官能小説-愛人京子が我慢した性の爆発

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官能小説-愛人京子が我慢した性の爆発-p10

3日後の朝、将一から今日の6時ごろ訪問したいとスマホでメールが入った。夕食は一緒にピザを食べたいので、出前をとるか、どこかで買っておいて欲しいと書かれていた。そして、是非一緒に風呂に入りたいとも書いてあった。

京子が了解した旨をメールで返事をすると、すぐ将一から、今夜が楽しみだ、とのみ記したメールが入った。

京子は大学からの帰りに、専門店で多目のピザを買って帰り、将一の訪問に備えた。
この前、将一が来た時、京子と一緒にシャワーを浴びたいと将一が望んでいた事を思い出した。
将一と肉体関係を持った今は、京子に恥かしさは半減していたが、男と一緒に風呂に入る事に多少の恥かしさは有った。
【それにしても将一さんは何故そんなに私と一緒に風呂に入りたいのかしら・・・・もう私を抱いて、私の体の隅々を見てるのに・・・・】
京子には将一が風呂に一緒に入る事に固執する事があまり理解できなかった。だが、将一が望む事だから、応じてあげようとも思った。
京子は風呂を沸かし、将一の訪問を待った。

6時前に将一が訪ねて来た。
『お帰りなさい、将一さん・・・ご苦労様でした・・・・・』
将一が額に汗を浮かべて、暑そうに入って来た。京子が冷蔵庫で冷やしておいたおしぼりタオルを差し出した。
『うわぁ・・・よく冷えてるおしぼりだ。京子ちゃんありがとう・・・・』
将一が満面に笑みを浮かべて喜んだ。

『暑いねぇ・・・・京子ちゃん、先に風呂に入ろう・・・・私が先に入ってるから、京子ちゃんも後からすぐに入って来てね?』
将一は言い残すと、すぐ風呂場へ向った。
京子が将一の真新しい下着と洗濯したばかりの寝巻きを用意し、京子も裸になった。

将一が湯船に浸かっていた。京子がシャワーで体を濯いでいると、将一が京子も湯船に入るように強請った。
湯船はあまり大きくなく、向かい合って座るのにはちょっと無理に思えた。
『京子ちゃん、私に背を向けて入れば大丈夫だ。一緒に入れるよ・・』
京子が将一に言われるまま、将一に背を向けて湯船に浸かった。
将一が京子を抱きかかえ、自分の胸元に引き寄せた。
将一が京子の毛髪の中に鼻先を入れ、京子の匂いを嗅いだ。将一は手を京子の乳房を弄り、時々乳首を指で擦った。湯で濡れた乳首はいつもと違う快感を感じ取っていた。

将一が京子の割れ目に指を入れようとした。あわてて京子が将一の手を止めた。
『将一さん、後でね・・・・』
『そうだね・・・今日は時間がたっぷりあるからね・・・・』
将一が再び京子の乳房を揉み始めた。時々触られる京子の乳首が敏感になりつつあった。

『私が京子ちゃんの体を洗ってあげるよ・・・・京子ちゃんは頭も洗うだろう?』
湯船を出ると将一が京子を見つめながら聞いた。
『はい、今日は汗をしましたから・・・・』
『京子ちゃんの頭から洗うよ・・・』
と言うと、将一が半ば強引に京子を腕の中に上向きに抱え、シャワーで京子の毛髪を濡らしてからシャンプーを振りかけた。京子は将一の素早い行動に身を任せざるを得なかった。

将一が丁寧に京子の頭を洗った。シャンプーを流す時も、京子を上向かせたまま丁寧に濯いだ。後頭部も下からシャワーを当てて丁寧に流した。
頭を洗い終わると、京子を風呂椅子に座らせ、京子の背中から洗い始めた。ボディタオルは使わず、手の平に石鹸を泡立てて手の平で京子を洗い出した。
将一は京子の首筋から、脇の下、背中、胸、腹部と丁寧に洗った。それが終わると、京子を立たせ、尻たぶ、両腿、膝裏、膝小僧、脹脛、足の甲から指の間までをきれいに洗った。
最後に京子の股間の割れ目を広げて洗い、京子に尻を後ろへ突き出させるとアヌスまでも指先で丁寧に洗った。

京子は身震いするほど恥かしかったが、将一の丁寧さには驚いた。

『将一さん、今度は私が将一さんを洗います・・・・・』
『京子ちゃんが洗ってくれるの・・・・』
将一が京子に背を向けて風呂椅子に座った。
『頭から洗いますか?』
『そうだね・・・頭から洗って貰おうか・・・・』
京子が将一の頭をきれいに洗った。頭を流す時は、将一に俯いてもらった。

京子は将一にされたように手の平で将一を洗った。ただ将一の股間を洗う時はかなりの抵抗があった、が、将一に洗うように強請られて恐る恐る肉棒から玉袋を洗った、将一の肉棒がたちまち大きくなった。そして最後にアヌスまでを手で洗った。
『これでよろしいでしょうか?』
京子が恥かしさに悩まされながら将一に伺った。
『うん、ありがとう。よくやってくれたね・・京子ちゃんに一度やって貰いたいと思ってたんだ・・ありがとう。満足したよ・・・・・』

将一が言うと、京子を立たせ、京子の前にしゃがみこむと京子の淫核を激しく吸い始めた。突然の事で京子は避ける事が出来なかった。

将一が口と舌で激しく京子の淫核を攻めた。いつもより相当激しい将一の攻撃に京子は鋭く感じ、瞬く間に喘ぎ声を出し始めた。
将一は京子の腿を広げ、京子の尻たぶを掴みながら、激しく淫核を攻め立てた。京子は崩れ落ちそうになるのを必死に耐えた。
『はぁ〜ん・・・はぁ・・・は〜ん・・・・・はぁ・・ああああ・・・ん・・・・・』
京子が堪らず激しく悶えながら将一の頭を抱えて果てた。将一がようやく京子が座り込むのを許した。

将一がもう一度京子の体をシャワーで洗い流し、京子の割れ目もシャワーを当てて洗い直した。

京子はだるくなった体に鞭打って、将一と自分の体を拭き、シャワー室を出た。

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