エロい官能小説-バツ2の遅漏男の性処理作戦

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バツ2の遅漏男の性処理作戦-p7

『それから・・今日、侑里さんには妊娠の心配は無いですか・・』
恭平がブラウスの上から侑里の乳房を摩りながら聞いた。
『あら・・そうだったわね・・私もまだ妊娠するんだ・・・今日が安全な日かどうか分からないわ・・・コンドームは着けてくれないんですか?』
『僕はコンドームを着けるのが嫌いなんです・・・あれを着けるとイケなくなるんです・・・』
『あら、そうなの・・・私もコンドームは嫌だけど・・・困ったわね・・・・』
『終わった後で、侑里さんがアフターピルを呑んでくれませんか・・・』
『恭平さんがアフターピルを持ってるの?』
『ええ、持っています。結婚してた時から使ってるんです・・・』

恭平がアフターピルの入った小箱と説明書を侑里に手渡した。
『そう、じゃぁ・・・後でこれを呑むわ・・・・コンドームは感度が落ちるので嫌なのよね・・・恭平さんも感じなくなるの?』
侑里が説明書を読んだ後で言った。
『ええ、コンドームを着けると射精できなくなるんです・・・・』
『そうなの・・恭平さんは強いのねぇ・・・・凄いのねぇ・・』

恭平が侑里の後ろに立ち、侑里のブラウスのボタンを上から外していった。純白のブラジャーが侑里のふくよかな乳房を押さえていた。
無駄な肉はどこにも見当たらなかった。39歳とは思えない、引き締まった体をしていた。
『侑里さんは何かスポーツをやってるんですか?』
『い〜え、何もやってないわ・・どうして?』
『侑里さんは引き締まったきれいな体をしているものですから・・・』
『あら・・体を褒められるのは嬉しいわ・・・女は体を飽きられると悲しくなるものねぇ・・・』
恭平がブラジャーを外し取った。少し大きめの、ふくよかな乳房は女盛りの魅力を訴えていた。乳首も少し大き目で、二人の子供を育てた事を物語っているようだった。
恭平が乳首を素早く摩ってみた。侑里が敏感に反応し、侑里の手で隠そうとした。
『乳首は敏感なのよ・・・突然驚かせないでぇ・・・』
侑里が顔を後ろに向け、恭平の顔を見つめながら言った。が、怒っている素振りは全然なく、潤んだ目でもっと乳首に触る事を催促しているようだった。
恭平が侑里の両乳房を上に持ち上げ、手の平で揉むと、侑里は顔を恭平の腕に凭れさせた。
侑里のふくよかな乳房は、恭平を興奮させるのに十分な弾力を秘めていた。
恭平が侑里の両乳首を弄ると、侑里が小さく声をあげ、侑里の両手が恭平の両腕を掴んだ。乳首への刺戟を止めようとするのではなく、恭平の更なる乳首への刺戟を促しているようだった。
恭平が侑里の前に屈み、侑里のスカートのホックを外し、ファスナーを下げた。侑里がスカートを脱がすのを手伝うようにソファーから侑里が臀部を浮かせた。
恭平が侑里の白いショーツを脱がそうとすると、また、侑里が臀部を浮かせて恭平に協力した。
侑里の陰毛は漆黒で硬そうたが、狭い範囲にしか生えていなかった。それが侑里の陰部をきれいなものにしていた。

恭平が侑里の肩から腕を摩り、脇腹から腰の辺りまでを撫でるように摩ると、侑里は目を潤ませて、恭平の両頬を両手で挟んだ。そして、恭平の顔を引き上げると、恭平の唇を激しく求めた。
恭平が侑里のキスに応じていると、侑里の吐息が甘酸っぱい匂いを放ち出した。

『あら、私は今日汗をかいたわ・・シャワー浴びた方がいいかしら・・・』
侑里がキスを止め、突然言った。
『後でも良いんじゃないですか?』
『後でもいい?昨夜はお風呂できれいにしたからね・・・その後は主人にも触らせてないから・・・・良いかしら恭平さん?』
『僕は女の人の匂いは好きですよ・・・少し匂った方が、興奮させられますよ・・・』
『そうお、それじゃ、シャワーは後回しにさせて貰うわ・・』
侑里は早く気持ちよくなりたい欲望がありありとしていた。
恭平が侑里の乳首に唇を合わせ、吸い、舌でかき回し、舌で強く押し付けた。侑里が体を揺すった。
恭平は暫くの間、侑里の乳房と乳首を愛撫し続けた。侑里の吐息に、切なさそうな声が混じるようになった。

恭平がソファーに座った侑里の両腿を広げ、侑里の体を前の方にずらせて座り直させた。
『ううっ・・あっ』
恭平が舌で侑里の割れ目を啜りながら舐めあげると、侑里が鋭い声をあげた。
侑里の陰部から、かすかな匂いがしていた。いい匂いだった。恭平を余計に興奮させる、39歳の熟女の匂いだった。

恭平がターゲットにしていた侑里の淫核に唇を合わせて吸った。恭平は両手の指で淫核を隠している包皮を剥いだ。中から鮮やかなピンク色をした突起が出てきた。
恭平がそこを優しく舐めると、侑里が腰を大きく揺すって、逃れようともがいた。
恭平は淫核を啜り、舐め続けた。侑里の膣口から愛液が一筋流れ出てきた。
『ああっ・・・そこはダメぇ・・・』
侑里が喘ぎながら言った。ダメぇ、と言いながらも、侑里の両手は恭平の顔を股間に押し付けていた。

『あああっ・・んんんんっ・・・・』
恭平が侑里の淫核を舐めながら、右手の指で膣の入り口を摩りまわすと、侑里が首を仰け反らせて喘ぎ、両腿で恭平をきつく締め付けた。
『ああっ・・・ああっ・・ダメ・・・ダメえぇ・・・・イ・・イ・・イグゥ・・・・』
恭平が尚もしつこく侑里の淫核を弄り続け、膣の入り口を指でかき回し続けると侑里が白い、ふくよかな両腿をピンと延ばして絶頂に達した。

『ああ・・・私、イッちゃった・・・すごいわあ・・・・こんなに気持ちよかったの初めてよ・・・・主人たら、何で私をこんなに気持ち良くしてくれないんだろう・・・薄情な人だよ、主人は・・・・』
侑里が潤んだ目で恭平を見つめながら、自分の亭主の悪口を言った。
『侑里さん、まだまだこれからですよ・・・もっともっと気持ちよくなれますよ、侑里さん』
恭平が侑里の両腿を摩りながら言った。

『恭平さんも裸になってぇ?・・・・・・い〜え、私が恭平さんを裸にしてあげる・・・』
侑里が恭平を立たせ、恭平のTシャツを脱がし、ベルトを外してズボンを脱がせた。
侑里がブリーフを大きく脹らませた恭平の肉棒を手で数回扱いた。
『恭平さんの大きいわねぇ・・・』
言いながら、侑里が恭平のブリーフを足元に引き下ろした。
『うわぁ・・・凄い・・・大きいぃ・・・・』
侑里が恭平の肉棒に驚きながら、手の平で恭平の肉棒を軽く摩った。

『侑里さん、ベッドへ行きましょうか?』
恭平が侑里をベッドへ誘った。

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