エロい官能小説-バツ2の遅漏男の性処理作戦

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バツ2の遅漏男の性処理作戦-p3

翌日、恭平がホテルの部屋で待っていると、午後2時丁度にチャイムが鳴った。
ドアの覗き穴を覗くと女性が立っていた。恭平はすぐ咲希だと分かり、ドアを開けた。咲希が素早く部屋に入った。
恭平は don't disturb カードをドアノブに掛け、咲希と向き合った。
『咲希さんですね?僕は恭平です。よく来てくれましたねぇ・・』
『そう、咲希です。はじめまして・・・・』
咲希の声は落ち着いていた。
『うわぁ・・こんな美人が来てくれるとは思ってなかった・・・最高!』
『お世辞でも嬉しいわ・・恭平さんも随分ハンサムね・・女の子が放っておかないでしょ・・・随分ともてるんじゃない?』
『でも、僕はもうバツ2ですから、好かれるより嫌われる男なんです』
『こんなハンサムな男を嫌いになるなんて、勿体無い事をする女ね・』
『咲希さんはお子さんが二人いるとメールに書いていましたけど、本当ですか?』
『本当よ、上は女の子で11歳、下は男の子で8歳・・・上の子はね、この前生理が始まったの、驚いたわ・・・うちの子も、もう子供ができる体になったんだなぁ・・・・まだ細い体をしてるのに・・・・』
『咲希さんは、二人の子持ちとは見えないですよ・・若々しいですよ・・35歳とは思えない・・・スタイルも良いし・・・街で男に声かけられるでしょう・・・』
『時々ね・・・お茶飲まない、なんてね・・・だけど全部お断り・・・』
『僕の掲示板への書き込みには、返事をしてくれたんだ・・・』
『私も始めて掲示板を見たの、本当よ、初めてなの・・・私もだんだん年を取るでしょう・・・・これ以上年を取ったら、男の人が見向きもしてくれなくなると思うと、焦っちゃって・・・・今の内にと思ったのよ・・・積りに積もった欲求不満を吐き出したい気持ちになって掲示板を見たのよ・・・そして、恭平さんの書き込みを見つけた訳・・・・ハンサムな恭平さんで良かったわ・・・やっぱり男も容姿は大事だよね・・・』
『僕の方こそ・・・美人の咲希さんで良かった・・・ブスな人だと気分が乗りませんからねぇ・・・女の人の容姿は本当に大事ですよねぇ・・・』
『恭平さんに気に入られて良かった、嬉しいわ・・・・』
恭平と咲希はお互いに気に入り、和やかな雰囲気で会話を交わした。
『今日は何時に帰られますか?』
『会ったばかりなのに、帰りの時間を気にしなくてはいけないなんて切ないわねぇ・・・だけど仕方ないわぁ・・私は家族持ちだし・・・・そうね、ここを4時には出たいと思ってるの・・・』
咲希が左腕の腕時計を見ながら言った。咲希の顔に残念そうな気配が漂っていた。

『じゃぁ・・もう2時間を切ってますね・・・それじゃ、咲希さん、約束の体を見せて貰って良いですか?』
『おばさんの体を見たいの?二人の子持ちの女の体を見たら恭平さんは興醒めするわよ・・・若い子の体を見てきた恭平さんだから・・・』
言いながらも咲希は全く自信が無い様ではなかった。ワンピースの上からも、すらりと均整のとれた体である事は容易に想像できた。

恭平が咲希をソファーから立たせ、半袖のワンピースの背中のファスナーを下ろした。咲希は驚きも見せず、抵抗もしなかった。
恭平が咲希のワンピースを足元に落とした。咲希はブラジャーと白いショーツだけになった。
咲希の体は白く、滑らかな肌をしていた。腰はきれいな曲線で窪み、ふくよかな臀部へと繋がっていた。その下に真っ直ぐ伸びた両腿は男の目を奪う艶かしさを漂わせていた。
ブラジャーで覆われた乳房もふくよかで、両乳房で作られた谷間がブラジャーの中央部を走っていた。
『咲希さんの体はきれいですねぇ・・・・驚くほどきれいですよ・・・』
『そうお、がっかりしなかった?』
『がっかりするどこじゃないですよ・・きれいだ、本当にきれいだ・・・・こんなにきれいな咲希さんを毎日抱けるご主人は幸せだなぁ・・・羨ましい限りだよ・・・』
『私の体を褒めてくれて嬉しいわ・・・だけど主人はもう飽きたのか・・・あまり私を抱いてくれないのよ・・・抱いても、すぐイッちゃうし・・・私を満足させてくれないの・・・・何年も我慢してるんだから・・・・』
咲希が恭平の首に両手を廻し、恭平にキスを強請った。恭平はキスを返しながら、咲希のブラジャーを外した。ブラジャーに押さえられていたふくよかな両乳房が顕になった。両乳房の中央部に茶色の乳首がツンと立っていた。
恭平が咲希のショーツを足首に落とした。咲希の股間に、薄い陰毛がもっこりと膨らんでいた。

『恭平さんも私に体を見せてよ・・・』
咲希は言うと、恭平のシャツを脱がし、ランニングシャツを捲り上げて脱がせた。素早くベルトを外し、ズボンを脱がせた。ブリーフ一枚になった恭平の肉棒は大きく膨らんでいた。
『これも取るわよ?』
咲希が屈みこみ、恭平のブリーフを脱がせた。恭平の肉棒は逞しくそそり立っていた。
『まあぁ・・・大きいわねぇ・・・・随分大きいぃ・・・主人のより大きい・・・』
咲希が恭平の亀頭に軽く唇を合わせてチューをした。恭平の肉棒がピクリと震えた。
咲希が立ち上がり、再び恭平にキスをしながら、咲希が両手で恭平の両乳首を撫でた。恭平に心地よい快感が走った。

恭平が咲希の両腿と背中に両腕を廻して、咲希を抱え挙げた。
『うわあー重いでしょう・・・・』
恭平はベッドに咲希を優しく横たえた。女としては長身の咲希の体は見応え十分で、男心をそそる艶やかな魅力に溢れていた。

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