官能小説-大学生美奈子の実家再建計画

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官能小説-大学生美奈子の実家再建計画-p12

美奈子は俊男の力には勝てない事を認めざるを得なかった。匂いを嗅がれる事を恥かしく思ったが、俊男があそこまで自分の匂いに執着してくれる事に優越感も覚えた。
【社長さんは、奥様には絶対あんな事をしていない筈だわ。私だけにする事なんだわ・・・・きっと】
美奈子は俊男の行動が好きではなかったが、奥さんにしない事を、自分だけに特別にしてくれると思うと、俊男の所作を許せた。また、俊男の奥さんへの勝利感のようなものを覚えた。

俊男が湯船に浸かり、自分に背を向けた形で湯船に入るよう美奈子に強請った。
『美奈子ちゃん!さっきはごめんね!嫌だった・・・・』
『とても恥かしかったですけど・・・・・大丈夫です・・・』
『あんな事をして、美奈子ちゃんに嫌われるんじゃないかと心配もしたが・・美奈子ちゃんの匂いに我慢できなっかたんだよ・・・』
『社長さんを嫌いになんかなりませんよ・・・・』
『本当かい?そりゃ嬉しい・・美奈子ちゃんに嫌われるのは最悪だからね・・・』
『でも、汗をした後の嫌な臭いだったでしょう?』
『いや、良い匂いだった。いつもより少し強い匂いだったけど、そのぶん余計に良かったよ!いい匂いだったよ・・・・美奈子ちゃんは』
『そう言って頂けると嬉しいですが・・・本当はやっぱり匂いのしない方が良いですよね?』
『美奈子ちゃんのは特別だよ・・あの匂いを漂わせている美奈子ちゃんの方が私は好きだよ・・・』
俊男が再び美奈子の毛髪の中に鼻先を入れ、匂いを嗅ぎながら、後ろから美奈子の乳房を掴み、揉み続けた。
俊男が美奈子の乳首を摩った。湯に浸かっている乳首に、いつもとは異なる快感が走った。
【乳首もいろいろな感じ方をするんだ・・いつもと違う気持ち良さだわ】
美奈子は俊男の乳首への愛撫を受け続けていたが、膣から淫汁が出て、湯に混じり込むのが心配でもあった。
俊男が美奈子の両腿を広げ、美奈子の割れ目に指を入れた。
【クリトリスに触られると淫汁が溢れてくる・・・社長さんにも分かってしまう・・・・】
美奈子は俊男の手を押さえ、俊夫の指の動きを抑えた。
『社長さん・・後でしましょう?』
『うん、そうだね!美奈子ちゃんの言う事を何度も無視するのは良くないからね・・・・』
俊男が美奈子の割れ目から手を引き、湯船から上がった。
『美奈子ちゃん、私が背中を流してあげるよ・・・これは良いだろう?』
『私が先に社長さんの背中を流してあげます・・・・』
『そう!それじゃその後で、私が美奈子ちゃんの背中を流してあげるよ・・・』
俊男が風呂椅子に腰掛けた。美奈子は俊男の首筋から脇の下、背中を丁寧に洗った。
俊男が素早く頭と体の前を洗うと、美奈子を風呂椅子に座らせた。
『美奈子ちゃんは頭髪をシャンプーする?』
『ええ、今日は汗を掻きましたから・・・・』
『そう!それじゃ私が頭も洗ってあげるよ・・・』
『そんなこと・・自分でしますから・・・自分で洗いますから・・・・』
『いや、女房にもした事のない事を美奈子ちゃんにしたいんだよ・・・美奈子ちゃん、また少し我慢してくれる?』
美奈子は俊男の気持ちが嬉しくなった。これでも奥さんに勝った。美奈子は奥さんに対する対抗心が湧いてくるのを抑え切れなかった。
美奈子は俊男に任せた。俊男は指先で優しく美奈子の頭皮を擦り、毛髪を揉むように、きれいに、丁寧に洗った。
俊男は美奈子の体は両手の手の平で洗った。ボディシャンプーをたっぷりと手の平に取り出し、美奈子の背を洗い、脇の下から、体の前面を丁寧に洗った。
ボディシャンプーで滑りやすくなった俊夫の手の平が乳首の上を滑った時には、いい知れぬ快感に襲われ、身震いした。
『美奈子ちゃん、立ち上がってくれる?・・・』
『後は、自分でやりますから・・・・・』
『私がしたいんだよ・・・美奈子ちゃんの隅々を洗いたいんだよ・・・・・』
俊男にせがまれ、美奈子は立ち上がった。
俊男は美奈子の臀部から洗い始め、美奈子の前に屈み込むと、美奈子の腰の窪みから両腿の内側、膝裏、脛から足の指の間までを丁寧に洗った。
俊男が美奈子の両腿を広げ、割れ目を洗おうとした。
『社長さん!もうそこ迄にしてください・・・後は自分がやりますから』
『美奈子ちゃん!お願いだ!最後までやらせてよ・・・・』
俊男は美奈子の割れ目を広げ、指を滑らせてきれいに洗った。俊男の指が淫核に触れる度に、美奈子の腰が震えた。
俊男は美奈子を屈ませると、美奈子のアヌスまで指を滑らせて洗った。美奈子には驚きの連続だった。
【社長さんがアヌスまで自分の手で洗うなんて・・・・こんな事は絶対に奥様にはしてないわ・・・私だけにしてくれているんだわ・・・もしかして、社長さんは奥さんより私の方を愛してくれているのかしら・・・・・・お父さんはこんな事をお母さんにしてるのかしら、お父さんがお母さんにしててくれていたら私は嬉しいわぁ・・・・】
美奈子はアヌスからの微妙な快感を感じながら思いを巡らせた。
俊男が再び美奈子の前に廻ると、美奈子の淫核を吸い始めた。突然美奈子に快感が走り、腰を引けた。俊男は美奈子の両腿を抱え、執拗に淫核を舐め続けた。
『ああっ・・・社長さん・・・・・あああ・・・・』
美奈子は強烈な快感にふらつきを覚え、俊男の頭を抱えた。俊男が尚もしつこく淫核をしゃぶり続けると、美奈子は立ったまま絶頂を迎えた。淫汁が腿を伝って滴り落ちた。
『社長さん!ちょっと止めて、ちょっと私を休ませて・・・・』
美奈子が荒い息をしながら俊男に哀願した。俊男が舌の動きを止め、美奈子に湯船の縁に手をつかせて、臀部を後ろに突き出させた。
俊男が美奈子の両腿を広げ、俊男の肉棒を後ろから勢いよく挿入した。
『はぁあ・・・あああ・・・あああああ・・・・・・』
美奈子は敏感に感じる膣内からの快感に腰を振りながら悶え、喘いだ。
俊男が勢いよく抽送を繰り返すと、美奈子は絶叫しながら、二度目の絶頂を迎えた。
それと共に、美奈子の膣がしっかりと俊男の肉棒を締め付けた。
『ううううっ・・・・・』
俊男が美奈子の膣の中に射精した。俊男が肉棒を美奈子の膣から抜くと、精液と淫汁が腿を伝って流れ落ちた。
【男と女のセックスはこんなに激しいんだ・・・・みんなこんなに激しいセックスをしてるのかしら・・・・・・お父さんとお母さんもこんなに激しくセックスをしてるのかしら・・・・してたらお母さんは幸せだわ・・・・】
美奈子はセックスの強烈な快感に浸りながら、両親にも思いを馳せ続けた。

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