エロい官能小説-愛人京子が我慢した性の爆発

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愛人京子が我慢した性の爆発-p16

それから3日後の夜8時に、将一が京子のマンションにやって来た。
『今日は京子ちゃんに満足して貰うからね・・・今日は京子ちゃんがエクスタシーを感じて貰うからね・・・・この前は我慢させて悪かったね』

将一は来ると早速京子をベッドへ連れて行き、キスをしながら京子の着ているものを全て脱がせて、将一も裸になった。

将一が京子を寝かせ、乳房から乳首を唇で刺激しながら、京子の脇腹、尻たぶ、太股を摩った。
将一の指が京子の割れ目を摩りだすと、京子は腰が自然に揺すれるほど感じた。
将一が淫核を被った包皮を剥き、現れたピンク色の突起を摩ると、京子は呻いた。
将一の肉棒は逞しくなっていた。
【将一さんは大丈夫だわ、将一さんのものがあんなに逞しくなっている。この前は疲れていたから途中で萎えたんだわ・・・今日は大丈夫だ・・・きっと・・・】
京子は以前のように逞しく怒張している将一の肉棒を見て安心した。

将一が京子の淫核を口と舌で強力に刺激すると、京子の膣が反応し、京子の膣が、将一の肉棒を迎えるべく愛液を滴らせた。

京子が将一を仰向けに寝かせ、将一の肉棒の上に跨って、肉棒を膣口に合わせて腰を下ろした。太くて逞しい将一の肉棒が京子の膣の奥に突き当たった。
京子に声が漏れ出るほど強い快感が走った。京子は将一と一緒に絶頂に達する事を望みながら、必死に腰を上下させた。
京子の膣は、将一の肉棒の刺激で敏感に感じていた。京子は自然に出てくる艶かしい喘ぎ声を発しながら、腰を振り続けた。

【今日は将一さんも私も絶頂に到達できるは・・・・】
京子が激しく腰を上下させていた直後に、京子は異変を感じた。京子の膣が、将一の肉棒の圧迫感を感じなくなり、次第に将一の肉棒が萎み出した。

【今日もダメなのかしら・・・・この前のように萎むのかしら・・・・・・】
京子は焦った。膣を絞めながら、必死に腰を振って将一の肉棒を刺激した。が、将一の肉棒は縮んでしまった。

京子が腰を上げると、将一の肉棒が膣から簡単に抜けた。
京子が将一の目を見た。将一は焦りを満面に浮かべて京子を見つめ返した。
京子はこの後どのようにするべきか迷った。何と言葉を掛ければ良いか迷った。
『将一さんは、最近仕事が忙しいんでしょ・・・・』

京子はやっと見つけた言葉を吐き、将一の股間に顔を近づけて、肉棒を咥えた。そして、この前のように口と手で将一の肉棒を扱いた。
将一がフェラチオを止めようとしたが、京子が続けると将一は京子のなすがままになった。
将一の肉棒は逞しくならなかったが、将一は気持ち良さそうな声を発して京子の口の中に射精した。
京子は将一の精液を口に含んだままシャワー室に入り、口を濯いだ。
ベッドに帰ると、将一が憔悴しきった表情でベッドの脇に腰掛けていた。
『将一さん!元気出してぇ・・・・・大丈夫ですよ・・・また元気になりますよ・・・・・』
『イヤ、私はダメになっているのかも知れない・・・・この前、女房との時も同じように途中で萎んでしまったんだ・・・・中折れと言われるものを患っているんだ、きっと・・・・・』
『将一さん、治りますよ・・元気出してくださいよ・・すぐ治りますから・・』
京子は将一を励ましたが、この状態が続いている将一に不安が広がった。

その後も将一は京子を頻繁に訪ね、その都度京子の体を求めた。しかし、将一の症状は一向に改善せず、愛撫を始めると勃起はするのだが、膣に挿入するといつの間にか萎えてしまい、最後までイク事はできなかった。
将一の狭心症を心配し、いつも京子が上になって腰を使った。将一の肉棒が萎えると、京子が口と手で将一を射精させていた。
【将一さんは気持ち良くなる為に私の所に来てるんだから、将一さんを満足させのが私の役目だわ・・・だから・・・口と手でしてあげるより他に方法は無いのだわ・・・・でも・・私も気持ちよくなりたいわ・・・いつも私は置いてきぼりだもん・・・・】

将一に開発された京子の体が、セックスの快感に溺れたいことを強烈に要求し出していた。もう、数ヶ月も絶頂を味わっていない京子の体は、絶頂を求めて疼いていた。

『私はEDと言う病気らしい・・・勃起を長く維持できない病気のようだ・・・これに効く薬もあるのだが、狭心症で飲んでる薬とは併用できない、併用禁忌薬らしいんだ・・・困った・・・・厄介な体になってしまった・・・・・』
約1年後に将一が京子に告白した。京子は内心穏かではなかった。
【将一さんはもう私を満足させてくれないのかしら・・・・それは・・辛いよ・・・私の疼く体をどうすればいいの・・・・・】

その日は将一が上になり、京子に肉棒を差し込み、最初から激しく京子を突き続けた。
将一は自分の肉棒が勃起し、挿入はできる事を知っていた。長い間満足させていない京子を満足させようと、最初から必死に腰を振り続けたのだった。
京子は久方ぶりの将一の肉棒による刺激で徐々に昂って行った。
【久しぶりに気持ちいい・・・・もう少し突き続けて将一さん・・・・もう少し・・・・・・でも、将一さんの狭心症は大丈夫かしら・・・・・・】
京子が膣で感じる快感に浸っていたが、間も無く将一の肉棒は縮んでしまった。
京子は火を点けられた状態で放置される事になった。
【火照りだした私の体をどうすればいいの・・・・】

京子が自分の不満を押し殺しながら、将一の萎えた肉棒に手を添え、フェラチオを始めようとした時、将一が胸を押さえて苦しみだした。

京子は将一に狭心症の発作が起こったとすぐ理解した。将一が枕元に用意していた即効性舌下錠を将一の口に入れた。
暫くすると将一の痛みは消えた。

『将一さんが激しく動いたからだわ・・・・・将一さん、今後は自分で動いてはダメですよ・・・・ああ、驚いたわぁ・・・・』

京子は将一の発作で、火照って、疼き続けていた体に衣服を纏った。
『将一さんも今日は我慢しましょうね・・・・』
京子が将一にフェラチオを諦めるように促した。
将一は頷き、不安そうに目を泳がせていた

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