官能小説-バツ2の遅漏男の性処理作戦

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官能小説-バツ2の遅漏男の性処理作戦-p18

『里奈さんは不感症なんかじゃないですよ。敏感に感じる女性ですよ・・・里奈さんはゆっくり絶頂に到達する人だから、時間をかけてセックスする事が大事なんですよ・・・』
『そうよね、私、不感症じゃないわよね・・・失礼しちゃうわ、主人たら・・私を不感症だと言って悲しませるんだもの・・・』
里奈が頬を膨らませて大袈裟に怒って見せた。

『里奈さんのおま○こはきれいですねぇ・・・おま○こ全体が肌と一緒の真っ白できれいで、かわいいですね・・・僕は里奈さんのおま○こが大好きだ、興奮しましたよ』
『まあ、恭平さんったら・・・恥ずかしいでしょ』
『恥ずかしい事なんかないですよ・・100人の男が里奈さんのおま○こを見たら、100人全員が好きになりますよ・・・』
『100人なんかに見せないもん・・・見せるのは主人と恭平さんの二人だけ。他の誰にも見せません・・・・でもね、中学や高校の修学旅行で皆と一緒にお風呂に入るのは恥ずかしかったよ・・・』
『男と一緒に風呂に入れば良かったんだよ、そしたら全員が里奈さんを好きになったと思うよ・・・』
『からかわないで、恭平さん』

恭平と里奈の会話がスムースになった。セックスはお互いから照れを取り除き、男女の会話をスムースにする魔力を持っているようだった。
恭平はまだ衣服を着けたままだった。恭平が里奈を抱き上げた。恭平は顔を下げ、無毛の里奈の陰部にキスをした。
『イヤよ・・・恭平さん』
里奈が甘ったるいような、甘えるような声で恭平を窘めた。が、恭平のキスを許した。

恭平が裸の里奈をベッドの上へ下ろした。

『里奈さん、もう一度気持ちよくなろうね・・・』
恭平が衣服を全て脱ぎ捨て、里奈の隣に寝そべった。

『今日、里奈さんは妊娠する心配がある日?』
『ううん、大丈夫。妊娠の危険が無い日を選んで恭平さんにメールしたの・・・恭平さんは、私の中に出しても大丈夫よ・・・安心してぇ・・』
『よかったぁ・・・里奈さんは慎重な人ですね・・』

恭平が両腿で跨ぎ、股間を里奈の顔に近づけた。
恭平は顔を里奈の割れ目に近づけ、淫核を口と舌で舐め、吸った。
里奈は半立ち状態の恭平の肉棒を口に咥え、舐め、扱いた。
里奈の快感がゆっくり訪れる事を知っている恭平は、お互いに股間を刺激し合う動作を延々と続けた。
里奈が腰をくねらせ、感じ始めた事を体で表すようになった。
それでも恭平は執拗に里奈の淫核を激しく愛撫し続けた。
『はああ〜ん・・・・んんん・・・』
里奈が恭平の肉棒を咥えながら、喘ぎ声を上げ出した。

恭平が体の向きを変え、里奈の両腿を持ち上げて里奈の両腿を大きく広げると、肉棒を里奈の膣口に当て一気に里奈の膣に肉棒を押し込んだ。里奈が腰を突き上げて恭平の肉棒を受け入れた。

いつもの通り、恭平の肉棒の出し入れは激しかった。その激しさが里奈に味わった事のない快感をもたらした。
一気に快感が近づいて来る事を、里奈は感じた。
『あああっ・・・・・』
里奈がよがり声を上げだし、恭平の二の腕をきつく掴んだ。
恭平は自分の肉棒が里奈の膣を出入りする様をハッキリと見る事が出来た。ピンク色をした里奈の割れ目の内側は艶かしく、恭平はいつにも増して昂りを覚えた。陰毛の無い里奈の膣に、恭平は興奮を隠せなかった。

恭平が里奈をうつ伏せて四つん這いにした。里奈が膣口を恭平に差し出すように後ろに突き出した。恭平がバックから里奈を突き始めた。
『感じるぅぅ・・・』
里奈が顔をシーツに押し付け、毛髪をかきむしりながら押し寄せる快感に立ち向かっていた。
このスタイルは腰の動きがし易くなる。恭平は先程よりも素早い抽送
を里奈の膣に繰り返した。
恭平は肉棒を膣の入り口辺りまで引き抜き、すぐ肉棒を里奈の膣の奥まで差し入れた。この動きは恭平の肉棒が最も刺戟を受け、射精が早まる事が期待できた。
また、里奈は膣内にある性感帯の全てを刺激され、快感が一挙に増幅する体位だった。
『ああっ・・・お腹まで届いてるぅ・・・・うううう・・・・・』
里奈が艶かしく、泣き出しそうな声で言った。里奈の膣が強烈に絞まりだした。恭平の肉棒が絞め付けられ、恭平に一気に快感が走り出した。恭平は射精に至れる事が分かり喜んだ。

『ああっ・・・あああっ・・・ダメぇぇ・・・ダメぇぇぇ・・・・・・』
里奈が激しく悶えながら叫び、恭平の肉棒お激しく絞め付けながら絶頂に達した。
里奈の膣が締め付ける快感に、恭平の腰の後ろに心地よい緊張が走り、里奈の中に精液をドクドクと吐き出した。
恭平が腰の動きを止めた。が、里奈の臀部と両腿が間歇的な痙攣を繰り返していた。
恭平が里奈の膣から肉棒を抜いても、里奈はそのままの格好で痙攣を繰り返し続けた。
里奈の膣が自然に萎むのか、精液が膣口から流れ出した。身動きしない里奈の膣を、恭平がきれいに拭いた。

里奈の姿勢が苦しいだろうと思い、恭平が里奈の両脚を引いて伸ばした。里奈はうつ伏せのまま暫く身動きしなかった。

『私、また絶頂にいったわ・・・嬉しい・・・気持ちよかったぁ・・・・恭平さんのお陰、今の私は幸せいっぱい・・・ありがとう恭平さん・・・』
里奈の痙攣が止まると、里奈が言った。
『里奈さんもイッたねぇ・・・可愛かったよ、里奈さんは・・・お陰で僕も気持ちよくなれた・・・ありがとう、里奈さん』
『感謝するのは私の方よ、こんな素晴らしい絶頂を初めて経験させてくれたんだもの・・・恭平さんが好きになりそう・・・・』
『ご主人にも、満足させて貰えるようになると良いですね?里奈さんは、これからますます感じるようになりますから、もっともっと気持ちよくなれますよ・・・』
『本当?そうなると嬉しいわ・・・』

恭平が里奈を促して、一緒にシャワー室に入った。里奈が恭平の前で恥ずかしがる事は皆無になっていた。

二人は手にボディーシャンプーを泡立て、お互いの体を手で洗い合った。里奈は恭平の肉棒、玉袋、アヌスまできれいに手で洗った。
恭平も里奈の割れ目の中、アヌスまでを指で洗った。二人に恥じらいは全く無く、恭平が里奈のアヌスを洗う時は、里奈が臀部を後ろに突き出すほど、可愛い仕草をした。

夕方、里奈は軽い足取りで恭平のマンションから帰って行った。里奈は初めて味わったセックスの絶頂を反芻しながら主人の許へ帰って行った。

おわり

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