官能小説-大学生美奈子の実家再建計画

↓官能小説 大学生美奈子の実家再建計画 の各ページのご案内↓
官能小説 大学生美奈子の実家再建計画-1
官能小説 大学生美奈子の実家再建計画-2
官能小説 大学生美奈子の実家再建計画-3
官能小説 大学生美奈子の実家再建計画-4
官能小説 大学生美奈子の実家再建計画-5
官能小説 大学生美奈子の実家再建計画-6
官能小説 大学生美奈子の実家再建計画-7
官能小説 大学生美奈子の実家再建計画-8
官能小説 大学生美奈子の実家再建計画-9
官能小説 大学生美奈子の実家再建計画-10
官能小説 大学生美奈子の実家再建計画-11
官能小説 大学生美奈子の実家再建計画-12
官能小説 大学生美奈子の実家再建計画-13
官能小説 大学生美奈子の実家再建計画-14
官能小説 大学生美奈子の実家再建計画-15
官能小説 大学生美奈子の実家再建計画-16
官能小説 大学生美奈子の実家再建計画-17
官能小説 大学生美奈子の実家再建計画-18

官能小説-大学生美奈子の実家再建計画-p8

2日後、美奈子は東京に帰って来た事を俊男にメールで知らせた。すぐ俊男から今晩8時ごろに美奈子の所に来ると返事があった。
美奈子が食事を終え、俊男を迎える準備をしているとチャイムが鳴り、俊男が訪ねて来た。
『お疲れ様です・・・』
美奈子は俊男を迎える言葉に迷っていた。お帰りなさい、も、いらっしゃい、も、適当な言葉に思えず、お疲れ様です、と、迎える事にしたのだ。
『秋田はどうだった?ご両親はお元気だった?』
『はい、お陰さまで両親に会う事ができました。二人とも元気で安心しました。ありがとうございました・・・・・』
『それは何よりだ・・・久しぶりの故郷の空気は美味しかっただろう?』
俊男はソファーに腰を下ろすと、美奈子を手招きして隣に座るように促した。そして、持参したショッピングバッグを美奈子に手渡した。
『美奈子ちゃんにピッタリだと思うけど・・・』
中には純白のタイトミニスカートと純白の半袖ブラウスが入っていた。
『通販で買ったもんだから、美奈子ちゃんに合うかどうか着てみてよ』
『ありがとうございます・・・すぐ着てみます・・・・』
美奈子は俊男の脇で純白のショーツとブラジャーだけになった。俊男の前で裸になる恥かしさは薄らいでいた。美奈子は俊男から貰ったミニスカートとブラウスを着てみた。驚くほど美奈子にピッタリのサイズだった。ただ、美奈子はタイトミニスカートが少し短い気がした。
『スカートがちょっと短いかしら?』
『いや、良いよ、美奈子ちゃんにピッタリだよ・・・美奈子ちゃんの白くて長い腿にはこれぐらいの丈で良いよ!私は美奈子ちゃんの白くて綺麗な腿をいつも眺めていたいんだよ・・・』
美奈子が俊男の隣に座ると、美奈子の腿のほとんどが露出した。
『美奈子ちゃんの色の白さは特別だね・・・色の白い子はいるけど、美奈子ちゃんの白さは透き通るような白さだね・・・・本当にきれいだ・・』
俊男が美奈子の腿を摩った。
『色白の美奈子ちゃんには、白い衣服が最高に似合うよ・・・・』
俊男が美奈子の肩を抱き、腿をさすり続けた。俊男の目は美奈子の両腿に釘付けになっていた。
俊男が無言のまま美奈子のブラウスのボタンを外して脱がせ、ブラジャーを外した。
【今日も社長から体を求められるんだ・・・この前のような痛さはもう無いのかしら・・・また痛かったら嫌だわぁ・・・とても痛いんだもん・・・・】
美奈子に不安が過ぎった。
俊男は美奈子のミニスカートも脱がし、美奈子をショーツだけにした。俊男はキスをする事も、乳房や乳首を強く刺激する事はしなかった。ただ、美奈子の姿態を眺めながら、美奈子の体のあらゆるところを摩り続けた。それは美奈子を性的に興奮させる為の愛撫とは、少々かけ離れた所作だった。
『美奈子ちゃんはきれいだ!顔も体も本当にきれいだ・・・・・こんなにきれいな子に生んでくれた両親に感謝しないといけないネ・・・・・・』
美奈子の乳倫も乳首も、初々しさを感じさせる鮮やかなピンク色をしていた。また、美奈子の股間の割れ目の中も鮮やかなピンク色で、新鮮味と清潔感の溢れるものだった。
『美奈子ちゃん!ベッドへ行こうか?』
俊男が美奈子をベッドへ誘い、俊男は衣服を全て脱ぎ捨てた。美奈子だけがショーツを穿いていた。
【今日も社長さんのものは大きい・・・あれが私に入ると、この前のようにまた痛いのかしら・・・・・】
処女膜が破れた時の怖さが、まだ美奈子には鮮明に残っていた。

俊男が美奈子に被さり、キスから始めて、美奈子の全身に唇を這わせ、吸ったり、噛んだり、舐めたりを繰り返した。
俊男が美奈子の乳房と乳首を長々と愛撫し続けると、美奈子の口から切なさそうな喘ぎ声が漏れ始めた。
俊男が美奈子のショーツを脱がせた。ショーツは美奈子の愛液が染み付いていた。俊男の長い愛撫で、美奈子の膣からは愛液が溢れ出ていた。
俊男がいきなり美奈子の淫核にキスを始めた。体中を愛撫され続けた美奈子の感度は鋭くなっており、いい知れぬ快感に美奈子は鋭い声を発した。
俊男は口と舌で淫核を刺激しながら、指でアヌスの周りから割れ目の中を摩り続けた。
『ああっ・・・・・あああ・・・・・・』
美奈子は我慢出来なくなり、喘ぎ声を発し続けた。
『美奈子ちゃん!気持ちいいの?どこまでも気持ちよくなりなさい・・』
俊男が更に丁寧に淫核と割れ目を愛撫し続けた。
『ああああっ・・・・・・はぁっ・・あああああ・・・・・』
美奈子の喘ぎ声が大きくなり、胸を捩じらせながら快感を貪った。
俊男が愛撫を続けると、美奈子は両腿から足の指までをピンと伸ばして絶頂を迎えた。
【こんなに気持ちいいのは初めてだわ・・・男の人にして貰うとこんなに気持ちがいいんだ・・・・・】
美奈子は改めて男から施される愛撫の素晴らしさを実感した。
だが、俊男が美奈子の両腿を左右に広げ、俊男が美奈子に挿入する体勢に入ると、痛さに対する怖さが美奈子に湧いてきた。

愛汁で潤った美奈子の膣は、怒張した俊男の肉棒をするりと受け入れた。ゆっくりと入ってくる俊男の肉棒に、美奈子の膣は強い圧迫感を覚えたが、痛さは全然感じなかった。
【あ!痛くない・・・大丈夫だ・・・逆に少し気持ちがいい・・・・膣の中も気持ちがいいんだ・・・・】
美奈子から痛さに対する恐怖感は完全に消滅した。クリトリスを刺激された時のような鋭い快感とは少し異なった気持ちよさを膣の中で感じていた。
美奈子は男と繋がった事から与えられる快感に浸りながら、快感を与えてくれる俊男に、今まで以上の感情が芽生えている事に気付いていた。
俊男の抽送が速くなり、美奈子の膣が一段と圧迫され出した。俊男が美奈子の臀部を抱えて美奈子の中に射精した。
美奈子は荒い息を弾ませる俊男に、愛しさを感じながら抱きかかえた。

〔 1 〕 〔 2 〕 〔 3 〕 〔 4 〕 〔 5 〕 〔 6 〕 〔 7 〕 〔 8 〕 〔 9 〕 〔 10 〕
〔 11 〕 〔 12 〕 〔 13 〕 〔 14 〕 〔 15 〕 〔 16 〕 〔 17 〕 〔 18 〕

エロい官能小説メニュー

現在エロい官能小説-無料で作成済みの官能小説は下の通りです。

エロい官能小説が提供する官能小説をお楽しみください。

エロい官能小説-無料


著作権に関して
当サイト『エロい官能小説-無料』に記述している官能小説の著作権は管理者に帰属します。
『エロい官能小説-無料』内の全ての画像や文章を転載する事を禁止します。『エロい官能小説-無料』





inserted by FC2 system