エロい官能小説-バツ2の遅漏男の性処理作戦

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バツ2の遅漏男の性処理作戦-p10

午前10時頃、恭平は新たに掲示板に書き込みをした。この日も反応は早く10分後には一通のメールを受取った。
『45歳の小太りの女でも大丈夫かしら・・今旅行で東京に来ている秋田県の桃子』
秋田県の女性は、透き通るような色白の体をしている、桃子の体も真っ白に違いない、と恭平は想像した。45歳の年齢に少々抵抗を感じたが次のような返事を打った。
『秋田の桃子さんとはいいお名前ですね。桃子さんはきっと色の白い方なんでしょうね。恭平』
桃子からすぐ返事が届いた。
『そうよ、色だけは白いわよ。真っ白よ。東京の空気を吸ってると、白い肌が曇るようで心配。早く秋田に帰らなきゃ・・桃子』
恭平は真っ白いと言う桃子の肌に関心を持ち、返信を打った。
『その白い肌を一度見てみたいですね・・桃子さんはいつ秋田に帰るんですか?恭平』
恭平は桃子に会ってみたい気持ちになっていた。45歳の熟した体がどんなものか、見てみたいと思いながら返信を打った。
『あすの夕方に帰るの。今日の訪問先はもう見たところばかりだったから、私だけ自由行動にしたの。それで45歳のアバンチュールを楽しむ事にしたの・・東京はだいぶ分かるからどこにでも動けるわよ・・桃子』
桃子が積極的になってきているのが恭平にもすぐ分かった。
恭平が更に具体的に聞いてみた。
『今日は何時に来れますか・・恭平』
桃子から、メールで逆に問われた。
『来れますかって、どう言うこと?恭平さんの住んでるところに行くの?桃子』
恭平は自分のメールが寸足らずだった事を反省しながら、桃子に再度メールを送った。
『そうです。僕のマンションです。駅前のマンションで、すぐわかる場所ですから・・・ホテルだとかラブホよりも落ち着けますよ・・来れますか?恭平』
桃子から承諾するメールが届いた。
『そう言う事なの。分かったわ。午後2時ごろには行けるわ。嫌われないように、きれいにお化粧をして行くから・・桃子』
恭平は桃子の冗談を面白く思った。気さくな会話が出きるとも期待した。恭平が自分のマンションへの最寄り駅とマンションの詳細を桃子に連絡した。もちろん、午後2時に会える事を楽しみにしている旨も書き添えた。

恭平は自宅にしているマンションから、女性との遊び専用に借りている駅前のマンションへ1時半に来て、桃子を待った。

午後2時丁度にチャイムが鳴った。恭平がドアを開けた。メールに書かれていた通りの色白の女性が立っていた。
『あの・・桃子です・・・』
ドアの外で話し出す桃子の手を引いて、恭平がドアの中に素早く引き入れた。見知らぬ女性を引き入れる事を他人に見られたくなかったし、桃子も他人の目を気にしていると思ったからだった。

『桃子さん?はじめまして、恭平です』
『桃子です。こんにちわ・・・・まあ、恭平さんは若くてハンサムねぇ・・・こんなおばさんじゃイヤじゃない?』
桃子が早速セックスに関わる話を始めた。
『とんでもないですよ・・・桃子さんどうぞお掛けになってください・・・』
恭平がリビングに案内し、ソファーに座るように勧めた。

『桃子さんは小太りと言っていましたが、全然太ってないじゃないですか・・・・どちらかと言うと、スリムな方ですよ・・・』
恭平が氷を入れたサイダーを桃子に差し出しながら言った。
『着痩せしているだけよ!お腹周りは、さすが45歳と思えるほど太いわよ・・・驚かないでよ・・・』
『あとで見せて貰いますよ、ゆっくりと・・・だけど、桃子さんは本当に色が白いですね・・僕が想像してた以上に白いですよ・・・』
『色だけは白いのよ・・太くなったお腹周りも、色は白いわよ・・・』
『早く見てみたいですね・・・桃子さんは秋田からですよね・・どうしてまた今日僕に連絡をくれたんですか?』
『私も一度思いっきり満足してみたいのよ・・・でも、秋田で遊ぶ訳に行かないでしょう・・・人目についたら最後だから・・・だから、今回思い切って東京で試してみる事にしたの・・・・私の始めての火遊び・・・』
『初めてなんですか・・・』
『そうよ・・初めてよ。だから私は主人以外の男の人は知らないの・・』
『ご主人は桃子さんを満足させてくれないんですか?』
『主人は精力は有るんだけど・・・ちょっと早いのよね・・私がもう少しで絶頂に達するのに・・そのちょっと前にいつも出してしまうのよねぇ・・・いつもよ・・・その都度、私には不満が残るのよねぇ・・・』
『それじゃ、桃子さんは絶頂を経験した事が無いんですか?』
『絶頂までいった事はあるわよ・・だから絶頂の気持ち良さは知ってるのよ・・・でも、絶頂を味わったのは若い時ね・・最近は絶頂に達した事がないわ・・・主人が自分の満足だけに私を求めて、私の事に気を使ってくれなくなったのよねぇ・・私は不満だらけ・・昂った女が最後までイケないのは辛いのよ・・・』
『絶頂前に止めるセックスは辛いですよねぇ・・』
『そうでしょ。分かるでしょう・・・体が感じてくれている間に、もう一度あの絶頂を味わいたいのよ・・・あの気持ち良さは格別だもんねぇ・・他に無いものねぇ・・・・』
『ご主人が頑張ってくれると良いのにねぇ・・・』
『主人にはもう期待出来ないわ、銀行の仕事が忙しいようで、近頃、私には全然気を使ってくれないのよ・・・私にこんなに不満が溜まってるのに・・・・』


『桃子さんの白い肌が見たくなったなぁ・・・桃子さん見せて貰っても良いですか?』
会話が一段落したところで、恭平が話題を振った。
『いいわよ・・私はその気で来てるんだから・・・でも、太った体を見てイヤにならないでよ・・・・ちゃんと可愛がってよぅ・・・』
『桃子さんの体は魅力的ですよ・・・太ってなんかないですよ・・・』
恭平が桃子の隣に座り、桃子を抱き寄せた。桃子がすんなりと恭平の胸に顔をあずけた。

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