エロい官能小説-バツ2の遅漏男の性処理作戦

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バツ2の遅漏男の性処理作戦-p2

咲希と名乗る女性からすぐメールが届いた。
『35歳の主婦です。一時間も我慢できるなんて羨ましいですね。うちの旦那も見習って欲しいものだわ・・・・うちの主人は早漏で、私に入れると2〜3分でイッちゃうの・・・だから、今まで旦那のものでイッた事がないの・・・かわいそうな私だよねぇ・・・』
咲希のメールはこう記されていた。恭平は咲希が自分とのセックスに応じる旨を言及してない事に少し落胆したが、恭介はすぐメールを返信した。
『旦那さんのものでイッた事がない咲希さんは可愛そうですね・・でも、イッた経験はあるんでしょう。イッた事が無かったら、咲希さんはかわいそう過ぎますよね・・・』
恭平は咲希に同情を寄せるメールを送った。すると、またすぐ咲希からメールが入った。
『イッた事はあるけど、いつも旦那の指でイカされるの。でもね・・・熱くて太い男のものでイカせて貰いたいわ・・・・一度は経験したいものだわ・・』
咲希は恭平とセックスをしてみたいとは書いてこない。恭平は自分が咲希に焦らされ、試されているのだと思った。

『僕は身長が187センチ、体重は86キロです。大学時代はサッカーの同好会に入っていた筋肉質の男です。仲間からは、あそこが大きいとよく言われます。が、遅漏なのが欠点です・・』
すぐ、また咲希から返信が入った。
『いい体格なのね・・私もそんな逞しい方に抱かれてみたいものだわ・・私は身長が167センチで体重は60キロ。二人の子供を産んだけど、まだ弛んでないわよぅ・・』
咲希の返事に記されていた。弛みのない自分の体を伝える事は、セックスの可能性を匂わせているのか、恭平は判断に少し迷った。セックスに進みそうな咲希を逃したくなかった。
『咲希さんは、スラリとしたスリムな方なんですね。35歳の咲希さんは女盛りで色気に溢れているんでしょう?咲希さんの体を見て見たくなりましたよ・・』
恭平が返信を打った。
すぐ、咲希からメールが有った。
『私の体、見てみるぅ・・見せてあげてもいいわよ・・どこで見せる?』
恭平はもう大丈夫だと思った。不審に思われるような場所を指定しなければ、咲希が来てくれると確信した。
『咲希さんの体を見せて貰うとなると、やはり人目につかないホテルでしょう・・僕の方でホテルを予約しますが、いつ都合が宜しいですか?ホテルは東京駅の近くでもいいですか?』

恭平が咲希と約束できる事に胸を弾ませながらメールを打った。
『明日の午後2時頃だったら都合が良いわ。ホテルは東京駅の近くでいいわよ・・』
咲希からすぐ返事が来たが、問題は午後2時頃と言う事だった。ホテルのチェックインとチェックアウトの時刻を考慮に入れると、ホテルは2泊の宿泊にしなければならなかった。が、恭平は躊躇する事なく東京駅近くのホテルを予約した。
4万円超の出費になったが、恭平には躊躇する気はさらさら無かった。
『僕は今日からホテルに宿泊します。部屋が決まりましたらルームナンバーをお知らせします。咲希さんは明日の2時ごろに部屋へお出でください。お待ちしております。恭平』

恭平は目的のホテルへ向い、ホテルへ今日から2泊の宿泊を申し込み、部屋へ入った。咲希にはホテルへのマップとルームナンバーを連絡した。
『加藤さんはやることが早いわね。はやホテルへ入ったの・・・私も今すぐホテルへ行きたいけど、子供の世話も有るのでね。明日の2時に行くわ。加藤さんはどんな顔をしてるのかなぁ・・会うのが楽しみ・・じゃあ明日ね・・咲希』

恭平は胸の高鳴りがなかなか治まらなかった。35歳の主婦とホテルの部屋で二人だけで会うのだ。セックスを拒否する訳が無い。咲希は体を許す覚悟でホテルに来るのだ。恭平は興奮し、落ち着けなかった。
【35歳の主婦はどんな体をしているのかなぁ・・・肉棒でイッた事が無いと言っていたが、俺の肉棒でどんな喘ぎ方をするんだろう・・・俺が一時間も攻め続けたら、咲希さんはどんな乱れ方をするんだろう・・明日が楽しみだ・・・だけど・・・俺も咲希さんの膣の中へ放出したいけど・・射精できるかなぁ・・・】

恭介は咲希とのセックスを想像し、興奮を抑えられなかった。

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