エロい官能小説-愛人京子が我慢した性の爆発

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愛人京子が我慢した性の爆発-p14

『私は京子ちゃんのきれいな体を見て大満足したけど、京子ちゃんには恥かしい思いをさせたね。ごめんね・・・・・』
『いえ、いいんですよ。将一さんが満足できたんなら良いんです・・・・』
『もし、京子ちゃんが男の体の見たいところがあったら言ってね・・・京子ちゃんが満足できるようにしてあげるから・・・・』
京子は、見たいところは無いと答えると、将一が傷つくように思えた。
京子自身も男の陰茎がどのような速さで大きくなるのか見てみたいと思う好奇心はあった。
『どこでもいいんですか?』
『どこでもいいよ。京子ちゃんには全て見せて貰ったんだから・・・・・・京子ちゃんは男のどこが見たいの?』
『男の人のあそこです・・・・』
『やっぱりそうか・・・男のあれか・・・女と根本的に異なっているものだからね・・・・』
『男の人のあそこが大きくなったり、萎んだりするのが不思議なんです・・・』
『京子ちゃんが見たいのなら見せてあげるよ・・・見たい?』
『・・・・はい・・・・・』
『それじゃ、ベッドの上でゆっくり見なさい・・・』
将一がベッドに進み、衣服を全て脱ぎ捨て、ベッドに横たわった。将一の陰茎は縮んで小さいままだった。
『今日の将一さんのは小さい・・・・いつもはビックリする程大きいのに・・・』
『いつも大きいと歩くのにも苦労するだろう!だから必要な時だけ大きくなるんだよ・・・性的に興奮すると大きくなるんだよ・・・』
『まるで如意棒ですね・・・・』
『京子ちゃんが触ったり、キスしたりすると京子ちゃんの中に入りたくなって、すぐ大きくなるよ・・・・京子ちゃん、ここへキスして見て?』
京子は将一の陰茎を手で扱いた経験はあったが、まだ将一の陰茎にキスをした事はなかった。

将一が京子を股間の方へ引き寄せ、陰茎に唇を合わせるように強請った。
京子がだらしなく縮んだ将一の陰茎を指で摘んで持ち上げ、恐る恐るキスをした。
『京子ちゃん、それを口に含んで扱いてみてよ・・・・』
京子は陰茎を口に含む事に抵抗感があったが、好奇心もあった。将一の強請りに応えて、京子が将一の陰茎を口に含んだ。
それだけで将一の陰茎が大きくなり始めた。京子の舌が自然と将一の亀頭を舐めていた。将一の陰茎が硬くそそり立った。
【あんなに元気の無かった将一さんのものが瞬く間に大きくなった・・・男の人のものは不思議ねぇ・・・・】

将一が京子の臀部を将一の顔の方に引き寄せ、京子のホットパンツとショーツを一緒に脱がせた。将一が京子の両腿を開いて、将一の顔を跨がせた。京子の割れ目が将一の顔の真上に来た。
将一が首を上げ、口と舌で京子の淫核を吸って、撫で回した。京子に鋭い快感が走り、口に含んだ将一の陰茎を放した。
【京子ちゃん、続けてよ・・・】
京子が将一にせがまれ、再び将一の陰茎を口に咥えて扱いた。将一も京子の淫核を激しく吸い、舐め続けた。
『将一さん・・・ダメェ・・・・イッチャう・・・・・・あああああ・・・・・』
京子自身、体のどこもが一年前よりも相当敏感に感じるようになっているのが分かっていた。また、膣からの強烈な快感も感じるようになっていた。
京子は将一に激しく淫核を刺激され、絶頂に達した。京子の膣から淫汁が溢れ、将一の怒張した肉棒を受け入れる準備は完全に整っていた。

将一が京子を寝かせて、京子の上に覆い被さり、京子の両脚を上げ、肉棒を京子に捩じ込んだ。
『はあ〜ん・・・・はぁ・・はぁぁ・・・』
京子は膣中に突然訪れた鋭い快感に喘ぎ、体を大きく捩って悶えた。将一の膨れ上がった肉棒が膣壁を摩る毎に、快感が京子の体中で暴れまわった。
将一の抽送は速く、激しかった。京子は瞬く間に我を忘れるような快感に支配し続けられた。
『ああああ・・・あうん・・・・ああああ・・・もうダメ・・・・イクううう・・・・・・』
膣からもたらされる快感は強烈だった。京子は頭が白くなるような快感に、シーツを鷲掴みにしながら絶頂に達した。

将一の肉棒はまだ逞しく、将一は更に激しく肉棒の出し入れを繰り返した。
『また、また・・イクうぅ・・・・ああああああ・・・・・・・』
京子が上に上げた両腿を震わせ、腹部を激しく痙攣させながら絶頂に達した。同時に京子の膣が将一の肉棒を激しく締め付けた。
『ううううう・・・・・・うう・・・』
将一は京子の締め付けに刺激され、勢いよく精子を放出した。
将一も京子も激しい息遣いを続けながら、繋がっていた。京子が下から将一を抱きしめて放さなかった。

将一も京子も、だくだくの汗で肌が光っていた。

将一がシャワーを浴び、5時前に自宅に帰って行った。京子は一人になる寂しさがますます強くなったが、どうする事も出来ない事だった。

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