エロい官能小説-愛人京子が我慢した性の爆発

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京子が脚立を天井に取り付けられた蛍光灯の下に置いた。
『土井さん、これが転ばないように支えていてくださる?』
『お安い御用ですよ』

土井正樹が訪ねて来た時、京子はオナニーの最中だった。京子は突然の訪問に、ミニスカートの下にショーツを穿いていない事を完全に忘れた訳ではなかった。

京子の頭の中には、土井正樹を誘惑してみたい、と言う気持ちも確かに有った。

土井正樹が屈みこんで脚立を押さえた。京子がビクつきながら脚立に上り、天井に取り付けられた照明器具のカバーを外し、蛍光灯の交換に取り掛かった。

下から見上げている土井正樹には京子のミニスカートの中が丸見えだった。土井正樹は割れ目までがハッキリ見える京子の股間に驚きを隠せず、心臓が早鐘を打ち始めた。。
【ショーツを着けていないなんて考えられない・・・・穿くのを忘れているだけなのか?・・・・それとも、俺を挑発してるのか?秋山さんはどう言う人なんだろう・・・こんなに美人なのに・・・・】
土井正樹は京子の本心を計りかねた。
京子が無事蛍光灯を交換し、脚立を下りた。土井正樹には、捲れ上がったミニスカートからスラリと伸びた京子の白い両腿が眩しかった。
『秋山さん、刺激が強すぎますよ、僕には・・・・』
土井正樹が意を決して言った。
『何がですの・・・・・』
京子は土井正樹がショーツを着けていない事を言っていると、すぐ理解した。
『秋山さんの中が丸見えだったですよ・・・・』
『ええ・・・・・ああ、恥かしい・・・・穿くのを忘れていたわ?ごめんなさい、変なところを見せちゃって・・・・』
京子が惚けて言った。
『刺激が強すぎたですけど・・・秋山さんの秘部が見れて、僕は得した気分ですよ・・・・だけど、あそこを見せられると無理やり抱きつきたくなりますよ・・・・秋山さんの太股だけでも抱きつきたくなるのに・・・・』
『興奮させてごめんなさいね・・・・お詫びのしるしに、太股を触らせてあげようか?土井さん・・・・・私の太股なんかに興味ないですか?』
『触りたいですよ。そんな事言うと本当に触りますよ・・・秋山さん』
土井正樹の目が真剣に光っていた。
『少しだけならいいわよ・・・・・』
『本当ですか?・・・本当に触りますよ?・・・良いんですね、秋山さん』
『お詫びのしるしだから、少しだけよ・・・・・』
京子は若い男が女の体に触って、そのままで治まるとは思っていなかった。男が体を求めて来る事は十分に分かっていた。内心、京子はそれを期待していた。誠実そうで清潔な土井正樹であれば、体を許しても良いと思っていた。むしろ、逞しそうな土井正樹の肉棒で激しく突かれ、頭が白くなるような絶頂を感じたいと思っていた。

【もう5年も我慢してるんだもん・・・逞しい肉棒で死ぬほど突いて欲しいわ・・・・土井さん、私を満足するまで突いて、突いて、突きまくってよ・・・・】
京子の頭から、完全に将一は消えていた。今の京子は、何としても絶頂を極めたいと言う肉欲に支配されていた。

土井正樹がソファーに座っている京子の前に跪き、両手で京子の太股を挟んで手を滑らせた。
『うわぁ・・・堪らんなぁ・・・・・秋山さんの太股は滑らかで気持ちいい・・・我慢出来ないなぁ・・・・・・・』
土井正樹が京子の太股に頬を滑らせた。土井正樹の手が京子の割れ目に近づいたり離れたりし始めた。
【良いわよ・・股間に触っても良いわよ・・・その代わり、最後には私を絶対に満足させてよ・・・・・】
京子は土井正樹に身を任せ、土居正樹に期待していた。土井正樹の手が京子の割れ目に触った。京子はそのままじっと動かなかった。土井正樹は京子が許可してくれたと思い、割れ目の中で指を上下させ始めた。
指が淫核に触れると、強い快感に京子が腰を振って悶えた。土井正樹が尚も淫核を弄り続けた。
『ああっ・・・・気持ち良い・・・・・』
京子が堪らず声を上げた。

『土井さん、私に入れたい?・・・・』
京子は我慢出来そうに無くなっていた。
『勿論です。秋山さんと繋がりたいです・・・・・』
『そらじゃ・・許してあげる・・・こちらへいらっしゃい・・・』
京子が土井正樹をベッドに誘い、Tシャツを脱いで、ミニスカートを足元に落とした。

京子が土井正樹のシャツを脱がせ、長ズボンとブリーフを一緒に脱がせた。土井正樹の肉棒はギンギンに立っていた。京子がベッドに横になると、土井正樹がすぐに被さり、京子にギンギンの肉棒を差し込んだ。
愛液で潤った京子の膣が土井正樹の肉棒を絞め付けながら受け入れた。
京子は土井正樹の肉棒が将一のものより太く、長いと感じていた。そのせいか、膣の奥が凄く圧迫されて、感じた。
土井正樹が激しく腰を上下させて、膣の入り口付近から奥を突付く抽送を繰り返した。京子は激しい動きに忽ち昂った。
『はああ・・・・ああ・・・・気持ちいい・・・・もっと・・もっと突いてぇ・・・・』
5年ぶりの肉棒での刺激に京子の膣から愛液が滴り落ちていた。

土井正樹の肉棒が一段と膨れ上がり、素早く激しい抽送に変わった。
『あああ・・・はあああああ・・・イクう・・・・イクうう・・・・・・』
『秋山さん・・・僕も出ます・・・・うううう・・・・・』
京子が絶頂に達するのと、土井正樹が射精するのが同時だった。

凄い量の精液が流れ出ている膣口を、京子はティッシュで拭いた。
【若いからか、精液が凄く多いわ・・・・・ああ、5年ぶりに感じた・・・・・】

京子が萎えかけた土井正樹の肉簿を口に含んで、舐めて清めた。
土井正樹の肉棒が、また、いきり立って来た。
『まあ!土井さんのは元気が良いのね・・いまイッたばかりなのに・・』
京子は臨戦態勢に入った土井正樹の肉棒に跨り、膣に入れると京子は腰を振り出した。昂って感じ易くなっている京子の膣壁が鋭く感じた。
【また、イケるわ・・・気持ち良い・・・さっきイッたばかりなのに、またイケる・・・・・・久しぶりねぇ・・こんなに気持ち良いのは・・・・・】
京子は必死に腰を振った。気持ち良さが頂点を極め、京子は叫びながら絶頂を迎えた。
腰の振りの止まった京子を下にし、土井正樹が京子に被さって腰を振り続けた。一回射精している為か、土井正樹は長持ちした。
激しい抽送を繰り返し、京子の快感がまた頂点に達すると同時に土井正樹も射精した。
【若いって事は素晴らしいわ・・・私はもう3回もイッたわ・・・・・・】

【私は貞操観念が希薄な、ふしだらな女なのかしら・・・気持ち良くしてくれる土井さんに愛しさが湧くなんて・・・・】
京子は土井正樹に淡い愛しさを感じ始めていた。女の肉体がそうさせるのだった。

京子と土井正樹がベッドの上で戯れていると、土井正樹の肉棒がまた逞しくなった。土井正樹が京子の両腿を広げて上にあげ、硬くなった肉棒を京子に差し込んで激しくピストン運動を繰り返した。すぐ感じ始めた京子は土井正樹の激しさに、また快感の頂点に達した。
土井正樹の射精には更に長い時間がかかった。土井正樹は射精しようと激しくいピストン運動を繰り返した。
堪らず京子がまた絶頂に達した。京子の膣が土井正樹を絞め付けると、やっと土井正樹が射精した。が、先程より精液の量は少なかった。

京子が土井正樹を胸に抱き、乳首を吸わせながら、土井正樹の肉棒を揉み扱いた。が、土井正樹の肉棒がなかなか大きくならなかった。京子が土井正樹の肉棒を口に咥えて刺激すると、再び土井正樹の肉棒が逞しくなった。

京子が再び土井正樹に跨り、膣で肉棒を咥えて扱いた。京子はすぐ激しく感じた。
【今日はもう何度もイッてるのに・・またイキそう・・・気持ちいいい・・・】
京子が腰を激しく振ると、京子は昇天した。足の指先から膣の奥、脳天まで痺れるように感じた。京子は腰を振り続ける事が出来なかった。
土井正樹が上になり、京子を激しく突き続けた。京子は膣が壊れると思えるほど感じまくった。土井正樹が激しくピストン運動を繰り返すと京子が声にならない声を発して果てた。京子の頭の中は真っ白になり、何をする事も出来なかった。
京子は土井正樹の肉棒が膣の中でピクピクと痙攣するのを感じたが、京子は身動き一つ出来なかった。
10分後ぐらいに、目覚めるように京子の意識が戻った。
【私は寝てたのかしら?イヤ、気を失っていたのかしら?】
京子が精液が流れ出るのを心配して、膣口に手を当てたが、精液は無かった。土井正樹の肉棒が痙攣するのを感じたが射精はしなかったのだ。土井正樹は空撃ちしたのだった。

京子と土井正樹は愛し合う恋人同士のように、裸のまま抱き合っていた。

5年分の我慢を一挙に取り返せたと思うほど、京子の絶頂は素晴らしいものだった。

【将一との事は、また明日考えよう。今は土井正樹とのセックスの余韻に浸っていたい・・・・】

女の悦びを知った京子が、5年間も我慢した事から発生した、性の爆発だった。

おわり

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