エロい官能小説-バツ2の遅漏男の性処理作戦

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バツ2の遅漏男の性処理作戦-p11

薄い水色の半袖ワンピースから伸びた桃子の腕は、丸みを帯びていた。が太くは無かった。色は白く、すべすべとしていた。
恭平が膝下から膝小僧に手を滑らせた。パンストを着けてない桃子の肌は滑らかな肌触りだった。
恭平が桃子のワンピースの裾を捲り上げ、太股の間に手を入れても桃子は抵抗しなかった。ただ、恭平の手が触れた瞬間に、桃子の太股の内側の肉がピクリと動いた。恭平の手に反応する可愛らしい動きだった。
桃子の太股の付け根辺りまで、恭平は手を入れた。桃子が手で恭平の手を押さえ、それ以上恭平の手を奥に入れさせなかった。
恭平は桃子の太股の内側を優しく摩り続けた。桃子の太股の内側は熟した女の柔らかさを充満させていた。恭平がそそられる柔らかい桃子の太股だった。

恭平が桃子のワンピースの背中のファスナーを下ろし、ワンピースを桃子の肩から滑り落とした。薄い水色のブラジャーが真っ白い、ふくよかな乳房を覆い隠していた。
桃子の肌はあくまでも白く、透き通るような艶かしさを漂わせていた。
『桃子さん、きれいなワンピースが皺になります・・ワンピースを脱ぎましょう・・・』
恭平が促すと、桃子が一瞬戸惑いを見せたが、すっくと立ち上がった。ワンピースが桃子の足元に落ち、桃子はブラジャーとショーツだけになった。薄い水色のショーツは、黒い桃子の陰毛を隠すように股間にピッタリと張り付いていた。

桃子は自分で言うようには太っていなかった。腰は窪み、ふくよかな臀部へと繋がっていた。ただ、臍の辺りの肉が少し前に張り出していた、が、見苦しいような張り出し方ではなく、むしろ、熟した女の魅力を訴えていた。恭平はすぐに触りたい衝動に駆られた。

桃子の両腿はピタリとくっつき、股間の真下にも隙間は無かった。ふくよかな柔らかい両腿は、熟した女の、匂う様な色気を溢れさせ、色情を誘う色香を湛えていた。

『恭平さん、私だけ裸よ、不公平よ・・恭平さんも裸になりなさいよ・・』
桃子があっけらかんとして言った。
『そうですね・・桃子さんの言う通りだ・・・』
恭平が素早く衣服を脱ぎ、白のブリーフ一枚になった。
『これで公平よ!恭平さん・・』
また桃子があっけらかんと言って、恭平に抱きついた。恭平が指で桃子の顎を上向け、キスをした。長いキスだった。
『こんなに長いキスをしてくれたのは、はるか昔ねぇ・・・』
桃子が長いキスに応じてから言った。

恭平が桃子の手を引きベッドルームへ入った。
『まあ、大きいベッド・・恭平さんはここで何人もの女の人とエッチをしたの?』
『二人だけです・・・』
『まあ・・本当、私が3人目?・・・その二人は、私より若い人だったでしょう?こんなおばさんははじめてでしょう・・・』
『二人とも30台の人でした・・・・でも桃子さんの体はきれいですよ・・・決して45歳には見えないですよ・・・』
『お世辞が上手ね・・無理しなくて良いのよ・・・・・でもねぇ・・私ねぇ・・もう一度あの絶頂を味わいたかったのよ・・恭平さん、おばさんで申し訳ないけど・・私の気持ちを叶えてぇ・・・』
『とんでもないですよ・・こんなにきれいな体の人を抱けるなんて、僕は幸せものですよ・・・・』
恭平がまた桃子の唇を吸った。桃子が先程より強く恭平の唇を吸い返した。

恭平が桃子のブラジャーを外し、ショーツを脱がせた。桃子の黒い陰毛は濃くなく、割れ目の上部だけを隠すように生えていた。陰毛で覆われてない陰唇部は真っ白い肌だった。桃子の陰部はとてもきれいだ、と恭平は思った。恭平も穿いていたブリーフを脱いだ。

恭平が桃子の乳房、乳首、脇の下、脇腹、臍の周り、腰骨の当り、臀部、両腿の内側、脹脛等々を執拗に嘗め回した。
恭平がピタッと閉じられた両腿を広げ、桃子のクリトリスを撫でると、桃子が声をあげ、腰を捩った。
『ひゃあ・・ああ・・』
恭平が口をクリトリスに当て、クリトリスを被った包皮を剥がすようにきつく吸うと、桃子があられもない声を出した。

恭平が桃子の乳首へ口を移し、乳首を撫で回したり、軽く噛んだり、吸ったりしながら、右手の指で桃子のクリトリスを摩り続けた。
『はあぁぁ・・・・う・ん・ひゃぁあ・・・あああ・・・』
恭平がその動作を続けると、桃子は両手をバタつかせて悶え続けた。
ピタリと閉じられた桃子の両腿の間に恭平が手を入れると、桃子が自ら両腿を大きく開いた。

恭平が桃子の両腿の間に入り、桃子の両腿を上げ、桃子のきれいな膣口に亀頭を合わせた。
桃子が待ちかねていたように、桃子の股間を揺すった。
恭平が肉棒を桃子の膣に押し入れた。桃子の膣壁が恭平の肉棒を包み込みんで絞め付けた。

恭平の抽送はいつも激しく速い、恭平は激しく自分の肉棒を刺戟し続けないと、射精に到達できない事が分かっているので、疲れる事だが、激しい出し入れを繰り返すのだった。
桃子にとっては、連続した素早い出し入れに刺戟され、休む暇も無いほど快感に襲われ続けた。

『ああああ・・・うあうあうあ・・・ああああ・・・感じるわぁ・・・・』
暫くは余裕を見せていた桃子が、切羽詰った喘ぎ声を発し始め、シーツを握り締めて絶頂に達した。
恭平が休む事無く、肉棒の出し入れを続けると、桃子が激しく悶え、鷲掴みにしたシーツを持ち上げながら、また絶頂に達した。
『イッたぁ・・・・イッたよう・・・・・』
桃子が首を振りながら、恭平に甘えるように言った。
恭平の肉棒はまだ全然快感を感じていなかった。恭平は射精に至る為の快感を求めて激しく腰を振り続けた。
『んんんんっ・・・・・ああああ・・・またイクゥゥ・・・・・・・・・イクゥ・・』
桃子が耐えられず、また絶頂に達した。
『いい・・イッたぁ・・・・またイッたよぅ・・・・・』
桃子が眉間に皺を寄せ、呟くように言った。恭平が挿入して激しい出し入れを始めてから35分が経過した。それでも恭平は抽送を止めなかった。
しばらくすると、桃子の膣の中の滑りがスムーズに出来なくなった。愛液が枯渇し出したんだ。恭平がそう思い始めた頃、桃子が恭平の臀部を強く押さえ、恭平の抽送を止めようとした。
『恭平さん、私の中がちょっと変・・・ちょっと痛くなったりするの・・・・』
恭平が腰の動きを止め、肉棒を桃子の膣から抜くと、買い置きしてあったローションを、肉棒と桃子の膣口にたっぷりと塗布した。

恭平が再び桃子の膣に肉棒をゆっくりと挿入した。
『どうですか、桃子さん、まだ痛いですか?』
『いいえ、大丈夫。もう全然痛くない・・・・不思議・・・・』

恭平が激しい抽送を再開した。桃子が再び感じ始め、喜悦の声をあげ続けた。
『すごい・・・・すごい・感じるぅぅ・・・・イ・・イ・・イクゥ・・・・・・』
桃子が絶叫し、絶頂に達した。桃子の胸と腹部が痙攣を始め、両腿の内側もピクピクと痙攣し、桃子は苦しくなり、腿を上に上げ続ける事が出来なくなった。桃子は腿を大きく広げて両脚を延ばした。
桃子の膣が恭平の肉棒をきつく絞めつけ始めた。恭平の肉棒が感じ始めた。射精できる、と確信した恭平が更に出し入れを速めた。その動きに桃子は何度も連続して絶頂に達した。桃子が喜悦の声を振り絞りながら何度目かの絶頂に達する時、恭平に強く抱きついた。と同時に恭平の射精が始まった。

恭平も桃子に抱きつき、恐ろしく速い息を繰り返した。桃子の痙攣は止まらず、目からは涙が溢れていた。

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