エロい官能小説-兄妹の相愛と歪んだ性行動

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兄妹の相愛と歪んだ性行動-p15

母家では修一と秀美が子供達の将来について話し合っていた。二人の間に生まれた 上の子の英一と下の子の英次を寝かしつけ、2階のリビングでワインを飲みながら話し合った。
『秀美!基本的にはこの家を英一に継がせたいと思っているのだが、秀美はどう思う?・・・・この家の長男は誠一だが・・・俺の本心はやっぱり英一に継がせたいと思っているのだが・・・・』
修一がグラスのワインを一気に飲み干して秀美に訊ねた。
『英一も私の生んだ子だし、修一さんの血の流れた子ですから・・・私に異論ありません・・・・』
『そうか!秀美がそう言ってくれて、肩の荷が下りた気分だよ・・・・誠一と志保は大学の法学部を目指しているが、優秀な子達だから間違いなく合格できる。将来、誠一と志保が弁護士になって、事務所を開く時には、俺が全て面倒を見る。もちろん、大学生活は何にも苦労させない・・・・』
『修一さんには本当にお世話になりっぱなしで、私は嬉しく思っています・・・誠一と志保は弁護士になるのが希望ですから、そうなれば、あの子達も一番幸せです・・・・・ところで、英次はどうするんですか?』
『英次が大きくなったら、英次の希望を聞く積りだが、農園をやりたいと言えば、今の農園を英一と分けるとか、今の農園を会社組織にして役員にするとか、まだ先の話だから、これから一緒に考えようよ、秀美!』
『誠一と志保はもうすぐ受験だから、何としても志望校に合格して貰いたいわぁ・・・』
『誠一と志保なら絶対大丈夫だよ!浪人だけは味あわせたくないから、二人には頑張って貰わなきゃ・・・』
『私からも改めて頑張るように言っておくわ・・・・』
『それから、秀美の東京の家だけど、誠一と志保が東京の大学生になったら、そこに住むようにする為に、今の借家人には、2年以内に出て貰わないといけないね・・・・』
『ええ、明日にでも、不動産屋さんに電話しておきます』
修一は跡取りのことで秀美と合意できた事が嬉しかった。
『秀美!こんなに落ち着ける日も久しぶりだよな!秀美も農作業と子育てに忙殺されていたからなあ・・・秀美は田舎の生活に疲れが出てるんじゃないの?』
『いいえ、もう慣れましたから・・・結婚当初は疲れましたけど、今はもう大丈夫です・・・・・』
『秀美の体も逞しくなったもんなぁ・・・・』
『ええ?女の魅力が無くなったですか?』
『いやいや、秀美は魅力的だよ、秀美の体も引き締まって逞しくなったと言う意味だよ・・・・・秀美の体も魅力一杯だよ!』
『手の指は少し太くなったように思うわ!』
『秀美は一所懸命農作業をしてくれるからな・・・・ありがたいと思ってるよ・・・秀美!今日は秀美をとことん愛しちゃうぞ・・・』
『まあ、修一さんったら・・・いいわよ、秀美も今日は修一さんにとことん愛されるわ・・・・』

ソファーに座った修一が秀美を両腿の上に寝かせるように引き寄せた。修一が秀美の首筋を抱え上げてキスをした。長い長いキスだった。秀美がここ暫く味わった事の無い長いキスだった。
修一が秀美の衣服を全て脱がし裸にすると、修一も素っ裸になった。
修一が秀美の首筋から耳たぶに何往復も唇を這わせ、秀美を刺激し続けた。修一はソファーの上に秀美をうつ伏せに寝かせると、秀美の首筋、背中、脇腹に丹念に唇を這わせ続け、軽く噛んだり、吸ったりを繰り返した。
修一の唇が、臀部を吸った時には、秀美の臀部がピクリと震えた。修一は臀部から両脚の後ろと内股をしつこいほど嘗め回した。
これだけの愛撫で秀美は昂り、荒い息を繰り返していた。修一が秀美を上向きにして、乳房を揉みながら乳首を吸った時には、秀美は堪らず大きな声で喘いだ。
修一は丹念に乳房と乳首を愛撫し、唇を秀美の股間に移した。愛液で潤った陰唇を広げ、淫核の包皮を剥いで、淫核を吸って嘗め回すと秀美は絶叫に近いよがり声をあげた。
修一が人差し指と中指の2本を秀美の膣に挿入し、膣内を激しく刺激した時には、秀美は股間を反り上げて悶えた。
修一が左手で秀美の淫核を刺激しながら、右手の指2本で秀美の膣内を激しく刺激すると、秀美が臀部と背中を反らせて絶頂に達した。
修一は秀美が絶頂に達したのが分かると、一瞬両手の動きを止めたが、すぐにまた、両手を激しく動かし始めた。秀美はすぐ2回目の絶頂に達した。
『秀美!まだこのままでイキたい?』
息の荒い秀美に修一が聞いた。
『とっても気持ちいい・・・・も少しイカせて・・・・・!』
修一は秀美のどんな要望でも聞いてやる積りだった。修一が手を動かすと秀美が悶え苦しみながら、絶頂に達した。
『修一さん、秀美、修一さんのが欲しい・・・修一さんのを入れてェ・・』
秀美が修一の肉棒を口に咥えた。修一も下から秀美の臀部を抱えてシックスナインの格好になり、秀美の淫核を激しく吸った。この格好で、暫く愛撫し続けると、修一の肉棒は逞しくそそり立った。

修一が秀美をソファーの上に四つん這いにし、修一は立ったままで後ろから突いた。秀美が首を仰け反らせて、激しく喘いだ。
『ぎゃあああ・・・んんあああああ・・・あっあっあっあっ・・・・・・』
秀美が今までに見せた事の無い乱れようだった。
修一が腰を激しく出し入れすると、秀美が声にならない喘ぎ声で果てた。
修一が秀美の体をソファーから絨毯の上に下ろし、仰向けに寝かせた。修一が秀美に覆い被さり、肉棒を秀美の膣に挿入して激しく腰を振り続けた。大きな声で喘ぎ続けていた秀美は全身の血が沸騰するような快感に襲われ、気が遠のいた。秀美の喘ぎ声が止み、膣がきつく引き締まった。修一が激しく腰を振って射精し、絶頂に達した。それでも秀美は静かだった。
修一の息が鎮まる頃になっても、秀美は身動きしなかった。修一は秀美が心配になったが、呼吸はしていた。
修一が秀美から肉棒を抜き、秀美の膣から流れ出る精液を拭き取る間も、秀美は身動き一つしなかった。
【秀美がこんなになるのは初めてだ・・・どうしたんだ秀美・・・呼吸はしているから、大丈夫だとは思うが・・・・】
修一が心配しながら秀美を見守っていると、秀美がキョトンとした目を開けた。
『大丈夫、秀美・・・・・俺は秀美が死んだかと、心配したよ・・・』
『秀美は大丈夫・・・だけど最後の辺りは秀美覚えてないの・・失神してたみたい・・・・・だけど、それまでは最高に気持ちよかった・・・・・』
『秀美がそんなに気持ち良かったのなら、俺も嬉しいよ・・』
秀美と修一は素っ裸のまま、風呂場に入り、二人でゆっくり湯に浸かった。

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