エロい官能小説-バツ2の遅漏男の性処理作戦

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バツ2の遅漏男の性処理作戦-p8

侑里の目は潤み、何かを訴えかけているようだった。いや、求めているようだった。恭平には侑里の目が艶かしく映り、強く惹きつけられた。
侑里がベッドに腰掛けた。恭平が侑里の両足首を持って、侑里をベッドに引き上げ、仰向けに横たえさせた。
侑里の乳房は弛む事無く、上に張り出すように盛り上がっていた。39歳の女にしては、弾力を維持した、張りのある乳房だった。

『侑里さんの体は本当にきれいで、魅力に溢れていますねぇ・・・こんなにきれいな奥さんを、思うように抱けるご主人は本当に幸せ者だなぁ・・・・僕だったら侑里さんを満足させようと、毎日頑張りますよ・・』
『ありがとうね、恭平さん・・・嬉しいわ・・・・』
侑里が恭平を引き寄せ、キスを強請った。侑里の毛髪や胸元から熟女の匂いが漂ってきた。恭平は侑里にシャワーを浴びさせなくて良かったと思った。侑里の匂いは、恭平を昂らせる、色気のある匂いだった。
【侑里さんは良い匂いの持ち主だなぁ・・・堪らなくそそられるよ、この匂いには・・・】
恭平は鼻腔を擽る侑里の匂いを嗅ぎ続けた。恭平がショートカットの侑里の毛髪の生え際に沿って、唇を這わせた。侑里が擽ったそうに首を振った。侑里の毛髪から、良い匂いが溢れ出し、恭平を更に強く刺戟した。

恭平が侑里の脇の下から脇腹、脇腹から臍の周り、臍の周りから太股の付け根辺りに唇を這わせた。侑里が小さい声で呻きながら体を捩らせ続けた。
恭平が女の主な性感帯の一つである乳房と乳首を口と舌で揉み扱くと、侑里が哀しそうな声をあげて身悶えた。
侑里の割れ目は湿りきっていた。恭平の指が滑らかに滑った。淫核を突付くと、侑里が腰を突き上げて大きな声でよがった。
恭平が侑里の乳首と淫核を捻くり回すと、侑里が切なそうな声を出し、恭平に膣に肉棒を入れるのをせがむように、恭平の体を引き上げようとした。
恭平がそれに応えようと、侑里の両腿を広げ、肉棒を侑里の膣口に近づけた時、恭平を見つめる侑里の瞳が艶かしく光った。
侑里は期待している事が叶えられる瞬間を待ち侘びていた。

恭平が侑里の膣にいきり立った肉棒を勢いよく捻じ込んだ。侑里が声にならない大きな呻き声をあげて、反り返った。
恭平の抽送は素早く、鋭かった。恭平は速い動きで肉棒を刺戟し続けないと、射精に繋がらない事を経験上知っていた。恭平は止まる事無く、激しい抽送を繰り返した。
侑里は恭平の激しい動きに忽ち激しい快感に見舞われた。
『すごい・・すごい・・・感じるううぅ・・・・すごいいい・・・・・』
侑里は喘ぎに喘ぎ、恭平の尻たぶを両手で押さえ、膣から発散される快感の広がりを貪っていた。
『あああ・・・うあうあうあ・・あっあっううう・・・・イクゥゥゥ・・・・・』
侑里が恭平の臀部を力任せに掴みながら絶頂に達した。
『恭平さん・・私イッた・・イッたよ・・・・あぁ・いい・・』
恭平が、すぐ激しい抽送を始めた。恭平にも侑里にも、恭平の肉棒の先端が、侑里の膣の奥を激しく突き続けている事が分かっていた。
『ううううん・・・・・はあ・はあ・はあ・・ああああああ・・・・』
侑里は恭平の激しい突き上げに抗う事が出来なかった。押し寄せてくる快感に耐えるより他に方法は無かった。
『感じるううぅ・・・感じる・・・いいいい・・いいっ・・・いいよぅ・・・イクゥ・・』
首を左右に振りながら、恭平の背中を抱きかかえて、侑里がまた絶頂に達した。
『凄い、すごい、スゴイ・・・・気持ちいい・・いい・・・』
侑里がうわ言のように喋り続けた。恭平の射精の為には、激しい抽送が必要不可欠だった。恭平も速く射精に至りたくなった。恭平は休む事無く激しい抽送を続けた。
『ああああ〜ん・・・・・んんんんん・・・・・・んんんんんん・・・・イクゥ・・・』
侑里が複雑なよがり声を発しながら、また絶頂を迎えた。恭平の肉棒の激しい動きに、侑里の膣壁は充血し、敏感になり過ぎていた。
恭平の動きにすぐ感じ、絶頂に到達するようだった。

恭平は侑里が何度も絶頂に達し、満足できている事を確信した。恭平は早く射精の快感を味わいたいと焦ったが、なかなか射精には至らなかった。
恭平は射精を願って、激しく腰を振り続けた。
すぐに絶頂に達するほど敏感になった侑里は、恭平の動きにより、何度も絶頂を繰り返した。
『もうダメ・・・・私はもうダメ・・・・あああああ・・・また、あっイクうううぅぅ』
侑里の絶頂は留まる事がなかった。恭平が抽送を止めない限り、侑里の絶頂は止まりそうに無かった。

侑里の膣が激しく恭平の肉棒を締め付け出した。侑里の膣壁がザラザラとした感触を恭平の肉棒に与え出した。恭平の肉棒が感じ始めた。
【あぁ!気持ちよくなってきた・・感じ始めた・・も少しで射精できる・・】
恭平は間も無く射精に達する事を確信し、肉棒を更に激しく出し入れ
した。
恭平が吹き出る汗を、滴らせながら激しい抽送を続けると、恭平の腰の辺りが痛いほど引き締まり、侑里の膣の中に勢いよく射精した。侑里も腰を跳ね上げて快感の絶頂に達した。

恭平の息遣いは尋常ではなかった。侑里の体に汗を落としながら激しい息を続けた。

侑里の喘ぎ声が止まり、静かになった。侑里の腹部、胸、両腿が激しく痙攣し、恭平が侑里から肉棒を抜いても、侑里の痙攣は止まらなかった。両腿を大きく跳ねながら、侑里の痙攣は続いた。
侑里は目を瞑り、究極の快感に浸りながら、止まる事の無い痙攣に耐えていた。
身動きできない侑里の膣から流れ出る精液を、恭平は何度もきれいに拭い取った。

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