エロい官能小説-バツ2の遅漏男の性処理作戦

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バツ2の遅漏男の性処理作戦-p4

『咲希さん、今日はコンドームを着けなければいけませんか?』
『ううん、着けなくても大丈夫よ。後2日で生理になると思うし、念のためアフターピルを持ってるから・・・恭平さんは気にしないで・・・・それに私はコンドームは嫌いなの、感じ方が悪くなるから・・・・』
『僕も射精できるかどうか分かりませんけど、コンドームを着けたら余計に射精できなくなるんです・・・』
『いいわよ・・私の中に出して良いわよ・・・・』
恭平が咲希の乳房を揉み始め、乳首を口と舌で弄んだ。咲希の口から、はや声が漏れ出した。咲希は敏感な女だった。その上に旦那とのセックスが遠ざかっっていたので余計に感じた。また、初めて旦那以外の男とセックスをする事に、咲希は昂っていた。
恭平が脇腹から腰にかけて唇を下ろしていくと、咲希が仰け反るように身をくねらせた。
咲希の割れ目の中はもう十分潤っていた。恭平が割れ目の中を指で摩り、膣の入り口を突付くと、咲希は腰を突き上げて悶えた。
【咲希さんは感度の良い女だ、体が動き回っている、咲希さんはこんなに感じる女だから、何度も絶頂に達するのではないだろうか?】
恭平が咲希の淫核を摩った。咲希が激しく腰を揺すって、逃れようとするようだった。
『んんん・・・うううううんん・・・・あっあっあっあっ・・・・』
恭平が咲希の淫核を口で吸い、舌でこね回すと咲希大きな声で喘ぎ出した。
恭平は咲希の感じた乳首を左手の指で摘んだり、摩ったりしながら、咲希の淫核を愛撫し続けた。咲希が首を仰け反らせてよがった。
恭平が右手の中指を膣の中に入れた。
『はぁ・・はぁ・・んん・・ううううあ・・あああああ・・感じるぅ・・・・』
咲希が部屋中に響き渡るような大きな声を出した。
恭平が右手の2本の指を咲希の膣に入れ、中をかき混ぜるように指を廻したり、素早く出し入れをした。
『ああああ〜ん・・・うぁぁ〜ん・・・気持ちいい・・・・・イクゥ・・イクゥ・・・』
咲希が首を仰け反らせ、シーツを固く握り締めて絶頂に達した。

『恭平さん・・私、はやイッちゃった・・・』
咲希は言いながら、恭平の頭を引き上げ、キスを求めた。恭平がキスに応じていると、咲希が逞しく膨れた恭平の肉棒を掴んだ。
咲希が恭平が肉棒を入れてくれる事をせがむように恭平の唇を夢中に吸い続けた。
『ねえ、恭平さん、入れて・・・私の中に入れてぇ・・・』
咲希が耐えられないような切ない声で恭平に頼み、両脚を大きく広げた。
恭平が咲希の両腿の間に入り、肉棒を咲希の膣口に合わせて、突き刺した。
『ひゃああっ・・・・・ううううっ・・・・・』
恭平の強い突っ込みに、咲希は首を左右に振りながら、悶えた。
恭平はおとなしい抽送では、射精に達する事ができない事を知っていた。射精を促す為には、素早く、大きく出し入れをしなければならない事が恭平には分かっていた。
恭平は咲希の両脚を持ち上げ、肉棒で激しく咲希の膣を攻め続けた。恭平は射精にはまだまだ時間がかかる事が分かっていた。
恭平は必死に腰を振り続けた。肉簿を膣の入り口辺りまで引き抜き、次には膣の奥まで一気に挿入した。恭平はこの激しい動作を何度も何度も繰り返した。
『ひいぃ・・・・うっ、いいぃ・・・・だめぇ・・・イクゥ・・イクゥゥ・・・・イクゥ・』
咲希が絶叫に近い声を出しながら絶頂に達した。恭平が動きを止めても、咲希の膣の中は恭平の肉棒を引き込もうとするように激しく動いていた。
恭平がまた素早く腰を動かし始めた。咲希は敏感になっているのかすぐ感じ始めて喘いだ。
恭平は咲希の膣の中に射精したく、必死に腰を振り続けた。恭平の体から汗が噴出していた。それでも、恭平は感じることができなかった。恭平は早く感じたいと、素早く大きな腰振り運動を続けた。

『あああ・・また・・また・・イクぅぅ・・・・・だめぇぇ・・・・・イクゥゥ・・・・』
咲希がまた果てた。
『すごいぃ・・・・凄い・・・・・気持ちよすぎる・・・・凄い・・・・・』
咲希は荒い息をしながら、うわ言のように良い続けた。恭平を見つめる目は焦点が定かで無いほど潤み、涙を溜めていた。

恭平は咲希を四つん這いにし、バックから肉棒を差し込んで咲希を突き続けた。昂りの頂点に達している咲希は、すぐ大きな声で喘ぎだした。
『うわぁ・・・うわぁぁ・・・・ううううっ・・・凄い!感じるぅ・・だめぇぇ・・・・お臍まで届いてるぅぅ・・・・ダメェ・・・・イクゥゥゥ・・・・』

咲希が叫びながら、また果てた。咲希は顔をシーツに埋め、激しい息遣いを繰り返していた。

恭平の肉棒が少し感じ始めた。もう少しでイケるかも知れない、と恭平は思い、射精できる事を期待した。

『恭平さんは凄いよぅ・・・・凄いよぅ・・・・・・・』
咲希がくぐもった声で言いながら、膣で恭平の肉棒を激しく絞めつけた。
恭平がまた腰を激しく振り始めた。シーツに顔を埋めた咲希がすぐ悶えだし、腰を左右に振った。感じ易くなっていた咲希は喘ぎ続けた。
『だめぇ・・・だめぇ・・・またイッちゃう・・・イッちゃう・・・』
咲希が枕を強く抱きしめ、また絶頂に達した。咲希に膣がきつく絞まり恭平の肉棒を圧迫した。
恭平は射精できるかも知れない予兆を感じた。恭平は咲希を仰向けに戻すと、咲希の両脚を上げ、必死に咲希を突き続けた。
恭平の肉棒が感じ始めた。もう少しでイケる、と恭平は思った。
咲希の膣壁は尚も強く恭平の肉棒を絞めつけていた。恭平が脚に力を入れ、力を入れて肛門を閉め、抽送を続けると、射精が近い事が恭平に分かった。
恭平が一段と激しく腰を振った。咲希が首を大きく左右に振り、腰を浮かせるようにして、また絶頂に至った。咲希の膣が激しく収縮して、恭平の肉棒を絞めつけた。
『うううっ・・・・イク・・・僕も、もうすぐイクゥ・・・・』
恭平が肉棒を激しく出し入れして咲希の膣を突き続けると、恭平に快感が走り、一気に大量の精液が噴出した。
恭平は疲れきっていた。咲希に挿入してから50分余りも咲希を突き続けたのだ。恭平の体から吹き出た汗が咲希の体に滴り落ちた。

恭平が射精し、腰の動きを止めても、咲希の腹部と胸は激しく痙攣し続けていた。
恭平が咲希の膣から肉棒を抜いても、咲希は目を閉じ、腹部と胸の痙攣は止まらなかった。その痙攣に呼応するかのように咲希の両腿も痙攣していた。

恭平の放出した精液が、咲希の膣口から肛門に流れ出ていた。恭平は身動きできない咲希の股間をティッシュで拭いた。

恭平は痙攣し続ける咲希を抱き締め、咲希の背中を摩った。暫くして
咲希が目を開けた。
『凄かったぁ・・・私、何度イッたのかしら・・・・こんなの初めて・・・凄いわぁ・・・・私の体はあんなに気持ちよくなれるんだぁ・・・・知らなかったわ・・・・失神するかと思った・・・・恭平さんありがとう・・・』
『僕も咲希さんのお陰で射精できましたよ・・・気持ちよかったですよ・・・咲希さんの体は凄いですね・・・気持ちよくしてくれてありがとう・・』

恭平と咲希は一緒にシャワーを浴び、体を流し合った。咲希は初めての狂うような快感に、満足し、幸せ感を噛み締めていた。

『恭平さん、また会っていただけないかしら・・・私、また恭平さんに満足させて貰いたい!恭平さんの迷惑になるような事は絶対にしないから・・・・また、会ってぇ・・・お願い・・・』

恭平は咲希の哀願に負け、個人的に連絡の取り合えるメールアドレスを交換した。

この項終り

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