官能小説-大学生美奈子の実家再建計画

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官能小説-大学生美奈子の実家再建計画-p9

美奈子は俊男の支援により、何の不自由も感じずに生活できていた。実家からの仕送りも必要なく、この前実家に帰った時に、両親にその旨を告げ、両親からの仕送りを中止する事で両親の了解を得ていた。
大学にも自由に通え、昼間は自由な時間を堪能できていた。夜だけ俊男が体を求めて訪ねて来る事に備えていなければならなかった。
困る事は、俊男が夜遅くに訪問したいとメールをして来る事だった。俊男がクラブで飲んだ後に、美奈子を抱きたくなり、12時過ぎに訪ねてくる事が起り出した事だった。
美奈子は俊男には十分世話になっていると認識していたので、俊男が12時過ぎに訪ねて来ても、嫌な顔は絶対に見せないように努力していた。

その日の夜、12時過ぎに訪ねて来た俊男は、へべれけに酔っ払っていた。足取りはしっかりしていたが、酔って呂律が怪しくなっていた。
『美奈子ちゃん!どうしても美奈子ちゃんに会いたくなって来てしまったよ・・・遅くにごめんね美奈子ちゃん・・・・』
『いいんですよ社長さん・・・・今日はかなり飲まれたんですね?』
美奈子は俊男に貰った純白のタイトミニスカートに着替えて、俊男を待っていた。
『うん、大事なお客さんの接待でねェ・・・そのお客さんが酒に強いんだぁ・・・付き合って飲んでるうちに、酔っ払ってしまったよ・・・・・・』
美奈子が俊男の背広を脱がせ、ソファーに誘った。俊男が美奈子を引き寄せ自分の両腿の上に寝かせた。
『美奈子ちゃんはかわいいねぇ・・・大好きだ・・・・』
俊男が美奈子を見下ろしながら、潤んだ目で言った。
俊男はミニスカートから、ほとんど剥き出しになっている美奈子の両腿の間に手を滑り込ませた。
俊男が美奈子の両腿の付け根辺りまで手を入れ、ショーツの上から美奈子の割れ目を摩った。
『社長さん・・・駄目でしょ!』
美奈子が俊男を窘めると、俊男が美奈子をベッドルームへ連れて入った。
俊男が先に素っ裸になった。俊男の股間はいつものような元気が無く、ダラリと垂れていた。すぐに俊男は美奈子の衣類を全て剥ぎ取った。美奈子を押し倒すようにベッドに寝転がると、俊男が美奈子の乳首を激しく吸った。美奈子は急激に襲われた快感に胸を大きく揺すって悶えた。
しばらく美奈子の乳首を吸い続けていた俊男がクルリと寝返り、美奈子を上にした。
『美奈子ちゃん、私のここを舐めたり、吸ったりしてくれないかな?』
俊男が自分の乳首を指差して美奈子に頼み込んだ。
【男の人も乳首は感じるのかしら・・・・・いつも社長さんが私にしてくれるのと同じような事をすれば良いのかしら・・・・】
美奈子には初めて経験する事だった。美奈子が俊男の乳首を吸い、舌で舐めた。
『美奈子ちゃん!上手だよ・・・気持ちいいよ・・・・』
俊男が美奈子の臀部を自分の顔の上に廻すように力を込めて美奈子の臀部を押した。美奈子が膝を立てると、俊男が自分の顔を跨がせた。俊男は目の前に広げられた美奈子の割れ目に唇を近づけて、美奈子の淫核を吸った。
『美奈子ちゃん!わたしのものを口に含んでよ?』
俊男の肉棒はまだダラリとしていた。アルコールのせいで元気が出ないのだ。
『美奈子ちゃん!お願いだから私のものを美奈子ちゃんの口で元気にしてよ・・・・美奈子ちゃんの口と舌で舐めたり吸ったりして、元気にしてェ・・・・お願いだから・・・・・・』
美奈子は恐る恐る顔を俊男の股間に近づけ、元気のない俊男の肉棒を指で摘んだ。
『そう、そこを口に入れて、扱いてよ・・・・』
俊男がフェラチオを美奈子に強請った。美奈子が俊男の肉棒を口に咥え、吸ってみた。
俊男と美奈子はいわゆる69のスタイルでお互いの股間を刺激し合った。美奈子は俊男に淫核を強烈に刺激され、声が漏れ出て俊男の肉棒を咥え続ける事が出来なかった。
【こんなことは初めてだわ・・・今日の社長さんは、いつもとはちょっと違ってる・・・・アルコールのせいなんだわきっと・・・・・・こんな事をお父さんやお母さんもしてるのかしら・・・・・男と女の間では当たり前の事なのかしら・・・・・・】
美奈子は俊男の要求に驚きながら、俊男の肉棒を咥え続けた。
『美奈子ちゃん、お願いだから・・・顔を上下させて、私のものをもっと強く刺激してよ・・・・』
美奈子は俊男に言われる通りに、顔を上下させて肉棒を扱いた。そして、きつく吸った。
俊男の肉棒が徐々に大きくなり、美奈子の小さい口に入り辛いほどに膨れ上がった。
【男の人が元気の無い時はこのようにして元気にするんだ・・・お父さんとお母さんもこんな事をしてるのかしら・・・・】
美奈子はダラリとしていた俊男の肉棒が逞しくなった事に驚いた。
俊男は自分の肉棒が元気になった事が分かると、美奈子の淫核を必死に刺激し続けた。
美奈子は耐えられない快感に襲われ、叫び声を発して果てた。
俊男は美奈子が果てた事が分かると、美奈子の股間を自分の股間の上に廻すように強請った。
【美奈子ちゃん!馬に乗るような格好で私の上に跨るんだ・・・・・】
美奈子が俊男の両腿の上に跨った。俊男の肉棒が美奈子の花園の前に逞しくなって、いきり立っていた。

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