エロい官能小説-兄妹の相愛と歪んだ性行動

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兄妹の相愛と歪んだ性行動-p18

炊事は料理の本を片手に、奮闘する毎日だったが、炊事、洗濯、掃除は全て志保が行った。誠一が手伝おうとしても、これは女の仕事だからと、誠一には手伝わせなかった。
『甲府でも、炊事、洗濯、お掃除は全てママがやってたよ!それにママは農作業もしていたのだから、ママは大変だよね?』
志保が夕食の後片付けをしながら、食卓に座っている誠一に言った。
『うん、ママは本当に頑張ってるよ、偉いよ!』
『そうよね。ママは可愛そうなぐらい頑張ってるよね・・・・ママは気持ちいい事もして貰ってるのかしら・・・・仕事だけだと可愛そうだよ・・・』
『気持ちいい事って、男女が愛し合うこと?』
『そう』
『当然だよ!ママも気持ちよくして貰ってるよ・・・』
『そうよね!ママも女だもんね・・・気持ちよくなってて欲しいよね!』
性の快感が分かりかけた志保が、ママを思いやって言った。

その日の夜10時ごろ、誠一が湯船に浸かっていると、志保が風呂場に入って来た。
『志保!今日はお兄ちゃんと一緒にはいるの?』
『そう、志保はお兄ちゃんの背中を流したいの・・・今まで、お兄ちゃんと何度も一緒にお風呂にはいったけど、一度もお兄ちゃんの背中を流した事がないんだもん・・・・』
『いいんだよ志保!お兄ちゃんは自分でやるから・・・』
『ううん・・・今日は志保にやらせて?』
誠一が風呂椅子に腰掛けると、志保が湯船からあがり、誠一に抱きつき、顔と乳房をきつく誠一の背中に押し付けた。
『お兄ちゃん!志保はお兄ちゃんが大好きだよ・・・』
志保は暫く、誠一の背中に顔と乳房を押し付け続けた。
『志保は困ってしまうほど、お兄ちゃんが好きだ・・・・・』
『志保!お兄ちゃんは志保に好いてくれている事は分かってるよ・・・・・ありがとう・・・お兄ちゃんも志保が大好きだよ・・・』
誠一と志保には、恋人同士以上の感情が芽生えていた。
志保が誠一の背中を優しく流し始めた。

誠一が先に風呂からあがり、志保と自分の布団を並べて敷き、寝巻きに着替えて志保を待っていた。志保は風呂を出たが、隣の部屋からなかなか寝室に入って来なかった。
暫くして寝室に入って来た志保は薄化粧をしていた。色白の志保には化粧など必要無いように思えたが、ピンクの口紅は志保を一段と可愛らしく作り上げていた。
『志保!お化粧をしたの?』
『うん、今日、お兄ちゃんと別々に帰って来たでしょう?志保はデパートへ行ってお化粧の仕方を習い、お化粧品を買ってきたの・・・』
『そうなの、だけど、志保は化粧しなくてもきれいだよ・・・』
『お兄ちゃんは、志保がお化粧するの嫌い・・・・』
『いやいや、志保はお化粧すればいいよ!可愛いよ・・・・』
『今日は、お兄ちゃんにきれいな志保を見せたかったの・・・・』
『うん、志保はきれいだよ・・・そして、かわいいよ・・・・』
『良かった!お兄ちゃんに褒められて、志保は嬉しい・・・・』
志保が誠一の首筋に抱きついた。そして、誠一の耳元で囁くように言った。
『お兄ちゃん、今日、志保を抱いて?・・・・』
『抱くって・・・・いつものようにかい?』
『ううん・・・いつも以上に抱いて欲しいの、志保を・・・』
『志保の体と交わるところまで抱くの?』
『うん、お兄ちゃんに、志保の体の中まで入ってきて欲しいの・・・・・』
『そんな事したら、大事な志保が、処女で無くなってしまうよ・・・・・』
『いいの、志保の処女を、お兄ちゃんにあげたいの・・・・・』
『なんで?志保に好きな人ができるまで大事にしなよ・・・・・』
『お兄ちゃん以上に好きな人は出てこない・・・志保はお兄ちゃんが一番好きだから・・・・』
『でも、子供が出来てしまう心配もあるよ・・ママが言っただろう・・・男のおチンチンを志保の中に入れたら、志保に子供が出来るって・・・』
『あれは、ママが大袈裟に言ったのよ、女が妊娠しない、安全な日があるのよ・・・・生理の始まる直前は、絶対安全日なんだって・・・志保はネットで調べたんだから・・・・・志保の生理は明後日に始まるから、今日はお兄ちゃんとの子供は出来ない日なの・・・・・・いや、もし、お兄ちゃんとの子供が出来たら、志保は生むわ・・・』
『お兄ちゃんの子供を生むなんて・・・それはいけない事だよ・・・・』
『お兄ちゃん、今日は絶対大丈夫な日だから、安心して・・・志保は一番好きな人に、志保の一番大事なものをあげたいの・・・・お兄ちゃんだってそうでしょう、お兄ちゃんの一番大事にしてるものは、一番好きな人にあげるでしょう・・・』
『そりゃ、そうだけど、志保!大事さの価値が違うよ。志保の処女は一生に一度の大事なものだよ・・・・』
『志保は高校3年の時から、お兄ちゃんに処女をあげようと思っていたの・・・もし、高校3年の時に、お兄ちゃんが志保を求めたら、志保はお兄ちゃんにあげてたわ・・・・』
志保が誠一を抱きしめキスを求めた。誠一の寝巻きを脱がし、自分の寝巻きも脱いだ。志保はショーツは着けていなかった。
『お兄ちゃん!志保を一杯愛して・・そして、お兄ちゃんを入れてェ・・』
志保が誠一に激しくキスを求め続けた。
『志保!本当にお兄ちゃんが志保の中に入れてもいいの?志保は後悔するよ?』
『うん、志保に入れてェ・・・志保は後悔なんか絶対にしないから・・・お兄ちゃんに入れて貰うのが、志保は嬉しいんだから・・・・・』
誠一は、志保の体中に唇を這わせた。耳たぶ、首筋、乳房、乳首、脇腹、臍の周辺、臀部、内股、脹脛とあらゆるところにキスをし、舌で舐めた。
誠一が志保の陰唇を広げた時には、淫核が硬く尖り、充血していた。
誠一が淫核をしゃぶり、吸い、舌を押し付けると、志保は激しく悶えて、喘いだ。
誠一は愛蜜の溢れ出ている膣の入り口を確認した、ここに入れればいいんだ。誠一は膣の入り口を確信した。
誠一は志保に覆い被さり、キスをして聞いた。
『志保!お兄ちゃんは入れるよ・・・いいね?』
『うん、お兄ちゃんのを志保に入れて?志保は嬉しい・・・・・』
誠一が怒張した肉棒を指で摘み、膣の入り口へ当てた。ヌルヌルとした愛液が亀頭を潤した。
誠一が腰を下ろすと、肉棒がきつく締まった志保の膣を広げながら入って行った。
『イッ・・・イッ・・・・・・痛い・・・・・・』
誠一が更に腰を沈めると、志保が声を出して痛がった。
『志保!痛い?』
『ううん・・・大丈夫・・・これぐらい我慢できるから・・・・お兄ちゃん入れていいよ・・・・』
誠一が肉棒を志保の奥まで入れた。誠一の肉棒は激しく圧迫され、肉棒を動かすのさえ困難な程だった。
志保が誠一の臀部を両手で抱え込み、自分の股間に力強く引き寄せた。
『お兄ちゃん!少しの間、このままでもいい?』
『動かしちゃいけないんだね?』
『少しの間だけでいいから・・・・お兄ちゃんが入ってるのが志保は嬉しいの・・・・この嬉しさを、も少し味わっていたいの・・・・・』
志保の両目から涙が流れ落ちた。
『志保!痛いの?』
誠一が志保の涙を見て聞いた。
『ううん、痛くない・・・志保は嬉しいの・・・・・』
身動きしない誠一と繋がったまま、志保は30分ぐらい、誠一を強く抱え込み続けた。
『志保は幸せ・・・お兄ちゃん、動いて?・・・志保の中で動いて?・・・』
『動いていいの?痛くならない?』
『うん、志保は大丈夫だから・・・・』
と、志保は言ったが、誠一が腰を上下させると、再び志保が痛がった。
『志保!痛い?・・・痛いのだったら止めるよ・・・・』
『ううん、大丈夫。志保はお兄ちゃんが精液を志保の中に出してくれる方が嬉しいの・・・志保の中で気持ちよくなってほしいの・・・お兄ちゃん』
誠一が腰の上下を速めると、志保が誠一の肉棒を締め付けながら、ところどころで痛がった。
誠一の精液が志保の膣奥に激しく飛び出し、志保は誠一の射精を膣奥で感じた。志保は下から誠一を抱きしめた。
『お兄ちゃん!気持ち良かった?』
『志保を痛くして可愛そうな事をしたけど、志保の中はとても気持ちよかったよ・・・・』
『本当・・・志保は嬉しい・・・・』
誠一が志保の膣から肉棒を抜いた。鮮血と精液が膣から流れ出した。誠一が愛おしい志保の割れ目をきれいに拭き清めた。

誠一と志保の肉体は繋がった。兄妹の性交は背徳に満たされたものだが、誠一と志保の間では、最も愛する者同士の純愛行為だった。

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