官能小説-バツ2の遅漏男の性処理作戦

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官能小説-バツ2の遅漏男の性処理作戦-p17

『里奈さんの肌は本当にきれいですね。白くてすべすべしたもち肌で、人に褒められるでしょう?』
『初めて会う方は、そう言ってくださるので、とても嬉しいんですが、主人はもう全く関心を示してくれません・・飽きたのよね、私の肌に・・』
『勿体無い話ですね、こんなにきれいな肌の人は、本当に見た事ないですよ・・・ご主人が羨ましいですよ・・・』

恭平が里奈の腕を摩った。里奈の肌は肌理がこまかく、滑りやすい肌だった。

『里奈さん、気持ちよくなってみますか?絶頂を味わってみますか?』

恭平が言いながら、里奈の上腕の内側にキスをした。里奈が一瞬腕を引いたが、すぐ恭平のなすがままに任せた。
里奈はセックスに至る事を承知の上で、恭平のところに来ているので、大きな抵抗をする事は無かった。
恭平がキスを続けながら里奈の上腕に唇を滑らせた。恭平が唇を里奈の唇に合わせ、里奈の唇を吸った。里奈も恭平の唇を吸い返し、瞬く間に、二人はディープキスに入った。恭平と里奈は舌と舌を絡ませ、貪るように求め合った。

恭平が里奈のブラウスのボタンを外しにかかった。里奈が更に激しいディープキスを恭平に求め、恭平がブラウスのボタンを外すのを許した。
恭平が里奈のブラウスから里奈の両腕を抜いて、ブラウスを脱がせた。恭平がブラジャーを脱がせにかかると、里奈が恭平の手を押さえた。

恭平が里奈の耳たぶに唇を移し、里奈の白くふくよかで柔らかな耳たぶを口に含んだ。恭平が耳たぶを少し強く吸うと、少し里奈が反応し、首を振った。恭平が再び里奈の唇を吸い、里奈の乳房に唇を移した。恭平は唇を移動させながら里奈の両乳房にキスをし続けた。
再び恭平が里奈のブラジャーを外しにかかった時、今度は里奈は抵抗せず、恭平にブラジャーを剥ぎ取らせた。
里奈の乳房は白く張りだし、弾力があった。ピンク色の乳首は小さめで、慎ましく突き出ていた。

恭平が里奈の乳首を口に含み、舌で優しく舐め、吸った。里奈の口から声らしき声は漏れ出なかった。
恭平は先程の里奈との会話から、里奈が快感を感じ出すまでに時間がかかる事を理解していた。
恭平は口と舌と手の指で優しく、時には激しく、里奈の乳房と乳首を愛撫し続けた。時間をかけ、里奈を焦らすように愛撫し続けた。
里奈の膝小僧が開いたり、閉じたりを繰り返すように動き始めた。
里奈が感じ始めている事を恭平は悟った。

恭平が里奈のスカートの中に手を入れ、両腿を摩った。パンストを穿いてない里奈の腿は、非常に滑りやすかった。恭平は里奈の滑らかな腿の感触を満喫するように摩りまわった。

恭平が手をスカートの奥に入れ、ショーツの上から里奈の割れ目を摩った。スカートの上から、里奈が恭平の手を押さえようとしたが、強い力ではなかった。恭平はかまわず、手の指を里奈の割れ目を上下させ続けた。

恭平は里奈のショーツに湿り気を感じた。里奈の膣口から愛液が滴り始めたのだ。恭平は里奈のショーツとスカートが汚れるのを気にし、里奈のスカートを脱がし、ショーツを足元に下ろして脱がせた。

里奈がメールで言っていた通り、里奈の股間に陰毛は全くなかった。幼い子供の陰部のようだった。大陰唇も真っ白な肌をしており、白い肌の中央部に線を引いたような割れ目があった。
恭平が初めて目にする無毛の陰部はふっくらと盛り上がり、可愛いいものだった。恭平は里奈に対して愛しさが込み上げ、興奮を覚えた。
恭平には、里奈が一段と可愛く、幼さの残る純な女にも思えた。

里奈が恭平の首筋を軽く抱き、恭平のなすがままに身を任せていた。恭平が里奈の割れ目の中の淫核を摩ると、里奈が両腕に少し力を入れて恭平の首筋を抱きしめた。
里奈が気持ちよくなるのに時間が掛かる事を理解している恭平は、急ぐ事無く、念入りに愛撫を続けた。

『里奈さん、クリトリスは気持ち良いですか?』
喘ぎ声を出さない里奈に恭平が聞いてみた。
『気持ち良いです・・・・とても気持ちいいです・・・・』
里奈が感じている事を恭平に告げた。
恭平はソファーに座っている里奈の両腿を大きく広げ、里奈のクリトリスに唇を合わせ強く吸った。舌で弄び、強く吸い、恭平が繰り返し、繰り返し里奈のクリトリスを刺激し続けた。
『うううっ・・・・・ああっ・・・・』
里奈の口から初めて喜悦の声が漏れた。里奈は感じ初めたのだ。
恭平は休む事無く、里奈のクリトリスを弄りまわした。

『あああっ・・・・・気持ちいい・・・・』
里奈が艶かしい声をあげ、恭平の頭を、自分の股間に押し付けるように押さえた。

里奈が感じ始めた事が分かった恭平は、更に里奈を気持ちよくしようと舌と唇を激しく動かした。

『気持ちいい・・・・気持ちいい・・・・・気持ちいい・・・・』
里奈が艶かしい声で、うわ言のように言い続けた。

恭平が里奈をソファーの上に寝かせ、口と舌でクリトリスを刺激しながら、里奈の膣に指を一本入れ、膣の中をかき回した。
『ううっ・・・・んっんっんっんっ・・・・・感じるぅぅ・・・・・・・』
里奈が切羽詰ったように喘ぎだした。恭平はこの愛撫を続ければ里奈が絶頂に至ると確信した。
恭平は指2本を里奈の膣に入れ、Gスポットと思われる辺りを激しく刺戟し続けた。里奈のピンク色をした膣の入り口から、じっとりと愛液が流れ出してきた。

『感じるよ・・・感じるよ・・・すごいよ・・・すごいよ・・・』
里奈のうわ言のような声は部屋中に響き、里奈はソファーを掴みながら、押し寄せる快感と必死に戦っているようだった。

『ぐぅぁあああ・・・・・・』
恭平が指の動きを速め、里奈の膣を扱いた時、里奈が突然獣のような声を発して絶頂を迎えた。
里奈は左足をソファーの背凭れの上に跳ね上げ、右足をソファーの下に投げ出し、両腿を大きく開いたあられもない格好になっていた。が、それを気にする余裕は、里奈には無かった。
里奈は目に涙を溜め、絶頂の余韻を貪っていた。

『凄かったぁぁ・・・・感じたぁ・・・あれが絶頂なの・・・・私、初めてだわ・・・私の体はあんなに気持ちよくなれるんだぁ・・・・すごい・・凄い・・・』

里奈が白くて美しい半身を起こすと、恭平に抱きついた。

『恭平さん、私、絶頂に行ったょぅ・・・あれが絶頂だよねぇ・・・・』
里奈は絶頂の快感を与えてくれた恭平を、いつまでも抱きしめて離さなかった。

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