官能小説-大学生美奈子の実家再建計画

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大官能小説-学生美奈子の実家再建計画-p15

美奈子が腰を上げ、俊男の肉棒を膣から抜いた。俊男の精液が溢れ出てくるのを感じ、美奈子は左手で膣口を押さえた。
美奈子はそのまま風呂場へ行き、シャワーを当てて、きれいに洗い流した。シャワーを勢いよく割れ目に当てると、敏感になっているクリトリスに強い快感が湧き上がった。
美奈子は湿らせたタオルを持って俊男の所に帰り、ダラリと垂れた俊男の肉棒を拭き清めた。
『美奈子ちゃん、いつもきれいに拭いてもらって、ありがとう・・・・』
社長は射精した後の気だるさを感じているのか、ソファーに凭れかかっていた。
『社長さん・・ベッドで横になりますか?』
美奈子が疲れた様子の俊男を気遣って言った。
『うん、そうさせて貰おうか・・・・最近の忙しさで、ちょっと疲れているようだ・・・・』
美奈子が俊男をベッドへ誘うと、俊男が美奈子の手を引いて美奈子をベッドに寝かせた。
『美奈子ちゃん、少しの間、一緒に休もう?』
美奈子と俊男は素っ裸のまま、タオルケットの下で抱き合って休んだ。しばらくすると、俊男が軽い寝息を立て出した。
美奈子は俊男の腕枕に顔を預けながら、俊男の寝顔を見つめ続けた。
【社長さんは随分疲れているんだわ・・・・きっと仕事が忙しかったのね・・・・・・・】
美奈子は俊男に思いを馳せながら、労わりの気持ちで俊男を見つめていた。
俊男は一時間ほど眠り続けた。
『美奈子ちゃん!本当に眠ってしまったよ・・・美奈子ちゃんは眠らなかったの?』
『私は社長さんにずーと抱かれていました・・・・』
『もう12時過ぎたんだね・・・・・』
『私、ソーメンを作りますから・・・社長さんはこのまま休んでてください・・・・』
『そうさせて貰うかな・・・・』
美奈子が俊男の好きな白いミニスカートとブラウスを着用しキッチンに立った。

昼食が終わり、美奈子が後片付けを終えると、俊男がまた美奈子をベッドに誘った。
『美奈子ちゃん!も少し一緒に寝よう?美奈子ちゃんと抱き合っていたいんだよ・・・・』
俊男は言って、素っ裸になり、ベッドに横になった。
『美奈子ちゃんも早くおいでよ・・・・』
俊男が促した。美奈子は衣服を脱ぐかどうか迷った。
【私も裸になるべきかしら・・・でも、裸になると・・・はしたない女と思われないかしら、もうセックスは一度終わってるんだから・・・】
美奈子が躊躇していると、
『美奈子ちゃん!そのままでいいからここにおいで・・・・・』
美奈子が白のブラウスとミニスカート姿のまま俊男の横に滑り込むと、俊男がまた腕枕をした。
『社長さん!腕枕を長くしていると、腕が痺れるでしょう?』
『いいんだよ、美奈子ちゃんと肌を合わせて居たいから、いいんだよ』
俊男が衣服の上から美奈子の背中を摩り、臀部を摩り、両腿を摩り続けた。俊男は目を瞑り、美奈子の感触を手の平で確かめているようだった。
暫くして、俊男が美奈子のブラウス、ミニスカート、ショーツを脱がせた。
『やっぱり美奈子ちゃんの肌に触れていたいよ・・・・』
俊男は裸にした美奈子の背中、脇腹、臀部、腿を摩りまわった。美奈子は俊男の行動に対して嫌らしい感情は芽生えなかった。それほど、俊男の摩り方は、愛しさが込められていた。
だが、俊男が美奈子の乳房に手を移した時には、明らかに美奈子の感情を昂らせようとする意図が窺えた。
俊男には、美奈子を気持ちよくしてやりたいと言う気持ちに満ち溢れていた。
『美奈子ちゃんのオッパイは軟らかくて、触っていると、とっても気持ちいいよ・・・・』
俊男は美奈子の乳房を軟らかく、時には強く揉み続けた。これだけで美奈子に気持ち良さが湧き上がってきた。
俊男が美奈子に背を向けさせ、俊男が背後から両手で美奈子の乳房を揉み扱いた。
【今日の社長さんの愛撫は長いわ・・・・いつもより長い・・・・今日は時間がタップリ有るからかしら・・・・・】
美奈子は俊男の長い愛撫に身を委ねていた。次に俊男が乳首を貪り続けだすと、押し寄せてくる快感に美奈子は平常心のままではおれなくなり、体を捩った。
俊男が美奈子の右腿を自分の腿の上に上げ、開いた美奈子の割れ目に指を這わせた。俊男の乳首への長い愛撫で、美奈子の割れ目は潤い過ぎるほど潤っていた。淫核を摩られると、美奈子は我慢できずに声を出した。
【今日は2度目だわ・・・社長さんは大丈夫なのかしら・・・2度も出来るのかしら・・・・】
美奈子はいつもより疲れた様子の俊男に、2度も元気が出るのか訝った。
俊男の美奈子の淫核を攻める指の動きは絶妙だった。美奈子は耐えられずに喘ぎ声を発し続けた。
『美奈子ちゃんの声はかわいい・・・・』
『社長さん、そんな事言っちゃ・・嫌ですよ・・・私は恥かしいんですから・・・・』
美奈子は快感と戦いながら途切れながら俊男を諌めた。
『美奈子ちゃん、我慢しないで声を出しなさい・・・恥かしい事なんか無いよ・・・・可愛い声だよ・・・・・私は好きだよ・・・・』
俊男が美奈子を上向きに寝かせると、舌で淫核を舐めだした。美奈子はもう廻りに気を使う余裕が無くなった。
『ああああっ・・・・・・はぁ・はぁ・・・・あああああ・・・・・・・』
俊男が舌で淫核を嘗め回しながら、両手の指で美奈子の両乳首を扱くと、美奈子は絶頂に至った。
美奈子が淫核を弄り続ける俊男の顔を上げようと力を入れた。敏感になり過ぎた淫核を責め続ける俊男を止めようとした。

俊男が美奈子の上に被さり、亀頭を美奈子の膣の入り口に当てて腰を下ろした。膣の中から快感が美奈子の全身を駆け巡った。
俊男が美奈子の両腿を上げ、俊男の肩に乗せた。そのまま俊男は抽送を繰り返した。
俊男が肩に乗せていた美奈子の両腿を更に広げ、美奈子の脇腹の傍まで押し下げた。
俊男の肉棒が美奈子の奥の方まで入り、美奈子の膣の奥を突きあげた。
【社長さんのものが私の奥に激しく当っている・・・・激しい・・・・】
美奈子には俊男の肉棒が、臍の辺りまで届いていると思えるほどだった。俊男が抽送を勢いよく速いものにした。
『あああああ・・・・・ダメ・・・・ダメ・・・・・ああああああ・・・・・』
美奈子の膣がきつく締まり、絶頂を迎えた。俊男も我慢できずに2度目の射精をした。

俊男が息の治まるのを待って、肉棒を抜いた。
美奈子はティッシュを素早く取り、膣口から流れ出る精液を押さえた。そして、シャワーできれいに濯ぐと、タオルを水に浸してベッドに戻り、俊男の肉棒を拭き清めた。

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