エロい官能小説-愛人京子が我慢した性の爆発

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愛人京子が我慢した性の爆発-p11

シャワー室から出ると、京子は夕食の準備に取り掛かった。将一が望んだピザを焼いて温め、将一の望んだ白ワインを用意した。
京子は将一と向かい合ってテーブルに着いても、シャワー室での事が頭を過ぎり興奮が治まらなかった。
立ったまま、クリトリスを口と舌で攻められ、絶頂に達した事も原因だったが、将一が足の指の間を丁寧に洗ってくれた事、そして、何と言っても、アヌスまで丁寧に指先で洗ってくれた事に興奮が覚めなかった。
お返しに、京子が将一のアヌスを洗った事、そして、将一が京子に自由にアヌスを洗わせた事に、えも言われぬ興奮を禁じ得なかった。
京子の中で、将一が、より身近な存在になっている事に気付き始めていた。

焼き上がったピザをテーブルに並べ、将一に白ワインを注ぐと、将一が京子にもワインを注いだ。
京子はほんの少しワインを口にしただけだが、すぐ肌がピンク色になった。
『京子ちゃんの肌がまた艶かしいピンク色になったねぇ・・・・・』
『私はアルコールに弱いですから・・・すぐ顔に出るんです・・・・』
『色気が増して、さらに可愛くなるよ京子ちゃんは・・・・・』
『も少し飲めても良いんですけどね・・・・そしたら、もっと将一さんのお相手ができるんですけど・・・・』
『無理して飲まなくて良いんだよ・・・・・・京子ちゃん。気分が悪くなったら最悪だからねぇ・・・・』

食事が終わり、京子が後片付けをしている間に、将一が歯磨きを済ませ、ソファーで寛いでいた。京子が後片付けを終え、歯磨きを済ませた。時刻はまだ8時前だった。

『京子ちゃんの指定席はここだよ・・・・』
将一が京子をソファーの左隣を指差して言った。
『今日は京子ちゃんと一緒に風呂に入れて良かった・・・・』
京子が将一の左隣に座ると、将一が京子の肩を抱き寄せて言った。
『でも、私は少し驚きましたよ・・・あんな所まで洗って頂いて・・・』
『足の指の間かい?』
将一が惚けて答えた。
『そこもですけど・・・・あそこです・・・』
京子は将一の惚けを諭すように言った。
『ああ、アヌスかい?』
『はい。驚きました・・・』
『驚く事じゃないよ・・・普通でないかも知れないけど・・・私は自然に出来たんだよ・・・可愛い京子ちゃんのあらゆる所を見たり触ったりしてみたかったんだ・・・・あまりにも京子ちゃんが可愛いから、私には普通に思えるんだけど・・・・京子ちゃんも私のあそこを洗ってくれたよね・・嬉しかったよ・・・・これで二人の間にほとんど秘密が無くなったようで、嬉しく思うよ・・・』
『家では奥さんとも一緒にお風呂に入るんですか?』
『若い頃には一緒に入る事もあったけど、今は全然・・・』
『たまには一緒に入って、奥さんのあそこを洗ってあげたり、お風呂の中で愛してあげたりすると喜ばれるのに・・・・』
『女房にはもうそんな事はしないよ・・・・・』
京子の中に、将一の奥さんに対抗心のような感情がかすかに芽生えているのを不思議に思った。

『京子ちゃんベッドへ行こう?』

二人ともベッドの背凭れに背をあずけた。右利きの将一は、ベッドの上でも必ず京子を左隣に座らせた。

将一が寝巻きを脱ぎ、ブリーフも脱いだ。京子にも寝巻きを脱がせ、ベッドの上に立っていた京子のショーツを引きずり下ろして脱がせた。

将一が京子に将一の腿の上に跨る形に座らせた。京子の陰毛の前には将一の肉棒が立っていた。
【以前の私だったら、こんな格好で男の人とは迎え合えないわ・・・・肉体関係を持つと、こんな事が平気にできるようになるんだ・・・・・】
京子は恥かしさに対して大きな変化が起こっている事に気付いた。

『京子ちゃんはクリトリスが一番敏感に感じるんだねぇ・・・』
『そんなこと・・・・恥かしいです・・・』
『恥かしくないよ。大事な事なんだよ。女性が性的な快感に満足できている事は大事なんだよ・・・・』
『・・・・・・・・・』
『だから私は京子ちゃんに出来るだけ強い快感を味わってもらいたいと願ってるんだよ・・・・・』
『将一さんには、いつも大事に、満足させてもらっています・・・・』
京子はいつも丁寧に愛撫をしてくれる将一に感謝していた。常に性的に満足できている事から、安定した精神状態でおれる事も認識していた。

『以前のアパートでは、両隣の女性の声が聞こえると言っていたね・・・・』
将一が話題を突然変えた。
『ええ、はっきりと喘ぐ声が聞こえていました・・・・』
『あの時の女の声を聞くと、京子ちゃんも平常心ではおれなかっただろうね・・』
『そりゃ・・・興奮します・・・・』
『そんな時は自分で慰めてたの?』
『将一さんったら、嫌ですよ・・・・恥かしいですよ・・・』
『男なら絶対我慢出来なくなるよ・・・・』
『我慢できなくなると、男の人はどうするんですか?』
『独身の男だったら、オナニーで自分を慰めるよ・・・・京子ちゃんも自分で慰めないと我慢出来なかっただろう?』
『ぇぇ・・・自然に手が動いて、あそこを慰めていました・・・・』
『クリトリスだね?』
『ぇぇ・・・』
『自然な事だよね、女も男も自然にそうなるよね・・・・』

将一が京子の淫核を指で弄り始めた。京子は敏感に感じ、将一の腿に跨った腰を揺すり続けた。

将一が少し元気の無い肉棒に、京子の手で触らせ、元気にするように強請った。この前のように京子が亀頭に触り、竿の部分を扱くと将一の肉棒は、京子の陰毛の前で、たちまちいきり立った。

将一が京子の臀部に手を添えて京子の腰を浮かせた。京子の膣口に亀頭を合わせると、京子に腰を下ろさせた。
すでに愛液で潤った京子の膣が、将一の肉棒をすんなりと受け入れた。京子は膣が広げられる強い圧迫感を覚えた。

将一が京子に腰を上げ下げするように強請った。京子が将一の首筋に両手を廻し、体を支えながら腰を上下させた。
【こんな格好でもするんだ・・・私には初めての事だけど、自然にできるんだ・・・膣が擦られる度に以前より気持ちがいい・・・嬉しいわ・・・】

京子は必死に腰を上下し続けた。将一が首を曲げ、京子の乳首を吸った時、乳首と股間の快感が京子の中で繋がったようだった。
『うううっ・・・』
京子から自然と声が漏れて出た。

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