エロい官能小説-愛人京子が我慢した性の爆発

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愛人京子が我慢した性の爆発-p9

京子と将一はベッドの背凭れに背中を凭せ掛けて並んで座った。将一が京子の頭を胸に抱え、京子の毛髪を愛しそうに撫でた。

『京子ちゃん、この前は痛い思いをさせてごめんね・・・・・』
『心配してくださってありがとうございます。大丈夫だったですよ・・・』
『でもね・・京子ちゃんのあそこが出血するほどなんだから・・・痛かったと思うよ・・・可愛そうな事をしたねぇ・・・』
『でも、女の人はみんな一度は通過しなければいけない事ですから・・・・出血の量は多かったですか・・・・・』
『そうか・・京子ちゃんは見なかったんだ・・・』
『将一さんが処理をしてくださったので、私は見てないんです・・・』
『後学のために、京子ちゃんも見ておけば良かったね・・・・出血の量は驚くほど多くは無かったが・・痛かっただろうと思える出血量だったよ・・』
『今日はもう出血しないですよねぇ?』
京子は処女膜の破れる時の痛さを思い出し、少々心配になった。
『今日はもう出血しないと思うよ・・・それと、痛くもないと思うよ・・・・京子ちゃんは心配かい?』
『この前はちょっと痛かったものですから・・・・』
『怖がらなくて良いよ・・・今日は痛く無いからね・・・・・・』
将一が愛しそうに京子の髪の毛を撫ぜながら、京子に言い聞かせるように言った。
『京子ちゃん、もう一度気持ちよくなろうね?京子ちゃん』

と、言うと、将一が京子の唇を吸い、右手で京子の乳房を揉み始めた。将一の指が京子の乳首を摘むと、快感が乳房中に広がった。
将一が唇を移して、京子の乳首を吸い始めた。京子は先程よりも強い気持ち良さを感じた。
【さっきの絶頂の余韻が残ってるからかしら、さっきよりも気持ちいい・・・・・また、快感の極みに到達できるのだわ・・・・嬉しい・・・・】
京子は性の快感が、何事にも変えがたい素晴らしいものである事が分かっていた。愛撫され始めると、快感の絶頂に達する事を自然に期待していた。
将一の手が股間に伸びた。将一が京子の陰毛を摩り、陰唇を摩り続けた。
『京子ちゃんのここは可愛いねぇ・・・・本当にきれいだよ・・・』
将一が京子の乳首から口を外し、陰唇を抑えながら言った。
『将一さんに褒められると、嬉しい・・・・・』
『本当だよ・・・・神秘的できれいだよ・・・・京子ちゃんの体も素晴らしいし、美人だし・・・こんな京子ちゃんと抱き合う事ができる私は幸せ者だよ・・・・』

将一が再び京子の乳首を口と舌で弄り回しながら、指で淫核を弄り始めた。
快感が京子の背筋を走り上がった。京子の両腿がピクっと痙攣し、腰が左右に揺れた。
【クリトリスもさっきより気持ちいい・・・こんなに気持ちよくしてくれる将一さんに感謝しなきゃぁ・・・・・】
京子は快感が絶頂に達する事を心待ちにしながら、将一の愛撫を受け続けた。
将一が京子の後ろに回り、耳たぶを吸いながら、乳首と淫核を弄り回した。
『あああ・・・・・ああああああ・・・・・・・』
京子が首を振り、身悶えしながら快感の頂点に達した。
『京子ちゃん、良かったね・・・・気持ちよかったかい・・・・・・・』
将一の口調はあくまでも優しかった。

京子の息が整うの待って、将一が京子の手の平を将一の股間に誘った。時間が経ち過ぎたせいか将一の肉棒に少し元気が無かった。
『京子ちゃん、私のここを大きくしてくれる?』
将一に言われても、京子はどうすれば良いのか分からなかった。

将一が京子の手の平で肉棒を包ませ、将一が手を添えて肉棒を上下に扱かせた。
【こうすると大きくなるの・・・・刺激すると大きくなるんだ・・・・・】
『京子ちゃんの手は柔らかいね・・・・気持ちいいよ・・・京子ちゃんだけでやってみてくれる・・・・・』
京子が将一の肉簿を上下に摩り続けると、将一の肉棒が逞しくなった。将一が京子を仰向けに寝かせ、京子に覆い被さって、京子の両腿の間に股間を入れた。
『京子ちゃん、今日は痛くないからね・・・・大丈夫だからね・・・・』
『私は平気ですから・・・大丈夫ですから・・・・・』
将一が京子の両腿を持ち上げて両手で抱え、亀頭を京子の膣口に合わせると、肉棒をゆっくり京子に押し込んだ。
蜜液で十分潤った京子の膣が、将一の肉棒を根本まで呑み込んだ。京子に痛みは全然無かった。が、クリトリスで感じるような敏感な快感も無かった。モゾモゾとした気持ち良さだった。
『京子ちゃん、痛くないかい?』
『はい。全然痛くないです。大丈夫です』
京子は将一の肉棒で膣が大きく広げられ、圧迫されているのを感じたが、痛みは無かった。
京子は今日は2度も絶頂を味あわせてくれた将一が、自分の中で気持ちよく絶頂を迎えてくれる事を願った。自分の膣で将一を気持ちよく出きる事が京子の喜びになっていた。
京子は両腿を持ち上げられている事で、将一の肉棒が奥の方まで届いていると感じた。
将一の抽送はいつまでも続いたが、京子が膣の中から大きな快感を感じる事は無かった。
京子は下から将一を見つめながら、将一が自分の中に射精し、将一が絶頂に達する事を待っていた。

将一の抽送が早くなり、将一の肉棒が膨れたと思った瞬間、将一が呻きながら精液を放出した。
京子は将一の熱い精液が自分の膣の奥に突き当たりながら放出された事に喜びを感じていた。

将一が京子から肉棒を抜き出した時、膣口から精液が流れ出るのを感じた京子は、素早くティッシュを取り、膣口を塞いだ。
そして、将一の肉棒を京子が丁寧に拭き清めた。
将一とのセックスが2回目になり、京子に余裕が出て来ていた。

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