官能小説-大学生美奈子の実家再建計画

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官能小説-大学生美奈子の実家再建計画-p14

美奈子は5日間秋田で過ごし、翌日東京に帰った。俊男に帰って来た旨をメールで知らせたが、俊男からの返信は無かった。
【これまですぐ返事をくれていたのに、どうしたのかしら・・・5日間も留守にしたので怒っているのかしら・・・・・それとも、私の事が嫌いになったのかしら・・・・】
美奈子は俊男が返事をくれない事で、いろいろな心配が胸中を往来した。
4日待っても俊男からの返信は無かった。
【4日も返事をくれないのは変だわ・・こんな事は一度も無かったわ・・・・やっぱり5日間も東京を離れていたから怒ったんだ!・・・・でも、社長さんも了解してくれたのに・・・・・社長さんに嫌われたら嫌だわ、悲しいわ・・・・それとも、私のメールが届かなかったのかしら・・・・・】
美奈子はもう一度メールを送る決心をし、俊男にメールした。
『美奈子ちゃん、返信が遅れてごめん。全然手が離せなかったんだ。今度の土曜日の午前10時ごろ美奈子ちゃんの所に行きたいけどいいかな?その日は、夜の10時頃まで、美奈子ちゃんの家で過ごしたい・・いいかな!美奈子ちゃん』
すぐ、俊男から返信が届いた。美奈子は胸を撫で下ろした。

俊男はメールの通り、土曜日の午前10時ごろ美奈子の家にやって来た。美奈子が俊男に会うのは14日ぶりだった。
美奈子はドアから入ってきた俊男に駆け寄り、美奈子から俊男の首筋に抱きついてキスをした。
『美奈子ちゃん久しぶりだね・・・2週間も美奈子ちゃんに会ってなかったんだ・・・・』
『長いお休みを頂いてありがとうございました・・・・』
『美奈子ちゃんは大学生なんだから・・・本当は長い夏休みを故郷で過ごせるんだけどネ・・・私が休みを奪ってしまって申し訳ないネ・・・』
『いえ、いいんです。私も社長さんと一緒にいるのが楽しいですから・・・・』
『嬉しい事を言ってくれるね、美奈子ちゃんは・・・・』
『今日は夜の10時ごろまでここにおれるのですか?』
『うん、女房にはゴルフに行くと嘘を言って出てきた。だから、家には11時近くに帰ればいいんだ!・・・・今日は美奈子ちゃんとの一日をゆっくり楽しみたい・・・・美奈子ちゃんには迷惑かな?』
『いえ、迷惑だなんて、とんでもないです。私も長い時間、社長さんと一緒に過ごせるのが嬉しいです・・・』
『美奈子ちゃんには今日の昼食と夕食を用意して貰う事になるが、いいかな?』
『はい、たいした物は作れませんが、頑張ります・・・・』
『簡単なものでいいんだよ、美奈子ちゃん。料理に時間を盗られるのはもったいない。そうだ、お昼はソーメンにしよう・・・そして、夜は出前を頼もう・・・鰻重にしようか、美奈子ちゃん?』
『社長さんはそれでいいんですか?』
『うん、私はその方がいい・・・・美奈子ちゃんに料理に掛かり切りになられるより、その方がいい!』
『私、ちょっと買い物をしてきます・・・』
『何の買い物?』
『お昼のソーメンのおかずを買ってきたいの・・・・』
『トマトときうりと何か漬物はある?』
『それぐらいはあります・・・』
『それだけあれば十分だ!後は何も要らない!それより美奈子ちゃん、この前のミニスカートに着替えてここに座ってよ?』
俊男はすらりと伸びた、魅力溢れる美奈子の両腿に触っていたかった。
美奈子が純白のショーツに穿き替え、白いミニスカートと白いブラウスに着替えた。いつ社長に体を求められてもいいように準備をした。
【私も、社長に求められるのを期待してるのかしら・・・・・2週間のご無沙汰が、こんな気持ちにさせるのかしら・・・女の体は快楽に対して貪欲なんだわ・・・・だけど・・まだ朝だよ・・・いいの・・・・】
『美奈子ちゃんはそのスタイルが最も似合っているよ・・・』
俊男が嬉しそうな目で、ソファーの隣に座るように、美奈子を促した。
美奈子が俊男の隣に座ると、俊男が自分の両腿を広げ、その間に美奈子の臀部を入れて、美奈子が横向きに寝転ぶように強請った。
俊男が左手で美奈子の首筋を支え、上向きに寝かされた美奈子を俊男が見下ろす形になった。
『2週間は長かったね!美奈子ちゃんを2週間も見ていないと、私には禁断症状が起こっちゃうよ・・・・』
『私も社長さんに早く会いたかったです・・・・社長さんが4日もメールの返事をくださらなかった時は心配でした・・・社長さんに嫌われたんじゃないかと、本当に心配しました・・・・』
『私が美奈子ちゃんを嫌う訳が無いよ!こんな可愛い美奈子ちゃんを嫌いになる事なんかある訳が無い・・・だからこうして朝から美奈子ちゃんの所に来てるだろう!』
俊男が美奈子の目を見つめながら、美奈子の両腿の間に手を入れた。
『美奈子ちゃんは、こんな美貌と、きれいな体に生んでくれたご両親に感謝してきた?これは美奈子ちゃんの宝物だよ!』
『社長さんがそう言ってくださると、私はとても嬉しいです・・・・』
俊男が美奈子の腕を摩り、腿を撫で、脹脛を摩った。美奈子はいつもの通りに俊男が体を触ってくれる事に安堵した。
【だけど・・・私は5年後には秋田に帰るんだ・・・これ以上社長さんが好きになったら困る事になる・・・・でも、今の感情を抑え込んでしまう事も難しい・・・・・】
俊男がショーツの上から美奈子の割れ目に沿って指を滑らせた。俊男が淫核の上で指を止め、淫核を押さえた時、強い快感に美奈子の体はブルブルッと震えた。
『美奈子ちゃんは一段と敏感になったね・・・・かわいいよ・・・・』
俊男は美奈子の鋭い反応に満足していた。ショーツの隙間から美奈子の割れ目に指を入れた。
『美奈子ちゃん、ここが随分湿ってるよ、ショーツを汚すから、ショーツを脱がせるよ・・・・』
と言うと、俊男が美奈子の臀部からショーツを剥ぎ取るように脱がした。
美奈子はこれから始まる事が分かっていた。それを体が欲している事も認識していた。
俊男は一度立ち上がり自分も素っ裸になり、美奈子も素っ裸にした。そして、先程のスタイルに美奈子を抱きかかえると、美奈子の乳房と乳首を口と舌で刺激しながら、指で美奈子の淫核を刺激した。
『ああああ・・・・・社長さん・・・・・・気持ち良いい・・・・・』
美奈子が悩ましい声で喘ぎながら言った。
『美奈子ちゃん・・かわいいよ・・・・うーんと気持ちよくなりなさい・・・・』
『はあっ・あああ・・・あ・・あ・・あ・・ああああ・・うあああ・・・・』
俊男が執拗に乳首と淫核を刺激し続けると、美奈子が仰け反って絶頂に達した。
『美奈子ちゃん!イッたぁ・・・・イク時の美奈子ちゃんの顔は。とても可愛いよ・・・』
『そんな事言っちゃ駄目!社長さん・・私が恥かしいじゃないですか』
『私には堪らなく可愛い顔に見えるよ・・・・』
ソファーに腰掛けている俊男が美奈子を起こすと、自分に向かい合わせに抱きかかえた。美奈子は膝を曲げて俊男の両腿に跨り、俊男の首に両手を廻して向かい合った。美奈子の股間の直前に俊男の肉棒がそそり立っていた。
俊男が美奈子の臀部に手をあて、美奈子の腰を浮かせて、美奈子の膣口に自分の亀頭を合わせて、美奈子に腰を下ろさせた。
十分に潤った美奈子の膣に俊男の肉棒が滑り込んだ。俊男が美奈子の臀部に手を添え、美奈子に腰を上下するように促した。
【男と女はこんな形でも繋がるんだ・・・ちょっと恥かしいけど・気持ちいい・・・・】
美奈子は俊男の首に廻した両手で自分を支えながら、腰を上下させ続けた。
【気持ちいい・・・二週間ぶりだから余計に気持ちいいのかしら・・・・このままでまたイッちゃいそう・・・】
美奈子が腰の上下運動を速くした。膣の奥からの快感が頭の中まで響いてきた。
『社長さん・・・・私イキます・・・・・イクう・・・・ああああ・・・・・』
美奈子が腰を激しく上下させながら絶頂に至り、膣壁で俊男の肉棒を締め付けた。同時に俊男も美奈子の中に精液を放出した。

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