配は全くしていなかった。当初の約束通り、貴之が智子を愛撫するだけに徹していたからだ。

智子は当然の如く、貴之の動作を受け入れ、快楽へいざなわれる事を期待していた。

貴之が智子の全身を撫で回した。智子の性感が高まり、智子が身悶えを始めた。

貴之が乳房を揉み、乳首を吸いながら、智子の淫核を摩ると、智子が激しく体をくねらせて喘いだ。

貴之が淫核を舌で舐め、乳首と乳房を揉み続けると、背中を仰け反らせて智子が絶頂を迎えた。

貴之の股間は激しく膨らんでいたが、貴之はどうする事もできない。貴之は衣服を着けたままだった。

『貴之!智子はイッたよ・・・気持ちよかった・・・貴之ありがとう・・・・・貴之!智子の隣に横になってよ・・・・・・』

智子がベッドに腰掛けたままの貴之に声をかけた。

『どうして?』

『いいから・・・・早く智子の隣に来てよ!』

貴之が智子の隣に寝転がると、智子が貴之にキスをした。貴之のTシャツの下に手を入れると、貴之の乳首を摩った。

激しい快感が貴之に走り、股間がビクビクと動いた。

『智子、そんな事すると、俺は我慢できなくなるよ、智子の処女を奪わないと言う約束が守れなくなるよ・・・・智子止めな!・・・』

貴之は我慢できないところまで追いやられていた。

『貴之!今日はあの約束破ってもいいよ・・・・・』

智子は言うと、貴之のTシャツをまくり上げ、貴之の乳首を吸った。

貴之はもう自制できる限界を超えていた。

『智子に入れてもいいの?』

『うん、今日は入れてもいいよ・・・・貴之に智子の処女をあげる・・・・今日は妊娠する可能性は無いから・・・・・智子の処女を貴之にあげる・・・・・・』

『本当にいいの?』

『うん、智子は貴之に処女をあげる決心をしたの、1年近く貴之は智子を気持ちよくしてくれたでしょう、そして、パパが帰って来てからは、貴之はママの所に行けないのに、智子との約束を守り続けてくれたでしょう・・・貴之は我慢して・・・・・・』

『智子が処女をくれるのは嬉しいけど・・・智子、本当にいいの?』

『いいの。貴之に上げるの・・・・・だけど、智子は怖いから優しくしてよ・・・貴之!』

『うん、分かってる・・・・』

貴之が智子を引き寄せ、両腕できつく抱き締めた。智子が唇を求めた。智子と貴之は長いキスを続けた。
貴之は智子とキスを続けながら、衣服を全て脱いだ。

智子は両脚をきつく閉じたままだった。貴之が両脚の間に手を入れ智子の足を開こうとしても、智子はなかなか脚を開かなかった。

【智子は俺を怖がっているんだ!少し時間をかけた方が良いのだ】

貴之はそう思い、智子の乳房、乳首を丁寧に愛撫し直した。そして智子の淫核を大陰唇の外から摘んだ。

徐々に智子の脚の力が抜け、淫核を舌で舐めた時には、智子が喘いで、更に脚の力が抜けた。貴之が脚を広げると、智子がゆっくり脚を広げた。

『智子、本当にいいんだね?』

『うん・・・・だけど優しくしてよ・・・・・』

『分かってるよ、智子』

貴之は母との経験で、膣の入り口は十分に分かっていた。貴之が智子の膣の入り口に亀頭を合わせ、静かに腰を下ろした。

母の時と違い、智子の膣はきつく締まって入れ辛かった。更に貴之が腰を下ろすと、智子の愛蜜にまみれた亀頭が少し入った。

貴之が更に腰をゆっくり下ろした。

『イ、イ・・・痛い・・・・貴之、痛いヨ・・・・・』

智子が腰を引いて痛がった。が、貴之の肉棒は膣の中へ誘われた。

『智子、まだ、痛い』

『今は大丈夫、少し痛いだけ、これぐらいの痛さなら大丈夫よ・・・・』

智子の膣の中はきつかった。肉棒を出し入れするのも一苦労する程だった。

智子はそれ以後痛がらなかったが、気持ち良さそうに喘ぐ事もしなかった。

貴之が智子の膣に締め付けられながら、抽送を繰り返すと、貴之は我慢出来なくなり智子の中に射精した。

貴之は智子に重なったまま、手を伸ばしてティッシュを取り、数枚のティッシュを束ねてから、肉棒を智子から抜いた。智子の膣から鮮血の混じった精液が流れ出て来た。

貴之は智子の股間をきれいに拭き清めた。そして、更に鮮血が流れ出るのを防ぐため、ティッシュを束ね、三つ折にして智子のアヌスから淫核を被って智子にショーツを穿かせた。

『智子!痛かったねェ・・・・』

『ううん、大丈夫。痛かったのは最初だけ。大丈夫だったよ・・・・』

『でも智子は気持ち良くなれなかったようだね?』

『うん、また痛くなるんじゃないかと、そっちに気がとられてしまってたから・・・・でも、ムズムズするような気持ち良さはあったよ・・・・』

『智子、後悔してない?』

『全然、貴之に処女をあげて良かったと思ってる・・・・』

貴之は母と妹の二人の女と肉体関係を持った。この関係が、これから先、どのようになって行くのか、貴之には分からなかった。

おわり

〔 1 〕 〔 2 〕 〔 3 〕 〔 4 〕 〔 5 〕 〔 6 〕 〔 7 〕 〔 8 〕 〔 9 〕 〔 10 〕
〔 11 〕 〔 12 〕 〔 13 〕 〔 14 〕

エロい官能小説メニュー

現在エロい官能小説-無料で作成済みの官能小説は下の通りです。

エロい官能小説が提供する官能小説をお楽しみください。



エロい官能小説-無料
エロい官能小説 母と双子の兄妹の乱れた生活-1
エロい官能小説 母と双子の兄妹の乱れた生活-2
エロい官能小説 母と双子の兄妹の乱れた生活-3
エロい官能小説 母と双子の兄妹の乱れた生活-4
エロい官能小説 母と双子の兄妹の乱れた生活-5
エロい官能小説 母と双子の兄妹の乱れた生活-6
エロい官能小説 母と双子の兄妹の乱れた生活-7
エロい官能小説 母と双子の兄妹の乱れた生活-8
エロい官能小説 母と双子の兄妹の乱れた生活-9
エロい官能小説 母と双子の兄妹の乱れた生活-10
エロい官能小説 母と双子の兄妹の乱れた生活-11
エロい官能小説 母と双子の兄妹の乱れた生活-12
エロい官能小説 母と双子の兄妹の乱れた生活-13
エロい官能小説 母と双子の兄妹の乱れた生活-14


著作権に関して
当サイト『エロい官能小説-無料』に記述している官能小説の著作権は管理者に帰属します。
『エロい官能小説-無料』内の全ての画像や文章を転載する事を禁止します。『エロい官能小説-無料』





inserted by FC2 system