官能小説-バツ2の遅漏男の性処理作戦

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掲示板に書き込めば、すぐ誰かから連絡が入る事を確信していた恭平は、3日ぶりに掲示板に書き込みをした。
案の定、すぐメールが入った。
『19歳の大学生ですが宜しいでしょうか。彼氏と1年ほど付き合い、毎日のようにセックスをしていますが、満足できたことが無いんです。身長は165センチ、体重は55キロで、成熟した女の体になっていると思うのですが、彼氏とのセックスでイケた事がないんです。何かアドバイスをお願いしたいんですが・・真由美』

恭平は19歳の若い女体に興味を引かれたが、このような相談に乗るのが本来の目的ではなかった。恭平は戸惑ったが、とりあえず返事を打った。
『真由美さんは乳首やクリトリスは感じるんですか?それから彼氏のものが入った時に、膣の中で感じるんですか?恭平』
真由美はスマホを持って待機しているのだろう。すぐ返事が届いた。
『乳首もクリトリスも触られると、とても感じ、気持ちよくなります。膣でも感じるんですが、だんだん気持ち良くなってる途中で彼氏が終わるんです。私の感じ方が悪いからでしょうか。真由美』

恭平には、真由美の彼氏が、真由美が絶頂に達する前に射精してしまうのが原因とすぐ思った。1年もセックスをしていて、こんな事も分からない真由美に呆れたが、セックスの知識の少ない、純な女だと思った。
恭平は真由美にメールを返した。
『真由美さんは正常に育っている女性ですよ。真由美さんはセックスを満足できる体をしています。間違いありませんよ。真由美さんが絶頂に達する前に、彼氏がイってしまうのが唯一の原因です。間違いありません。恭平』

真由美からの返事はまた的を得ないものだった。
『彼がイク前に、私が絶頂に達すれば良いんですよね・・どうすれば彼がイク前に私が絶頂に達する事ができるんでしょうか?真由美』

真由美の的外れなメールがまた届いた。恭平は真由美が絶頂を渇望している事がよく理解できた。恭平がメールで返事をした。

『真由美さんは女ですから、ゆっくり絶頂に上り詰めるんです。真由美さんが絶頂に達するまで、男は真由美さんを愛し続ける事が必要なんです。男がそれを叶えてくれないと、真由美さんは絶頂に達する事が出来ず、真由美さんに不満が残るんです・・・一度、絶頂がどんなものか経験するのも価値があるのではないですか?恭平』

また、真由美のメールは、再び、まともに的の外れたものだった。
『私の責任じゃないんだ、良かったぁ。私が悪いのかと思ってた・・絶頂ってそんなにいいものなんですか?真由美』

恭平は真由美がどんな女なのか見てみたくなった。メールで誘ってみた。
『僕は男ですから、経験した事はありませんが、女の人が絶頂に達する時は、死んでもいいと思うくらい気持ちが良いようですよ・・真由美さんも是非経験するべきですよ、幸せ倍増のために・・・恭平』

すぐまた真由美からメールが届いた。
『絶頂ってそんなに気持ちいいものなんですか?私も絶頂の気持ち良さを経験してみたい・・早く経験してみたいぃ。真由美』

恭平は真由美が乗り気になった事を確信し、メールを打った。
『僕でよかったら、間違いなく真由美さんに絶頂を味合わせてあげます。恭平』

真由美から是非会いたいとメールがあった。今日の2時であれば、彼氏に内緒で会えるとの事だった。
恭平は女と遊ぶための専用マンションの詳細を真由美にメールした。
恭平は19歳の初心な女に興味津津だった。と共に、19歳の女体にもそそられていた。

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