官能小説-バツ2の遅漏男の性処理作戦

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官能小説-バツ2の遅漏男の性処理作戦-p15

『真由美さん、どうだった・・気持ち良くなれた・・・』
真由美が目を開けるのを待って、恭平が聞いた。
『凄かったぁ・・・気持ちよかったぁ・・・・あんなの初めて・・・・泣けそうになるほど気持ちよかった・・・・あれが絶頂なの・・・・凄いわぁ・・・』
『うん、絶頂に達したんだと思う。真由美さんは気持ちよかったんだ・・良かったねぇ・・・もっともっと気持ち良くなれるよ・・・・』
『本当!本当に!セックスって凄いんだぁ・・・・それに、これで私は絶頂に達する事ができる女だと言う事が証明できたわね・・・私は不感症の女じゃないよね・・・良かったぁ・・・』
『真由美さんの膣は本当に狭いよ、驚くほど狭い、それに真由美さんの膣は数の子天井と言って、上等な膣なんだよ、名器なんだよ・・・これは自慢していい名器だよ・・・・彼氏の射精が早いのも真由美さんの膣が狭い、名器のせいかも知れないね・・・』
『そのせいで彼が早く射精して、私が絶頂に到達できなければ、私は損ねぇ・・・私が気持ち良くなれないなんてぇ・・名器って嫌ねぇ・・・』
『男にとっては、とても気持ちよくなれる膣だよ・・』
『何だか変な話!男の人が気持ちよくなれて、私が気持ち良さから取り残されるようになるなんて、変な話・・・』


恭平が衣服を全て脱ぎ捨て、時間が経って、硬さが十分ではなくなった肉棒を真由美の口元に近づけた。真由美が驚き、顔を仰け反らせて恭平を見た。
『真由美さんは彼氏のものを口に咥えた事が無いの?』
『そんな事した事ないわ』
『男のものが元気が無い時は、女の人が口や手で刺戟すると、男のものが元気になるんだよ、真由美さんも覚えときなさい、いつか彼氏とする時に役に立つよ・・・』

真由美がキョトンとした顔をして、恭平を見つめ直した。恭平が真由美の顔を抱き、口の中に肉棒を差し込んだ。真由美が口を引こうとしたが恭平は許さず、真由美の顔を抱え続けた。
『真由美さん、吸ったり、舌で舐めたりしてぇ・・・』
恭平が肉棒を刺激しようと、真由美の顔を前後に動かした。徐々に真由美が恭平の肉棒を口と舌と手の平で握って刺戟し始めた。

恭平の肉棒が忽ち怒張した。
『うわぁ・・大きくなった・・・恭平さんの大きい・・・入るかしら・・・』
真由美が驚きながら恭平の怒張した肉棒を見つめ続けた。

恭平は真由美を仰向けに寝かし、真由美の両腿を大きく開いて上に上げ、真由美の膣口に亀頭を合わせた。

恭平が腰を沈めた。真由美の狭い膣が恭平の肉棒を押し返しているようだった。恭平は真由美の膣に激しく絞め付けられ、強い力で圧迫された。一方、真由美は膣が激しく広げられるのを感じていた。
『うううううう・・・』
真由美が驚くような声を出した。恭平は真由美の数の子天井と狭い膣に、今まで経験した事のないような刺戟と快感を味わった。

【凄く絞め付けられる・・真由美さんの膣は気持ち良い・・・これならいつもより早く射精できるかも知れない・・いやきっと早く射精できる・・】

恭平が真由美の膣の感触を味わいながら、抽送を速めた。恭平が癖になっている激しく素早い抽送を続けると、真由美が首を振りながら悶え、大きな喜悦の声を上げ出した。
『はあ〜ん・・・・んんん・・・あああああああっ・・・』
真由美の喘ぎ声が連続して出始め、留まる事がなくなった。
恭平が真由美の膣に強く圧迫されながらも腰を振り続けると、首を素早く左右に振りながら、嬌声を発しながら真由美は絶頂に達した。

恭平が射精する為には、休む事は許されなかった。再度、恭平が腰を激しく振り始めた。

『んんんんん・・・・・あっあっあっあっあっあっ・・・・』
真由美が再び激しいよがり声を上げ出した。恭平はいつもより早く射精できる事を確信しながら、腰を必死に振り続けた。

『ああっ・・・ダメえ・・・・ダメぇ・・・ああああああああ・・・・』
真由美がまた絶頂に達した。
恭平の肉棒が快感を感じ始めた。射精が近い事を悟った恭平が更に激しく腰を振った。

『ダメぇぇぇ・・・・・あああ・・・ダメぇ・・・ダメぇ・・・・・もうダメぇぇぇ・・・・』
昂っている真由美は鋭い声で喘ぎながら、また絶頂に達した。真由美の膣が更に激しく恭平の肉棒を絞め付けた。
恭平も我慢の限界に達し、大量の精液を真由美の膣の中に一気に放出した。

恭平が腰の動きを止めると、真由美は四肢を大の字に広げ、激しい息遣いを繰り返していた。目を閉じ、ピクリとも身動きしなかった。

恭平が身動きしない真由美の割れ目をティッシュできれいに拭いた。真由美の膣から流れ出た恭平の精液の量はいつもより多いようだった。

『真由美さんは何度も絶頂に達したようだね・・・・気持ちよかった?』
真由美が広げた両腿を閉じようと身を動かした時、恭平が聞いた。
『凄かったぁ・・・何度も絶頂に行ったよ・・何なのあの気持ちよさは・・体中が熱くなり、頭の中まで気持ちよくなったよ・・・・恭平さんのものが大きいから気持ちよくなれたの?』
『そんな事じゃないよ・・・真由美さんが気持ち良さの頂点に達するまで、僕が動き続けたからだよ・・・・真由美さんが気持ち良さの頂点に達する前に男が動きを止めたら、真由美さんは絶頂まで登りつめる事ができないんだよ・・だから男は女の人が満足するまで持ちこたえなければならないんだよ・・男が女の人より早く終わると、女の人は満足できないんだよね・・・』
『私の彼は、私より早く終わるのが治るかしら・・』
『真由美さんを愛撫する時間を長くするとか、もっといろいろなところを愛撫するとか、指や舌で愛撫するとか・・・真由美さんの彼氏もいろいろ工夫すると真由美さんが満足できるようになるよ・・・・』
『彼氏にもいろいろの事を勉強して欲しいわ、いろいろ勉強して私を満足させ続けて欲しいわ・・・』

今日、恭平が真由美に挿入していた時間は30分ほどだった。いつもは射精までに40分以上かかる恭平にとって、短い時間での射精だった。
真由美の狭い膣、数の子天井が恭平の肉棒を強く刺戟し、恭平の射精までの時間が短くなったのは間違いなかった。
恭平には初めて経験する、気持ちの良い、射精までの時間の短いセックスだった。

真由美はシャワー室に入り、体の隅々をきれいに洗った。そして、化粧をし直すと、弾んだ足取りで恭平のマンションをあとにした。

この項終わり

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